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#異世界ファンタジー
さろく
2
腐ったはんどくりーむ
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#推し
まろ
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245
コメント
1件
わあ、第5話!狼に遭遇した場面、すごくハラハラしたよ。足が動かなくなる感覚、すごく伝わってきた。でも突然去って手を舐めてくれたのは何か理由があるのかな…? おばあさんの「にこぉ」の笑顔が不気味で、ちょっとゾッとした。あの看板も気になるし、この世界の仕組みがまだ見えてこなくて続きがすごく気になる!
ん~… どうやって帰ろう
na
トコトコ
とりあえず来た道はわかるように、光る石を落としておきましょう
どこで見つけたかは、、 部屋にあったので、無断で 笑
na
しばらく歩いていると、
狼
na
na
狼
狼
na
na
振り返って、逃げようとした だけど__
na
どうしよう。どうしよう このまま死んじゃうのかなぁ?
どんどん迫ってくるし、もうだめ。かも
狼
狼
狼
na
狼さんは、私の手のひらを優しく舐めてどこかへ去っていった
na
しばらく歩くと、小さな村があった もう誰も住んでいないみたい
少しボロボロで、崩れかけた天井
na
こんな綺麗な景色の場所を、どうしてここに住んでいた人は… 『見捨ててしまったんだろう』
そういえば… ここ何処!?
na
na
na
jpさんに怒られちゃうよぉ……、、
na
na
na
na
おばあさん
おほほと笑いながら話しかけてきたのは、やヨボヨボのおばあちゃんだった
na
おばあさん
na
おばあさん
na
na
おばあさん
na
去り際のおばあさんの笑顔は、少し怖かった
でも。親切にしてくれた"優しい"お婆さん。 だったな
さらに奥へ進むと、不思議なところに来た
na
なんだか 肌寒くてここの空気はひんやりしている 私の声や、体が震えているのは…きっと"寒いからだ"
だんだん心配になってきた ほんとにあっているのか…な、、?
na
そして再び歩き始めた 古びた鎖の下には看板があることに私は気づかなかった そこには『危険。立ち入り禁止』と。書いてあった