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#怪獣8号
ましろ
301
ましろ
972
ねこ
490
#二次創作注意⚠️
やきめん
167
コメント
15件
保科
保科が鳴海の背中に頬を寄せたまま、 すりっと頬擦りした。
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
カフェ店員
鳴海
カフェ店員
以前来た時のように 店員が2人を席へと案内した。
カフェ店員
はい
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海が保科にチラッと視線を向けると、 彼はメニュー表と睨めっこしながら 悩んでいるようだった。
鳴海
保科
保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
ピンポン
カフェ店員
保科
カフェ店員
保科
カフェ店員
ペコッと軽く会釈をして店員が去って行く。
数分後
カフェ店員
数十分後
カフェ店員
カフェ店員
保科
ぱく、もぐもぐ
保科
鳴海
更に数十分後
カフェ店員
鳴海
カフェ店員
保科
カフェ店員
はい
カフェ店員
鳴海
鳴海が栗のモンブランを真っ二つに 切り分けて保科に差し出した。
保科
鳴海から栗のモンブランを受け取ると、 さっそく保科がひと口食べた。
その途端に保科の顔が緩み、 次々と栗のモンブランを口に運んでいく。
鳴海
ぱく
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
ぱく、もぐもぐ
鳴海
保科
そう呟くと、保科が顔を赤く染めたまま 残りのモンブランをちまちまと食べ始め、 そんな彼を可愛いと思いながら鳴海もモンブランを食べ始めるのだった。