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ヌッシ

こんりら〜!( *・ω・)ノ

ヌッシ

ヌッシのりらんです!

ヌッシ

前回、多くの♡を頂き、

ヌッシ

とても驚きました!wΣ( ˙꒳​˙ )!?

ヌッシ

ありがとうございます!

ヌッシ

(*・ω・)*_ _)ペコリ

ヌッシ

今回で最終話になります!

ヌッシ

少々センシティブな内容になるので、

ヌッシ

大丈夫な方のみ次ページへ

ヌッシ

どうぞ!

ヌッシ

三⊂( ・ω・ )⊃

おんりー

…ぼんさん。

ちびぼんじゅうる

ん〜…?

ちびぼんじゅうる

おんりー…チャン…?

おんりー

少し話があるので…

おんりー

着いて来てもらってもいいですか?

ちびぼんじゅうる

はなしぃ?

ちびぼんじゅうる

いいよ〜

ちびぼんさんはそう言って目を擦りながら立ち上がった。

おんりー

(どうか…)

おんりー

(成功してぼんさんが元の姿に戻りますように…!)

俺は内心そう思いながら、自分の部屋に入った。

〜おんりーの部屋〜

おんりー

さて…早速ですが、

おんりー

ぼんさんに話をしますね。

ちびぼんじゅうる

なんのはなしをするの?

ちびぼんじゅうる

ほかのみんなじゃなくて

ちびぼんじゅうる

おれだけなの?

おんりー

そうです。

おんりー

今からぼんさんを元の姿に戻してみせますね。

スッ…

俺はそう言って、ちびぼんさんの目の前にしゃがんだ。

ちびぼんじゅうる

わっ!

ちびぼんじゅうる

おんりーチャン、ちかいよ!?

おんりー

ふふっ。

おんりー

…少し恥ずかしいですが…。

俺はそう言って____

チュッ…

ちびぼんさんの左頬に

そっとキスをした。

すると…

ポンッ!

ぼんじゅうる

ちょっ…!///

ぼんじゅうる

おんりーチャン…!?///

ぼんじゅうる

何してんのよ…!!///

自分の目の前には、顔を真っ赤にしている

元のぼんさんの姿があった。

おんりー

ぼんさん!

おんりー

良かった…!

ぼんじゅうる

良かったって…

ぼんじゅうる

何が良かったのよ!?///

おんりー

実は…

俺はぼんさんに今までの経緯を話した。

ぼんじゅうる

なる…ほど…?

ぼんじゅうる

ごめん…w

ぼんじゅうる

マジで記憶に無いわ…w

おんりー

ふふっ。

おんりー

大丈夫ですよ。

おんりー

おらふくんもそう言ってたので

ぼんじゅうる

そうなのね…w

ぼんじゅうる

あっ、そういえば…

ぼんじゅうる

おんりーチャン

ぼんさんはそう言って立ち上がり、

俺の肩に手を置いた。

おんりー

? どうしました?

ぼんじゅうる

さっきの続き…

ぼんじゅうる

やっても…いい…?

おんりー

…っ…!!///

おんりー

…はい…///

ぼんじゅうる

ふふ。

ぼんじゅうる

覚悟してね?

そのまま俺は、ぼんさんに甘く溶かされてしまった。

┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈

┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈

しばらくしてリビングに戻るとドズおらMENの三人がリビングにおり、

5人で楽しく撮影を行うのだった。

ヌッシ

おかえりなさ〜い!( *・ω・)ノ

ヌッシ

これにて『dzl社メンバーの幼児化!?』

ヌッシ

完結となります!

ヌッシ

長かったぁ…ε-(´∀`*)

ヌッシ

またちょこちょこ連載もの投稿する予定なので、

ヌッシ

その際もまたまた見て下さると嬉しいです♪

ヌッシ

ここまで読んで頂き、

ヌッシ

ありがとうございました!

ヌッシ

おつりら〜!(。・ω・)ノ゙

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