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僕です
僕です
■名前:橙(トウ) ■性別:男の娘 ■性格:ふわふわほわほわもちもちふにふに。 のんびりしていて、選択は他人にフル任せ。自分で決めるのが苦手なのでは無く本気でどうでも良いから。だいたいぽやぽやしている。 食べ物を出されたら釣れる。マジで。ぶらーんってなる。食欲は人間の限界を超えてる。 その裏では、この子美味しそうだなぁとか食べたらどんな味がするのかなぁとかいっぱい怖がって欲しいなぁとか物騒なことを考えている。人肉嗜食者であり、性癖も歪んでいる。 ■学年クラス:空いてるところで。 思い付かなければ2-Dとかでお願いします。 ■寮:ウンブラ寮 「どうせ問題児に分類されるだろうしみんなでこっち行く?」とどっかの誰かさんが言ってたのでやって来た。橙本人はどうでも良い。 「誰が言ったんだっけ、まぁいっか」 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨てなど 基本的に下の名前で呼びます。教員はみんな「せんせ〜」です。名前は覚えてくれます。 ■好き:人肉、かぼちゃ、いたずら、誰かをびっくりさせること、なでなで、子供など。 性癖は異性装ですのでご注意ください。異性装してるロリショタ(?)がいたら悶えます。 ■苦手:あまりにもしつこいとかうるさいとかしなければ特に問題無いと思います。たぶん。 ■得意教科:魔術/術式学、回復術学 ■苦手教科:苦手では無いけど得意教科以外あんまやる気無いので他は中の低くらいです。 ■その他:いつもの面子でサボるときが何度かあります。基本はサボらないけど。 休み時間はだいたい何か食ってます。 何故か学院の敷地でかぼちゃを育ててます。 どういう訳か学院のどこかに罠を置いてます。 入っちゃだめと言われた場所ほど入りたくなってしまいます。割と悪ノリもします。楽しそうなことは全力です。ルールを守る気は0に近いので、他に流されながら生活してる良い子ちゃんに見えても、実際は本当に問題児だったりします。 腰の翼は飾りですが、マジで飛べます。 普段から何考えてるかわからないし、嘘も巧みなため、心理戦になるとかなり強いです。逆に精神的に追い込んで反応を楽しんだりします。精神リョナってね、良いんですよ。 言ってしまえば実力では学院の中でもかなり上位になるのですが、それだと普通に楽しむことができなくなりそうなので、現時点では実力を隠しています。と言うよりも見せても得が無いので適当にやってます。お肉くれたら良いよ。 ストーリーが進行したら4位の方と戦わせてみるのもまた一興。精神をゴリゴリ削ります。 能力(魔法)はいたずらに使用してください。 ↓参考程度の作業BGM ビノミ / MARETU Loveit? / biz×ZERA ファラウェア / 柊キライ Happy Halloween / Junky デビル / てにをは (+みんな)
↓能力一覧 ■トリックダンス:変幻自在、予測不能な動きで相手を翻弄する。ダンスのように舞い、幻覚や誘導で攻撃を意図的に逸らさせたり、足踏みで鋭利な枯葉を飛ばしたりなど。たまに相手を嘲笑う。 また、物理攻撃や単純な能力では透けてしまう。高威力の火属性、または光属性は通る。 ■トリートマジック:どこからともなくかぼちゃを使った料理を出現させる。別に空中でも机の上でも手のひらでも頭の上でもどこでもいける。 栄養満点で暖かい味がする。食べると怪我や病気が治るだけでなく、健康状態や身体能力も向上する。ただし、向上させる程度は橙が決めるため、たくさん食べればムッキムキになるとかスーパーマンになるとかそんなことは無い。いっぱい食べる人は好きなので甘やかすこともあるかも。 ■ステラ・ラ・ピオッジャ:金色の星を降らせる。威力や硬度は橙次第。弾丸級なときもあれば、ぽこぽこ落ちてくることもある。たくさん降ってくるときもあれば、一個だけ頭にぽこっと当てることもある。唯一のツッコミ担当の能力。 ちなみに食べたらクッキーみたいな感じ。 ■スラッシュツリー:驚異的な速度で植物を成長させ、樹木を操る。森林であれば逃げ場は更に無くなる。逆に乾燥したカラッカラの地であれば逃げ場しか無い。種植えたら話は別だが。 ■アシッドレイン:魔術的な酸性雨。物理的に酸が通用しないはずの物にも者にも通用してしまう優れもの。物理的じゃない障壁があれば特に問題無い。だって魔術(能力)同士なんだもの。 金属を溶かし、人体を溶かし、いとも簡単に尊き命を奪う、神聖なるものを穢れたものに変容させる闇を纏った雨のような見た目。 ■リザレクション:簡単に言えば広範囲且つ強力な回復。不治の病だろうと四肢欠損だろうとすぐさま回復する。消費する精神力を増やせば死者蘇生もできる。……と、思う。たぶん。 ■ポルターガイスト:皆さんお馴染み心霊的なあれ。空中で物を操ったり、手を使わずにスイッチを入れたり、応用で空間を冷やしたりできる。 尚、その際に橙を背負ったら悪寒がする。 ■悪夢:文字通り眠っている相手に悪夢を見せる。眠っていなくても、現実から目を逸らしている人にもいける。逃げるなテストは明日だ。 ちなみに、トラウマを呼び起こすこともできる。橙くんはにこにこしながら楽しんでいる。 ■鉤爪:爪を刃物のように鋭く伸ばし、武器の代わりにできる。かなり器用なので、衝撃の受け流しだけでなく食べ物を食べるときに串の代わりにすることもある。違うそうじゃない。 ■ツタ:かぼちゃのツタのような植物を操り、誰かを転倒させたり拘束したりする。たまにこれでくすぐったりする。普段からよく使う。 と言うより、よくある系且つ使いやすいもので生活するのってこれが一番良いよねってノリで使っている。火で燃えるようにしてる。
🎃サンプルボイス 「ほぇ?僕は橙だよ〜。おに〜さんは誰?」 「ん〜……どうでもいいかな〜」 「お肉くれるの?やったぁ♪半分こする?」 「ふふっ♪みんな可愛いなぁ〜。食べちゃいたいくらい。……ほんとだよ?」 「僕はどこでもいいよ〜」 「選ばなくちゃだめ?……ん〜……あ、あの子と一緒のところがいいな〜。楽しそうだし」 「そっか、じゃあいいや」 「僕のほっぺもちもちしてるの?んへへ♪」 「だって君、あんまり美味しくなさそうなんだもん。なんか、ちょっぴり鉄臭いし」 「し〜……だよ?みんなには内緒♪」 「けちだなぁ。ちょっとくらいちょ〜だい?」 「ほぇ?泣いてるの?……よしよ〜し。あの子なんか怖くないよ〜。僕の方が怖いんだから」 「ふふっ、びっくりした?」 「可愛い……♪ねぇねぇ、あの子だぁれ?」 「や〜だ。めんどくさいんだもん」 「ね〜ね〜、一緒に遊ぼ?暇なんだよね〜」 「おね〜さん、なんでそんなに怒ってるの?ちょっぴりいたずらしただけだよ?」 「なでなでしてくれるの?わぁ〜い♪」 「僕ってそんなに信用できないの?なんで?」 「そんな誰でもすぐわかるような嘘ついちゃだめだよ〜。君が怒られちゃうんだから。……僕がいいこと教えてあげるね。くひひっ♪」 「べ〜。大人は来ちゃだめだもんね〜?」 「だって気になったんだもん。あんな言い方されたら来たくなっちゃうよ〜」 「あれれ〜、僕はこっちだよ〜?もしかして見間違えちゃったのかなぁ?」 「んふっ♪がんばれがんばれ♪」 「も〜……そんなに可愛い顔されたら、もっと虐めたくなるに決まってるじゃん」 「ありゃ、許してくれないの?まぁいっか」 「うん。だってどうでもいいし」 「お腹空いたな〜……あ、あの子美味しそう」 「僕だって守りたいときくらいあるよ?例えば今みたいに。後でい〜っぱい可愛がってあげるから、今はそこで大人しくしててね」 「ばいば〜い。また遊ぼうね〜」
🍂こんなときどうするの?便利なQ&A Q.初対面の人とも仲良くできる? A.初対面だろうと知ってる奴だろうと扱いはほぼ同じです。美味しそうとか可愛いとかお腹空いたとかそんなことしか考えてないんで仲良くできるかだったらちょっと微妙です。 Q.サボる頻度は? A.誘われたら行く程度です。楽しいことがあったら自分からばっくれることもあるかもね。 Q.背低い?体重どれくらい? A.140cmです。めっちゃ軽いです。 ちなみにほっぺはもっっっっちもちです。 Q.なんでいろんな能力あるの? A.トリックスターなんですよ。魔術に長けた賢者でありながらも、面白いことを起こすためにいろいろぶち壊しにやってくる曲者です。マジシャンのように観客を魅せながら混乱をもたらすところが秩序好きにはなかなか厄介ですね。 強さバレしたらこんな子になります。 Q.戦闘ってどんな感じ? A.一度に二つ以上の技を使います。武器は重いし面倒なので使いません。体術も使いません。能力使用不可の場であれば、だいたい蹴るか引っ掻くかいたずらします。ほっぺつんつんとか。 あ、普段はツタ攻撃です。弱く見せてね。 Q.この喋り方って素? A.素です。いったい誰に似たのやら。 Q.主人公との出会いはどうしたら? A.学院の敷地でかぼちゃ収穫してるところで混ざるとか良いんじゃないっすかね(?) Q.機械系っていける? A.機械音痴通り越して怨痴なので操作させたら99%ぶっ壊れます。ご注意ください。 Q.嗜虐心どれくらい? A.バリ高いです。ドSなんで。人は見かけによらぬものって言いますよね。普段はほわほわ、戦闘では思いっきりドSに暴れ散らかして貰いましょう。主に僕がギャップでお空に昇ります。 Q.こいつどうやったら焦るの? A.諦めてください。精神力おばけなんで。 Q.口癖ってある? A.適当に聞くとき毎回「ほぇ〜」です。 Q.弱点言ってくれ。 A.光っすね。神聖属性がだめぽです。その他の属性は逆に跳ね返ってきます。教員に頼んで年齢誤魔化してるけど大魔法使いなので。 Q.どれくらい器用なの? A.たぶんラ・カンパネラ弾けます。 得意楽器はヴァイオリンなんですけどね。 Q.作中で人食べることある? A.なんとかギリギリで止めてください。 Q.いじわるされたら? A.逆にいじわるして可愛がります。 Q.女の子と間違えられたら? A.くすくす笑って「僕、男だよ?」って教えてくれます。気まぐれで勘違いしたままにすることもあります。なんか面白いので。 Q.偽名だよね? A.もちろん偽名。本名はウェルシュです。 まぁ誰かに言うつもりは無いんですけどね。 Q.いまいちキャラが掴めん。 A.シェアハウスのとか異世界冒険譚って連載に人外のこいつがいるんでそれ見て頑張ってください。参加したのは人間ver.だけども。 Q.字はどんな感じ? A.とっても綺麗です。惚れるくらい。 Q.いたずらを辞めろと言われたら? A.口だけ「はぁ〜い」って言います。その心の中では辞める気はナノミリもありません。 Q.休み時間に食ってるのは? A.なんでも良いです。好き嫌いしないんで。強いて言えば購買で買えそうなものとかだったり。 Q.見た目どれくらい良い? A.とっても可愛いです。女の子みたいだけどちゃんと男です。ちゃんと下に付いてます。 Q.なんで飾りの翼で飛べるの? A.そりゃいろんな魔法イパァイ持ってるので。 Q.力強い?弱い? A.普段は普通くらいだけどやろうと思えば強化もできます。けど強過ぎても不便だよね。 Q.どうしても守って欲しいことは? A.何かに動じることはほぼ無いとかかなぁ。
■名前:珠(タマ) ■性別:キメラ ■性格:ポップでキュート☆これ大事。 承認欲求が高く完璧主義。ほんの僅かなミスすら許さない。自分に厳しく他人に甘い子。隙あらば役に立とうとする。が、自画自賛も多い。自分を褒めてくれるか否か、もしくは有能な人物かどうかで積極的に接する優先順位が決まる。 寂しがり屋なため、あまりにも構って貰えないと死にかける(比喩)こともしばしば。 とってもノリが良い。知的好奇心はカンスト。 ■学年クラス:お好きなところで。 思い付かなければやっぱ2-Bとかでどうぞ。 ■寮:ウンブラ寮 ちなみに、みんなをこの寮に誘った張本人。だが本来ならルーメン寮に行った方が良い。優等生通り越して飛び級レベルだから。 「堅物だらけのところとか嫌なんだけど」 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨てなど。 目上の人にはさんや様を付ける。教員はだいたい先生呼び。たまにあだ名で呼ぶ。 ■好き:ショートケーキ、いちごミルク、マカロンなどの甘いスイーツ系。糖分で頭の回転がどうとか、なんて言い訳は完璧。 可愛がられること、褒められること、必要とされることに依存している。自覚はある。別にほとんど道具扱いでも構わない。 ちなみに重度のロリコンなので注意。 ■苦手:辛いもの、苦いものなど。 表情を崩すことなく頑張って食べてくれる。ただし辛すぎると泣いちゃうかもね。 ■得意教科:全て。文武両道。 魔術系は知識の方なら専門家レベル。 ■苦手教科:魔術系の実技。 能力で誤魔化している。なんとかなれーッ。 ■その他:並列で複数走る思考、また高いIQによって、常に三手先まで読んでいる。更に結果重視では無く、その過程や費やす時間、無駄のなさ、他人からの印象まで計算済み。本人は当然のようにこれら全てを完璧にこなす。 主に承認欲求によるいろんな活動をしているためそこそこ有名人。とても人気者。更にその中で様々な人の思想や意見を見てきている故、物事を客観的に見ることに長けている。 授業をサボるときは高度な技術を応用してなんとかしてる。洗脳とか。才能の無駄遣い。いつから無害だと錯覚していた? なんだかんだ言っといて結局は自分の利益を優先する。それが人間。いや人外でもそうだけどこいつは特にそう。楽しそうだったら情も絆も容赦なく裏切る。敵は多い方が楽しい。 人外パーツっぽいのはファッション。活動者ってだいたいそう。飾りです(ゴリ押し) まぁ天才かもしれないけど秀才設定なのでそこら辺は注意。奇想天外な発想では無く、基礎や応用を活かせるのが彼の力です。そこを見れば実力はやっぱりかなり上位に行くでしょう。いつか6位の方と頭脳戦とかチェスで戦わせてみるのも良いと思うんですよ僕は。いや難しいかな。 ちなみにお菓子で釣れます。ぶらーん。 ↓参考程度の作業BGM キメラ / DECO*27 人マニア / 原口沙輔 化孵化 / sasakure.UK おちゃめ機能 / ラマーズP デビル / てにをは (+みんな)
↓能力一覧 ■アンチマジック:一時的に対象の能力を使用不可にできる。大抵の魔術なども同様。 ただし、強力な類はほんの一瞬しか足止めできない。例えば広範囲技とか、極端に高威力のものとか、概念級のものとか。怖いね。 ■レジスト:ある能力や魔術によって「そうなった結果」を対象から取り除く。例えば、電撃で麻痺した、炎で火傷した、冷気で動けなくなった、操られたなどの結果を無かったことにできる。簡単に言えば元通り。ただし、能力では無い物理的な攻撃によってできた結果には無効。超常現象特化の回復能力。だが言ってしまえば「治癒不可」ですら取り除けるという万能効果があるため、いざというときに便利。 技名と効果が噛み合ってない?知らん。 ■アラネア:鋼のような蜘蛛糸を操り、対象を操り人形にしたり切り刻んだりできる。 その間、もちろん対象の意識はある。つまりは意識も記憶もあるまま友人や味方を攻撃することになる。ちなみにこれ珠の性癖。 仕組みを言えば生物に対しては神経網を乗っ取っているので、やろうと思えば脳内を乗っ取ることすらできてしまう。お前、さては〇〇じゃないな?なんてネタもできるんだぜ。 ■空間掌握:空間を構成する分子や原子という極小のものを一つ一つ残さずに繊細に操ることにより、一定範囲の空間を丸ごと変化させることができる。風を起こすも熱を発生させるも自由自在。ただし、ある原子を急に別の原子に変えれる訳では無いので、物質を違う物質へと変えることは化学変化を上手く利用しないと難しい。 実は温度って原子分子の動きに関係してるんですよ。固体液体、音だってそう。 ■洗脳:自分と目が合った人物を洗脳する。その間、珠の瞳は僅かに白く発光している。 記憶や考え方も変えられる。自分に従うようにではなく、無意識に珠にとって都合の良い動きをするように、という目的で使う。 ここで怖い話を一つ。彼と目が合った人物はもう既に彼の操り人形なのである。それを自覚できずに駒として消費されていく。 ……そう、いつもの面子も例外ではない。
🍭サンプルボイス 「ん?僕は珠だよ☆よろしくね☆」 「いやぁ僕ってば天才だからなんでもできちゃうんだよね☆ま、僕に任せてよ」 「え、だってそういうのどうでも良いし」 「わけがわからないよ(パロ)」 「おそろしく速いみじん切り……僕でなきゃ見逃しちゃうね(パロ)」 「誰を撃ってる!ふざけるなぁ!(パロ)」 「なになに?嫉妬?いやぁ嬉しいな☆」 「ケチだなぁ、もっと褒めてくれても良いんじゃないの?ほら、なでなでとかさ」 「いや自覚無かったら普段から僕可愛い☆なんて言ってないと思うけど」 「僕は太らない体質だから良いの」 「なーんでそこ頑張っちゃったかな!!なんでいっつも変なとこだけ頑張るの!?」 「え、ほんと?僕使ってくれるの?やっぱ君ってば見る目あるじゃん☆任せてよね☆」 「嫌です(にっこり)」 「はい、お望み通りこれで君も有名になれたよ☆やったね☆え、こんなの違う?違くないでしょ。君は僕より有名になりたいってだけしか言わなかったんだからさ。ざまぁ☆」 「……これだいぶめんどくさくない?まぁ善処するけどさ(※この後完璧にこなす)」 「そういえば、学院内で壊れてたところ勝手に修理させて貰ったよ。危険だったし。生徒へのリスク程度は考えてよね?」 「大丈夫大丈夫。君より馬鹿な人くらい何万って見てきたから安心して良いよ☆」 「三徹テンションやべぇ(壊)」 「ロリロリロリロリロリロリロリロリロリロリ(壊)」 「えっいやあのちょっと何やってんの!?」 「あれ、なんか尊い光景が広がってる」 「やーだー!!!デザートくらい食べさせてよぉ!!僕だって疲れてんだからね!?」 「うん、必要だったからね」 「……いやなんでそんなめんどくさいものに縛られなきゃいけないの?楽しいことすれば良いって言ったのはそっちじゃん」 「まぁ嘘っていうかさ、こう言ったら君は動いてくれるだろうなって思ったことを言っただけなんだよね。自分の都合の良いように社会を動かすことは基本じゃないの?」 「その噂信じない方が良いよ。よく考えるとわかることなんだけどさ、ここら辺とか矛盾してるじゃん。よくある洗脳の手口だね」 「敵を作り上げてヘイトを一つに集中させることで、自分の安全は守られ、尚且つ全体もまとまりやすくなる。虐めって割とそういう思考から来るものだったりするんだよ。で、それに慣れてしまうともう戻れないって訳さ」 「罪悪感?あるに決まってるじゃん。まぁ罪ってのも人間が作り出したいわゆる後付けってやつなんだけどさ。自然界にはそんなの無いし。でもあった方が無いよりも人生のハードル高くて面白いよ?逆に何か枷が無いと楽すぎてつまんないとか、そういうの思ったことない?」 「ざぁこざぁ〜こ♡(ネタ)」 「もうこんな時間か。じゃ、またね☆」
🕸こんなときどうするの?便利なQ&A Q.初対面の人とも仲良くできる? A.めちゃくちゃできます。最早うちのコミュ強代表なので。ただし仲良くなり過ぎると素で煽られたりウザ絡みされるので要注意。 Q.頭良いのか阿呆なのかどっちなん? A.自他ともに認める秀才です。よく徹夜したり溜め込んでぶっ壊れます。ロリをくれ。 Q.どんな自画自賛するの? A.「やっぱ僕天才☆」とか「だってこの僕がやったんだよ?」とか「うわちょっと待って僕凄くない?」とか。ウザいくらいがちょうど良いんです。蹴り飛ばしましょう。 Q.どうやったら傷付く? A.無視すりゃ良いんですよ。そしたら「なんで無視するの!!」って泣きついてきます。 もしくは部屋に一人で閉じ込めるとか。 Q.やっぱ背低い?スタイルは? A.152cmです。引き締まった体がエッですね。 お胸?本人曰くBとのこと。キメラなんで。 Q.こいつも手抜いてるの? A.抜いてるとも捉えられます。普通に生活するのがつまらないので何かしら縛りプレイすることが多いんです。左手のみとか使い慣れてない道具しか使わないとかそういう感じ。 両利きなんで手の方はあんま意味ないです。 Q.このキャラって素? A.いや演技です。社会では明るくて前向きな方が使って貰いやすいと学習したので。 あとは弱いところを隠すためとかかな。 Q.魔術以外もできないことくらいあるやろ。 A.なんかあったっけ…… Q.概念に干渉してない? A.してるようでしてない、と見せかけてしてるかもしれません。見解は人による。 Q.洗脳しないでくれ…… A.良いっすよ。逆に洗脳して欲しいやべぇ人が出てきたら話は別になりそうだけども。 Q.戦闘ではどんな感じ? A.普段使う武器はレイピアですの。というか大抵レイピアしか使いません。投げナイフや化学物質を隠し持ってたりはするけど。体術も極めているので武器使用不可の場だろうと能力使用不可の場だろうと特に苦戦することは無いと思います。ドジらなければ。たまにやらかすんで。 Q.人外だよね? A.人間です(ゴリ押し) Q.やっぱ偽名? A.もちろん。元実験体のNo.09くんです。 道具扱いでも構わないってくらい使って欲しかったり完璧主義だったりやたらと承認欲求が高かったり時々やばい発言するのもそれ故。みんなと常識がズレてるんですよね。 Q.努力ってどれくらいしてる? A.逆に努力しかできません。能力の特異性を除けば取り柄は「完璧」以外無いので。 Q.難しいことわかりません。 A.ほな適当にふざけときましょう。 Q.自分より優秀な人を見たら? A.いや別にどうでも良いです。その人が自分にとって不利益なことをするか否かで対応は変わるかもしれませんが基本変わらん。 Q.嫌がらせされたら? A.ブラックジョークでお返しします。 Q.主人公との出会いはどうしたら? A.助っ人が欲しいとか言ってたら勝手に湧いてきますよこいつは。好きに使い倒してやってください。ネタキャラ枠でどうぞ。 Q.手を抜いて負けたら? A.まぁこれはこれで良いかもねとか口で言ってながらも内心反省するかもしれません。 十分楽しかったらしないかもしれません。 Q.やっぱり字は綺麗? A.非常に洗練された機械みたいな文字です。 Q.魔術できないってどういうこと? A.そのままの意味です。彼の場合せっかく術式書けてもなんの効果も出ないんです。それでも筆記はできるからと勉強は怠りません。 Q.この口調で無視されたら? A.「あっいや今のなし!!ちょっと待って訂正するから!!置いてかないでよ!!!」 Q.身体能力は? A.こう見えて筋力体力俊敏性全部兼ね備えてるんです。というかそれなりに力あるので重い荷物も軽々と運べますし、なんと腹筋も割れてます。徹夜くらい(テンション壊れるけど)余裕です。咄嗟の判断もできます。あら恐ろしい子。 Q.並列で複数走る思考って何? A.文字通り複数のことを同時に考えられるってことです。例えば「ケーキ食べたいな」なんて思ってるときに「あの人は今後の成長が楽しみだな」とか「今日の僕は一段と可愛いな」とか「ギリギリのカンニングって面白そうなんだけど」とかを同時に考えてるんです。思考読む系の能力持ちからすれば大量且つ聞き取りにくいんで大変ですね。なんか聖徳太子みたいだね(?) Q.人によって態度変わる? A.目上の人にはもちろん礼儀正しく。それが馬鹿だったら内心見下すこともあるけど。自分のことしか考えてない人とか。 Q.どうしても守って欲しいことは? A.男とも女とも言えるような雰囲気なんで、どっちかに偏らないよう注意。
■名前:Moth・Violetta(モス・ヴィオレッタ) ■性別:男の娘 ■性格:基本的に虚無。どうでも良いことはもう心底どうでも良いので放っておく。が、たまに放っておけなかったり。 と言うよりも、感情をあまり表に出さないようにしているため、相手からしたら何を考えているのかわからないミステリアスな人という印象を受けるだろう。実際そんなことない。隠しているが、本当は意外と弱かったりする。 独占欲が強く嫉妬深いため、気に入った人にはべったりである。逆にその人に知らない人が近付いたら無言で威嚇(比喩)する。 かなり腹黒いドS。弄ぶときはちょっぴり大人なことをしたりする。そのためにミスディレクションや高等技術などを極めている。とても狡猾で、誰かを騙すことに長けている。 ただし、たまにポンコツである。朝に弱くて夜に強い。割と子供っぽかったりもする。 ■学年クラス:どこでも良いです。 思い付かなかったら2-Cか2-Bで頼みます。 ■寮:ウンブラ寮 言われて着いて来たけど、実際危険な能力を持ってるしここによく合っている。あと魔石の色もなんか好きだし気に入ってる。 「……別に実力者でも問題児でも無いけど」 ■一人称:僕 ■二人称:君、あんた、呼び捨てなど 教員は先生と呼ぶ。あだ名はほぼ言わない。 ■好き:暗くて落ち着く場所、人間の血を嗜むこと、夜中に散歩に行くことなど。 また、闇の中では動きが更に俊敏になる。 ちなみに性癖は女装成人男性です。別に女装してなくても良いです。可愛いので。 ■苦手:火や煙、強い光、日差し、泳ぐこと、自分の邪魔や軽蔑をしてくる人など。 なんとクソも泳げません。どんまい。 ■得意教科:能力制御訓練/能力応用戦術、対能力戦術、魔術/術式学、精神/能力学、その他一般教科。大抵はそこそこできる。 ■苦手教科:回復術学、実技戦闘訓練 体質的に回復術が使えない。更に特殊な能力のため、戦闘がなんか思ってたんと違う。 ■その他:圧倒的な美しさ。誰もが二回通り越して三回くらい振り返るレベル。 自分から積極的にサボることは無い。が、断っても連れて行かれることがしばしば。そのせいで巻き込まれで怒られる。解せぬ。 一応細かい礼儀には気を付けている。マナーもちゃんと守る。食事作法は珠も唸る程の完璧さ。最早芸術。起床時間は守らない。 常に身だしなみや香りは最高級。男とは思えない容姿に群がってくる輩共が可笑しくて堪らない。でも容姿や魅了で引っかからない化け物もいるので、そんな人を堕とすために必死になったりする。そんな様子が一番可愛い。 髪の中で数匹の害虫を飼っている。能力で出てくるのはこの子達。生まれたときから一緒にいる……絶対に普通の虫じゃない奴ら。モス本人は特に気にしてない。気にしてくれ。 部屋では常にカーテンを閉めている。明かりもあんまり点けない。眩しいから。更に一人部屋なのを良いことに(絶対に普通の虫じゃない)害虫達を飼っている。子供と同じくらいのサイズ。何故かお互いに懐いている。別に虫が好きなのでは無い。一緒にいてくれるから。それだけ。 ストーリーが進行したところで9位の方と戦わせてみるのも良いでしょう。こいつを前にして正気でいる方が難しいと思います。やっぱどことなくクトゥルフ神話してるので。 ちなみに殺虫剤を向けられたら全力で威嚇します。飼ってる虫達が死ぬかもしれないので。 尚、ノア以外には毒舌なことがある(超重要) ↓参考程度の作業BGM ガ / 鬱P ド屑 / なきそ ラヴィ / すりぃ Shadow Shadow / Azari デビル / てにをは (+みんな)
↓能力一覧 ■ドレインマジック:相手の生命力を奪い、自分のものにする。全て吸い尽くすことはできないものの、奪われた生命力を回復することができなくなるため、使い方を誤っても誤らなくてもなかなか恐ろしい能力。ちなみに奪ったモスの生命力は消費するものなので、吸えば吸うほど強くなるとかそんなことは無かったりする。 たぶん飯食わなくて良いとかそれくらい。 ■コラプション:いわゆる腐食。対象をじわじわと崩壊させていく。肉体がボロボロになったところで腐食は止まるが、並の回復能力では半分程度しか元に戻らない。黒魔術に近い。 また、防御能力も崩壊させることができる。 ■薙ぎ払う:紫色の波紋のようなオーラで周囲にいる者・ある物を数mほど吹き飛ばす。 普通に味方にも当たるため、単体での戦闘でのみ使うようにしている。別にムカつく相手と共闘だったら容赦なく使うこともある。 ■眷属:髪をふわりと払い、その中から巨大な害虫を出現させる。恐ろしい模様の翅を持った蛾や、不自然なほどに脚が曲がった大蜘蛛、気分が悪くなる大きすぎる百足など。大抵が猛毒を持ったものだが、それ以前に虫嫌いは、比喩だが、精神的に死ぬ。もちろんゴッキーもいる。 その間、モスは見ているだけである。 ■魅了:対象が何かを「美しい」と感じる者であれば、不可逆的な魅了によって自分を見た者を隷属させることができる。簡単に言えば何言っても「はい喜んで!!!」してくれるようになるということ。恐ろしい話である。 逆に美的感覚が皆無の者、またはそもそも感情が無いものであれば通用しない。 ■塵化:普段使用する大鎌によって切られた物を塵にすることができる。その塵を自在に操ることで、目くらましや応用など様々な用途に使える。また、塵にした物を元に戻すこともできる。戻すまでは大鎌の中に取り込まれている。 たまに嫌がらせしてきた人の目に塵をぶっかけて仕返しすることがあったりなかったり。 ■催眠:対象に何かを思い込ませることができる、というだけの単純なもの。 例えば、自分をエビフライだと思い込ませたり。エビフライになるために生まれてきたのだと思い込ませたり。友達がコロッケに浮気してると思い込ませたり。というギャグにも使えるし、自分は生きる価値が無いとか、モスこそが自分の全てであるとか、そんなことにも使える。
🦋サンプルボイス 「……モス。よろしくね」 「なんで朝っぱらから連れ回されなきゃいけないんだい……もう少し寝かせて……」 「……えぇ……(困惑)」 「ごめん。ちょっと何言ってるかわからない」 「……そんなこともわからないで今までどうやってやってきたんだい……良いかい?一から教えてあげるから、ちゃんと覚えて」 「今日はもう休みな。疲れたんでしょ」 「……何も知らない癖に」 「軽々しく信頼を使って人の弱みを握ろうとするの、流石にどうかと思うんだけど」 「……だったら何だって言うんだい」 「ありがとうね。早速で悪いんだけど、邪魔な人がいるんだ。始末してくれるかい?」 「君は僕の言うことだけ聞いていれば良いのさ。……疑う必要なんて無いよ。そのまま僕に身を委ねれば、すぐに楽になる」 「気味が悪いとでも思ってるんでしょ?君達が考えてることくらいだいたいわかるよ。そんな匂いがする。……早く出て行ってくれるかい?この子達の餌にされたくなかったらね」 「初めまして。突然で悪いけど、死んで」 「えっ……まぁ、そうだねぇ……良いんじゃないかね。僕としてはだけど……」 「責任を押し付ける気は無いよ。これは君のせいじゃない。ちゃんと見ていられなかった僕の責任なんだから。……寝坊した……」 「え、いや……君は何がしたいんだい?」 「ふざけるのもいい加減にしな」 「……僕の秘密を聞いてどうするの?それで都合の良い駒にする気なら蹴り飛ばすよ」 「そんなどうでも良いこと言ってないで早く行くよ。また怒られるのは御免だからね」 「……ばか」 「もう……手のかかる子だねぇ……全く」 「僕だけに忠誠を誓うって、約束できる?君は僕だけを見て、僕だけを愛せる?」 「いや知らないよ。勝手にして」 「……うるさいねぇ……少しは静かにできないのかい?いつも迷惑なんだけれど」 「薄汚い手で気安く触るんじゃないよ」 「……へぇ?僕と勝負をしようとでも思ってるのかい?身の程知らずにも程がある。今の君じゃ到底敵わないさ。出直してきな」 「……これ以上、僕から奪わないで」 「なんで僕に黙ってたの、なんであの子にだけ話して僕には言わないの、なんであいつだけ僕よりも優先するの、たまには、たまには僕に話したって良いじゃないか、なんで僕じゃだめなの……!!……ぁ……ぇと……ごめん、忘れて」 「へぇ。知ったようなフリをして。手を差し伸べてくれるのはありがたいけど、今は必要無いんだよ。さっさと失せな。……お願い」 「良いことを教えてあげる。この世界、強く魅せないと生き残れないんだよ。……弱い虫けらのままじゃ、何も変わらない」 「僕に知りたいこと?言ってご覧。……え、何それ知らない。ごめん初めて聞いた」 「……癒し……」 「へぇ……え、いやなんで?……正直君がそこまで馬鹿だとは思わなかったよ。驚いた」 「……あんたの言いなりにはならないから」 「じゃあ、またね。気が向いたらだけど」
こんなときどうするの?便利なQ&A Q.初対面の人とも仲良くできる? A.一応挨拶はしてくれます。目が合って無視したら失礼に当たると思っているので。が、しつこく絡まれると逆に煩わしいと思われて早々にいなくなってしまうので距離感に注意。 Q.なんでこんなに口調きついの? A.これくらい毒を持って話さないと弱いと思われるんじゃないかな。話しやすいし騙しやすそうな奴よりも、話しにくい嫌な奴の方が、何かと楽なんですよ。まぁ容姿のせいで見た目だけ見るような人はわらわらと集ってきますが。 Q.普通の生い立ちじゃないよね? A.名家生まれ裏社会育ちです。礼儀も品も警戒心も殺意も一級品。十分な環境が無くて精神年齢は成長しなかったみたいですが。 Q.なんとなく波がある気がする。 A.精神が安定しているときは比較的関わりやすいと思います。比較的。でもドS。逆に安定していないときに話しかけると元々毒舌だったのが更に毒舌になるので、できる限り夜に関わることをお勧めします。朝は辞めときましょう。 Q.責任感強め? A.バリ強いです。基本的に人のせいにすることはほぼ無い。身の回りで何かあったら自分のせいだと思い込むことが大半です。自分が見ていれば起こらなかったとか、寝坊しなかったらこうなっていなかったとか。休めや隠れ鬱。 Q.手抜いてる? A.基本は抜きません。ただ、実技や戦闘になったら相手のメンタルがパッパラパーになるのを避けたいが故に能力を極力見せないようにしている、と言ったところでしょうか。 そのせいで本来はもう少し上に行けるものを無駄にしているんです。強く魅せるとか言っといてこれです。なんでだろうね。 Q.どんな風に狡猾? A.珠のように社会的にではなく、使えると思った人物を予め堕としておき、いざというときに自然に役立って貰うようにするんです。駒になるのは嫌とか言ってる癖に、自分がやるのは良いんですね。矛盾してるのが人間っぽいね。 Q.戦闘ではどんな感じ? A.魅了ですぐに終わらせます。それが駄目ってなったら、仕方なく大鎌で塵にします。他の能力を人前で見せることはあんまり無いです。手の内は極力見せない主義なので。どうしても使わざるを得ない状況であれば、ミスディレクションなどの技術で周囲の目線を逸らしながら巧妙に使います。敵からしたら厄介極まりない性格ですね。 いつもの面子には容赦なく使います。 Q.弱さを見せても良いんだよ? A.気を抜いたら終わるって悟りました。彼が見てきたのは単なる死だけじゃないので。 Q.なんで嫉妬深いの? A.逆に聞くけど、なんで自分達のような普通の人がさも当然のように比較的幸せな毎日を送れてるんでしょうね?辛い人達からしたら結構心に来るんですよ。憎たらしいです。 Q.飼ってる害虫達って? A.呪いによって変容してしまった、いわゆる化け物ですね。知能は人間の子供並。モスと彼らにとって、お互いは唯一の家族のような関係なのかもしれません。だから能力名を「眷属」にしているとかだったら良いですね、なんか。 Q.仲良くなりたい…… A.お互いを尊重し合う関係であれば自然と仲良くなれます。逆に優しくし過ぎたりモスのことを知ろうとし過ぎると、警戒されて突き放されてしまいます。まぁ、自然な気遣いとかだったら好感は得られるでしょう。たぶん。 Q.敬語使う? A.使いません。いや使えません。慣れてないんでどっかこっか変になります。まぁこの中で敬語できるの珠だけなんだけどね。 Q.問題児じゃねぇか。 A.精神がダメになってるだけです。ほら、何故か朝起きれなくて昼になるとか、イライラしやすいとか、好きだったものに無関心になるとか、急に抑えてた言葉が雪崩のように出て来たりとか。いろんな症状が出てるのに気付かないフリをしているんです。強がらなくて良いのに。 Q.どんな香りがするの? A.近付いたらお花の香りがします。 Q.闇堕ちしそう。 A.「何言ってんだこいつ(ガチトーン)」 こう見えて裏切ることはしないんです。珠しゃんとは真逆だね。裏切り者には粛清を。 Q.ギャグできる? A.できます。疲労溜まったら壊れます。笑ってない笑顔で阿呆なこと言い始めたりしてみんなに本気で心配されます。わかりやすく言えば三徹目の限界社畜と同じような感じ。 「……色気のある成人男性に雄っぱいがあったら正直揉みたい。揺れるんだ、雄っぱい」 「この床食べれるんだ。前に食べたんだ」 「ふぅん……」→「えっちじゃん」 Q.どんな風に独占する? A.なんかこう、むぎゅーってします。 Q.救いってあります? A.こいつだけは救わないでください。 Q.喉仏ある? A.なんと無いんですよ。まぁタートルネックだからどっちみち見えないけど。喉仏無い男性とか喉仏ある女性とか、まぁいろんな人がいますよね。骨格も結構女寄りなんです。 Q.何時頃に起きて何時頃に寝る? A.休日以外問答無用で叩き起されるので、だいたいギリギリくらいです。夜は逆に元気になるので朝の4時頃まで普通に起きてます。 Q.鬱っぽくしとけば良い感じ? A.いやしないでください。本当の本当に勘の良い人だけが気付く程度。他人に弱さは絶対に見せたくないので。悠然とした立ち振る舞いで場を乱してやってください。 Q.踏まれたい。 A.ヒール履いてるしちょうど良いですね。見下されながら踏まれて悦ぶ人がいたら僕は爆笑しながら見させて頂きます。 尚、モスはノリノリでやります。 Q.主人公との出会いは? A.自分から絡みに行くことは無いです。ただ例外もありますね。単なる強者には特に興味無いけど、弱い癖に、無謀なのに諦めなかったり、誰かのために強くなろうとするのであれば、ほんの気まぐれで観察することはあります。 見ていてなんだか可笑しいので。でも、その人が成長したら一番心の中で喜んでるのはこいつだったりする。ツンデレかよ。 Q.どうしても守って欲しいことは? A.好戦的では無いです。それに熱い戦いに向いた能力でも無いので。裏ボス感ある。
■名前:Noah・Vamilia(ノア・ヴァミリア) ■性別:中性的だが男の子 ■性格:特に計算も無く見返りも求めず誰にでも自然な気遣いができる良い子。 しれっとフォローもする。遠回しな言い方は好まず、なんでもストレートに言う。そういう言い方をしてね、とか頼まれたら映画俳優や作家も顔負けのことを言ってくれるが。 相手を否定することはほとんどせず、でも自分の意見ははっきり言う。違うと思ったら違うと、良いと思ったら素直に良いと褒める。 だからと言ってまともでは無い。裏表が無いからこそ突然恐ろしい発言をして周囲をびっくりさせる。本人は何故おかしいと思われるのかよくわかっていない。いや、天然気味だがそういう問題では無い。善悪の区別がついてない。 暴力を愛や友情、純粋に守ることと同一視しているため、一番取り扱い注意な奴。 ■学年クラス:モスと同じところです。何がなんでもモスと同じところにしてください。 一緒にいれるなら他に何も要りません。 ■寮:ウンブラ寮 好戦的な上に加虐趣味があるのでイグニス寮に行った方が良い気がするが、本人はここで満足している。尚、珠やモスのようなストッパーがいないと余裕で死人が出る。 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨て 教員のことも名前呼び。生徒と教師ではなく君と僕みたいな感じで見ているため。 ■好き:ハンバーグ、猟奇的なホラー、誰かが喜んでくれること、誰かを傷付けること、誰かが頼ってくれること、誰かを殺すこと、モスや大事な友人と一緒にいることなど。 ■苦手(嫌悪):ルール、束縛、殺すと決めた大切な人が自分以外の人に殺されること。 ■得意教科:実技戦闘訓練、空間/概念学 ■苦手教科:特には無い。が、ダンジョン探索実習では通常ルートを進まずに拳で壁を破壊して直進するためだいぶよろしくない。 ■その他:言動が映画っぽい。抑揚がどこか芝居がかっていて、ジェスチャーも多い。多少大袈裟な反応をすることもあったり。 よく橙の手伝いをしに行っている。かぼちゃだけでなく他の野菜やお花も育ててる。悪意は微塵も無いがそろそろ怒られた方が良い。 言われなくても察してくれる。困っている人を見かけたら自然と手を差し伸べる。人の視線を気にすることなくなんでもやってくれる。明らかにふざけてることはしないが。 朝いちばんに起きて橙とモスの代わりに家事全般をやってくれる。料理も掃除も洗濯も全部。足りなくなった物にいち早く気付いて取り替えに行く。珠のこともやろうとしたが、普通に「いや良いからやらなくて。自分のことは自分でやれるから」と言われ、しょんぼりした。 ちなみに、家庭的な料理の腕は特に良い。虐待児時代の名残り。父親に初めて褒めて貰えたのが料理だったから、また喜んで貰いたくていっぱい練習した。もういないけど。 根本的には良い子ではあるのだが、ルールを守る気が無いため、友達と遊ぶみたいな感覚でみんなで授業をサボりに行く。だって楽しいから。そして毎日のように怒られる前に逃げる橙や珠の代わりに怒られている。ちょっと可哀想。 強いというか、異端過ぎるというか。普通から大きく外れてるというか。いつか11位の方と戦わせてみるのも良いかもしれません。 アホ毛は生きてる。絶対生きてる(比喩) ↓参考程度の作業BGM シネマ / Ayase シビュラ / wotaku Sell a Friend / Azari ダーリン / MARETU デビル / てにをは (+みんな)
↓能力一覧 ■先読み:現在よりもほんの少し後の事象を先に知ることができる。もう少しで死ぬ、とかそういうのではなく、一定の歩幅であと五歩程度歩き続けたら上からガラス瓶が落ちてきて、当たり所が悪かったため死ぬ、という過程までわかる。見えているのではなく直感で知る。 この能力を彼は‘‘知らずに’’使っている。わかりやすく例えると、人や動物が視覚や嗅覚を無意識に使っているのと同じ。そういうものだと受け入れ、不思議に思うことなく生活している。 ■感覚鈍化:痛覚だけでなく、感触、疲労などすらほとんど感じない。これもまた「生まれつき」だと思い込んで生活している。わかりやすく言えば、常に感覚が麻痺している状態。だから、暖かいも冷たいも、つるつるもざらざらも、なんとなくしかわからない。だが視覚、聴覚、そして特に味覚だけは何故かはっきりしてる。 これによって体に無理のかかる動きや過度な労働も平気に思えてしまう。まぁ、思えるというだけだが。感覚でのストッパーが無い分物理攻撃の威力は通常の人間より桁違いに強い。 ■クラフト:見たことのある物を少しずつ構築することができる。生き物は造れない。工具や部品などは余裕で造れる。見たことの無い物を直すときも、それなりの知識さえあればなんとかなる。気がする。たぶん。なんとかなれ。 ■ヘルファイア:本来燃えないはずの物すら燃えてしまう、金属や防壁ですら溶かされ意味をなさなくなる業火。父を殺めた際に発現した。感情の強さによって炎の威力が上下する。 単なる熱では無く、空間のみに作用するものでも無く、概念そのものに干渉する。溶かせないを溶かせるに、燃やせないを燃やせるに強引に変えている。物理法則は何処へ。 ちなみに炎を翼にして飛ぶこともできる。 ■シネマティック:映画的演出。無効化とか絶対干渉できないとかそういう人は置いといて、周囲にいる者全てに働きかける。 恐怖の対象がわからないのに本能的に恐ろしいと感じさせたり、理由もわからないのに何故か高揚感で溢れさせたり。これはそういうシーンになり得るとノアが認識した、つまるところ「こんなシーンだから登場人物はこうなる」というのを自然に(ではないが)起こすことができる。 ■理の破壊:文字通り世界の理をぶっ壊してしまうとんでもねぇ能力。物理的に壊すではなく理屈が通用しなくなるというもの。 本人はこの能力を持っていることを知らずに、そういうものだと思って使っている。 例えば、誰かが異空間に閉じ込められてしまったとしよう。誰も助けに行けるはずが無いのに、彼は何故か空間と空間の間を強引にぶち破ってHelloできるのである。また、絶対そうなり得ないのになった、ということもある。確実に死んだであろう者がなんと生きていた、だなんて漫画みたいな展開に変えることだってできてしまう。 「ペンは剣よりも強し」なんてのもひっくり返してしまう。だってノアだから。
🧣サンプルボイス 「やぁ、僕はノア!よろしく頼むよ!ところで君は?良ければ教えてくれないかな?」 「うーん……どういうことだろう」 「すまないが、あまり難しいことを考えるのは得意じゃないんだ。……ただ……そうだな、こういったものは使う側の視点で考えてみると良いと誰かが言っていた気がするよ!」 「くれるのかい?ありがとう!僕からも何かお返しをしなくては」 「君は休んでいると良いよ。疲れただろう?僕が部屋まで持って行くよ。……え?あぁ、この持ち方は嫌だったか……」(しょんぼり) 「良いじゃないか!君らしくて好きだ!」 「君はどうしたい?僕はこっちに行ってみようかと思っているんだ。少しだけ罠はあるみたいだけど、楽しそうだよ!」 「どうして彼が弱いと駄目なんだい?それが彼らしさにもなるじゃないか。それに、弱くても勝つ方法なんて幾らでもあるよ!」 「なんだって!?それは大変だ、すぐに向かうから少しの間耐えていてくれ!」 「あー……それは……面白い趣味だね?僕にはなんだかよくわからないけれど……」 「えっ、それを食べるのかい?どうしてもと言うなら止めないが、あまり勧めないよ」 「もちろんさ!力仕事なら任せてくれ!」 「あぁ、良かった!美味しいと言って貰えると僕も嬉しいよ。また作って欲しかったら遠慮なく言ってくれ!!」 「ははっ!面白い冗談だね!」 「わぁっ!?……びっくりした……急にどうしたんだい?僕に何か用事かな?」 「任せてくれ!直すのは得意なんだ!」 「えぇと……これはなんだろう、彼なら何か知っているだろうか……」 「ここは僕に任せて先に行ってくれ!心配しなくて良い、すぐに追いつくさ!」 「こんな夜遅くに何をしているんだい?ここにいては危ないかもしれないよ?」 「良いね!始めようか!じゃあまずは君の方から来てくれ、いつでも問題無いよ」 「凄いじゃないか!驚いたよ!」 「僕で良ければいつでも相談してくれ。君の力になりたいんだ。本当だよ?」 「こんばんは!散歩かい?」 「わぁ……とっても綺麗だよ!素敵だね」 「……うーん、それだとつまらないな。一人だけが得をするのは僕も嫌だ。だからこうしてみようか!みんな楽しめると思うんだ!」 「あぁ、少し夜風に当たっていたんだ。君も遅くまで大変だね。気を付けて帰るんだよ」 「道に迷ってしまったのかい?それなら僕が案内するよ!もちろん、秘密の場所もね」 「すまない、力加減を忘れていたよ……」 「アドバイス?……そうだな、独特な構えは良いと思うけれど、少し無駄が多い気がするんだ。それだと簡単に避けられてしまうよ」 「良いね!良くなってきたよ!!」 「……聞き分けのないことを言わないでくれ」 「こら!!何度も駄目だと言っただろう!どうして彼をそんなに追い詰めるんだ!!そんなものはアドバイスではなく彼らしさを無理やり消させているようなものだ!!」 「こんなことを言ってしまうと、たぶんみんな離れてしまうだろうけど……愛しているのは本当なんだ。だからこそ僕の手で殺したい。僕の手でたくさん傷付けたい。……大好きな人が誰かの手で汚されるのは、殺されるのは、嫌だ。……だからこそ、今ここで僕に殺されて欲しい」 「君は自由だ。君が全部決めて良いんだよ」 「じゃあ、また明日!」
🎬こんなときどうするの?便利なQ&A Q.初対面の人とも仲良くできる? A.誰にでもめちゃくちゃ友好的です。本心で関わってくれるし、自分らしさ、君らしさなどを最も尊重するキャラ。ただし距離感は若干バグってるのでコミュ障には辛い。 単純に仲良くなりたいだけなので聞いてくるのも名前や好きなものくらいなんです。あと遊びたいときに予定あるか聞いたり。体調が悪そうだったら口より先に体が動いて安心できる場所に(お姫様抱っこで)連れて行ってくれます。 Q.恥とか罪悪感とか無いんか? A.こいつの辞書にんなもん無いです。 Q.え、人殺るんすか? A.純粋な笑顔で殺りますよ。返り血まみれで手振って挨拶もしますよ。それで騒がれてもよくわかってなさそうな表情します。 大抵は能力も武器も使わずに拳で殺ります。威力は洒落にならないので気を付けましょう。顔面にストレートされたら陥没しますし、他でも余裕で骨まで粉々になってしまいます。 Q.問題児なのか優等生なのか。 A.どちらでもあります。よく手伝ってくれるし、暗記などの学習能力が極端に高いため苦手教科もありません。いろんな作品で学習してるので文章力や表現力は恐らく学院の中でもかなり高いでしょう。その成績で若干の問題行動は見逃されてます。あと喧嘩も日常茶飯事ですし。 Q.毒親育ちって本当? A.ノア自身は毒親だと認識してなかったのでそう言われてもきょとんとするだけですが、マジです。母と弟がいましたが、父の言動に耐えきれずどこかへ行ってしまい、それからはまぁ察しがつくでしょう。ただ愛情が無かったのではなく、歪んでいて、精神も不安定だったんです。 そのせいで家事は全部任せっきりで、逃げないで欲しいという思いから外出中は縛り付けて部屋に閉じ込めたり、嫌われたくないという思いから自己肯定感を低下させることを言いながら「父さんだけは味方」だと洗脳してました。 更に暴力の頻度もかなりのものでしたね。 Q.過度に誰かの世話をするのって…… A.家庭環境が原因ですね。自分が満足するためにやってると言うよりも、自分がやらなければならないという使命感や責任感によって体が勝手に動いてしまっているんです。 Q.どんなときにぶん殴る? A.何度言っても聞かない人は殴って言うことを聞かせます。ちゃんと三回くらいは注意するんですよ。自分がやられないとわからない人の相手ってノアが一番向いているのでは。 Q.なんでルールを守れないの? A.何かに縛られることが極端に嫌なんです。だからと言って迷惑行為をしてる訳では無いですね。つかやりません。守らなくても彼は(見かけは)特に問題無いと思います。 Q.主人公との出会いは? A.割となんでもいけます。助けに来たり、手伝いに来たり、または単純に仲良くなるために来たりなど。オドオドしていたら、しれっとフォローして先に安心させます。 「あぁ、驚かせてしまったようだね。急に話しかけてすまない。ゆっくりで良いよ」 Q.武器使わないの?生身で大丈夫? A.もちろん俺らは抵抗するで?拳で。 感覚がわからないのをお忘れなく。刺されようが折られようが全然平気な顔して向かってきます。彼自身が必要だと思ったらそれなりのリアクションはあると思うけど。 Q.戦闘スタイルをプリーズ。 A.かなり特殊ですね。単純な殴る蹴るでは無いというか、下よりも上を狙って打撃を入れるんです。有識者から見たら、なんとなく「親が子を躾ける」様子と似ていると感じるでしょう。戦っている相手も違和感や恐怖を覚えます。 尚、本人に全く自覚はありません。父親の行動をそのまま学習した、というだけなので。 Q.どんなときに能力使う? A.使ってねと言われたら使います。そういう場面だと思って見てる人を楽しませます。殺伐とした雰囲気では楽しくないので。 Q.どれくらい力強いの? A.壁に穴が空くくらいですね。感覚がほとんどわからない分「柔らかい・硬い」もよくわからないので、力加減がわからずに物を壊してしまうこともしばしば。ただし、料理やスキンシップなどについては必死に練習したので完璧。 Q.人によって態度変えないの? A.一切変えません。皆平等の極地(?) Q.能力やばくね? A.元ネタがオーパーツなんですよ。なんかあのこうあの……ロマンってあるじゃない。 まぁ、家系に悪魔が関わってるのもあるんだけどね。本人は気付いてないけども。 Q.負けたらどうなる? A.素直に相手を称賛します。圧倒的な力を見せられたらびっくりしながら褒めます。世辞じゃなくて本心なのでご安心を。 Q.怒ることは少ない? A.そっすね。飯取られても(しょんぼりするけど)良いし、責任を押し付けられても(慣れてるから)良いし、パシられても(頼られたいから)良い。ただし誰かの何かを奪うことは許せないので、はっきりと怒ります。特に自由とか個性とか。 あと、束縛されたら無言でキレます。 Q.え、道徳できんの? A.人の嫌がることはしたくないので。あ、傷付けるとか殺すのは別です。何故でしょう。 Q.突然の恐ろしい発言って? A.「……あぁ、君は以前殺した人の友人なんだね!会えて嬉しいよ!」 Q.なでなでしたらどうなるの? A.感覚無いのであんま嬉しくないです。それに撫でられるのは「殴られたとき」か「頑張ったのを褒められているとき」と学習しているので、単に可愛いからと撫でたらフリーズします。 Q.自己肯定感は? A.昔はありませんでした。今はモスのおかげであります。ちゃんと胸を張れる程度には。 実は父親殺った後行く宛てなかったノアをなんとかしてくれたのモスなんですよね。 Q.難しいこと考えるの得意じゃない? A.苦手とまではいかなくともあんまり得意では無いですね。哲学とかよくわかんないみたいです。哲学好きからしたら悲しい。 Q.具体的に暗記能力どれくらい? A.機械みたいなもんです。人間のように断片的にではなく、全て残さず暗記します。 ……ルール?力加減?何それ美味しいの? Q.アホ毛生きてるって何すか。 A.めちゃくちゃ動くんすよ。 Q.どうしても守って欲しいことは? A.虐待されてたことは言わないでください。
■お互いについて 🎃橙くん 自己認識:特に何も。どうでも良い。 珠:美味しそうだなぁと思ってる。目の前で人食べても逃げないし良い子だねよしよし。 友達とは思ってないが、結構仲良し。 モス:割とどうでも良いけど、非常食にはなりそうだなと思ってる。弄りたい。 友達とは思ってない。普通の仲。 ノア:面倒なことを全部やってくれるので都合が良いし美味しそうだと思ってる。 友達とは思ってないが、関わりやすい。 🍭珠たま 自己認識:可愛くて有能で存在意義しか無いと思い込んで自己を保っている自覚はある。 橙:表面上では仲良くしながらも、その才能を危険視している。操りにくいと思ってる。 なでなでしてくれるのはちょっと嬉しい。 モス:過去や精神状態については調査済みのためいつでも駒にできる。プライベートには干渉し過ぎないように注意してる。 気にかけてくれるのはまぁ嬉しい。 ノア:危険人物。何故か過去の記録も無いし表裏無くて逆に何考えてるかわからない。 役に立ちたいのに仕事取られて少し迷惑。 🦋モスさん 自己認識:弱い自分は嫌い。常に強く魅せなければならない。最近やたらと眠くなる。 橙:男の娘で隠れ変態でドS仲間のため、割と話が合う。尻拭いするのは自分だが。 あまり干渉して来ないので好印象。 珠:正直言って面倒。裏で自分のことをこそこそと調べてる気がして若干引き気味。 ただ、寂しいときは一緒にいてあげる。 ノア:なんかめっちゃグイグイ来る。自分のことも全部やってくれる。変な人に絡まれてたらすぐにやって来て退散させてくれる。なんでそこまでするのか意味がわからん。 でも、何を言っても離れずに純粋に一緒にいてくれるのは嬉しい。無自覚で依存してる。 🧣ノア 自己認識:僕は僕。それだけ。 橙:橙は橙。頼られたい。殺したい。 珠:珠は珠。少し難しい。殺したい。 モス:モスはモス。好き。殺したい。
🎭四人全体に関してのQ&A Q.毎話登場させる必要は? A.数話に一回程度でも特に問題無いです。ただでさえ扱いにくいキャラなんで。隠しキャラやモブみたいな立ち位置でお願いしますのだ。 メインキャラには向いてないと思います。 Q.この子達とよその子に恋愛事情を…… A.どうなっても良いです。恋人には絶対ならんけどガチ恋勢が爆誕しても全然良いです。 Q.キャラ崩壊OK? A.過度な崩壊は辞めてね。忠実に再現まではしなくて良いけど、キャラに対するイメージが崩れてやべぇことになるかもなので。 Q.ゾディアックと対戦するときは? A.ストーリーの後半になるに連れてキャラの掘り下げしてく感じで、秘密がある程度わかったら戦闘を申し込んでみましょう。 モス以外は敢えて戦いを長引かせます。手の内を知りたいから、楽しみたいから、弄びたいからなど、様々な理由があります。 Q.表向きの距離感は? A.仲良しグループみたいなもんです。 Q.設定長すぎんか?? A.これでもだいぶ省略しました。 本当はもっと闇深なんですよこいつら。 Q.再現できるか心配。 A.別に多少の崩壊は良いっすよ。 Q.戦闘スタイルの相性ってある? 橙だとモスが有利。珠だとノアが有利。モスだと珠が有利。ノアは……もうだめぽ。 Q.それぞれに込めた思いは? 橙は「知らぬが吉」 珠は「秀才は天才になれない」 モスは「美しいものには毒がある」 ノアは「愛と自由の履き違え」 Q.もしかして:無自覚なBL A.その通り。 Q.モスの部屋の状態ってみんな知ってる? A.はい知ってます。この中に虫無理なのいないので特になんとも思ってません。 ただ、珠って蜘蛛だけは嫌なんです。 Q.ヤバい奴オーラ出すことは? A.無いです。普通に過ごしてます。 モスはたまに裏ボス感出ますが気にすんな。 Q.喧嘩ふっかけられたら? A.ノアは殺り合います。他は知らんぷり。 Q.ロリが出た!どうする? A.橙珠がめっちゃえへえへします。 Q.ゴ〇ブリが出た!どうする? A.素手。 Q.珠とノア、何かと役に立ちたがるネ…… A.役に立たないと存在意義が……説得されようが何されようがお手伝いは辞めません。 Q.身を挺して庇うことは? A.全然しますよ。欠損?知らん知らん。 Q.強さ順で言ったら? A.みんな同じくらいです。ただ、ノアはみんなの能力が通用しないのでノアが一番かも。 Q.こいつらサイコか? A.ちょっと違うけどだいたいそうです。 Q.能力で操られるとかアリ? A.僕の癖ですありがとうございます。 Q.どんなサボり方するの? A.敷地内で遊んだりこっそり街に出て何か買い物をすることもあれば、七不思議とか面白そうだなと思って検証することもあったり。 まぁ自由にやってる感じですね。留年?普通にしてますよ。別に嫌ではないです。 Q.問題行動の例は? A.勝手に別の寮に行っては揉め事を起こして死人が出たり、単純に廊下を走ったり、物を壊したり、クラス単位で驚かせたり、壁に落書きをしたり、それで生徒会を悩ませたり。 尚、モスは巻き込まれてるだけです。 Q.どれくらい前から一緒にいるの? A.数年前でしょうか。長くもなければ短くもないような縁です。これでなんでノア以外友達だと思ってないのか不思議で堪らない。 Q.料理大会しよう!メシウマ?メシマズ? A.全員むちゃくちゃ美味いです。例えるなら橙は実家のような安心感、珠はプロ級、モスは洋風フルコース、ノアは主夫。 Q.どうしても守って欲しいことは? A.性別間違えられてくださいお願いします。
僕です
僕です
僕です
■名前:橙(トウ) ■性別:男の娘 ■性格:のんびり屋さん。ほわほわ。 ご飯といたずらがだ〜い好き。 ■学年クラス:お好きなところで。 ■寮:ウンブラ寮 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨て ■好き:お肉、かぼちゃ、いたずら、誰かをびっくりさせること、なでなで、子供など。 ■苦手:あまりにもしつこいとかうるさいとかしなければ特に問題無いと思います。たぶん。 ■得意教科:魔術/術式学、回復術学 ■苦手教科:他は中の低くらい。 ■能力名:ツタ / 鉤爪 ①かぼちゃのツタのような植物を操り、誰かを転倒させたり拘束したりする。たまにこれでくすぐったりする。普段からよく使う。 火で燃えるし、除草剤で枯れる。 ②爪を刃物のように鋭く伸ばす。かなり器用なので、食べ物を食べるときに串の代わりにすることもある。違うそうじゃない。 ■その他:休憩時間は何か食べてる。 学院の敷地内で何故かかぼちゃを育てているため、教員が頭を抱えている。ちなみに、食べるためじゃなく食べさせるため。
🎃サンプルボイス 「ほぇ?僕は橙だよ〜。おに〜さんは誰?」 「ん〜……どうでもいいかな〜」 「僕はどこでもいいよ〜」 「選ばなくちゃだめ?……ん〜……あ、あの子と一緒のところがいいな〜。楽しそうだし」 「そっか、じゃあいいや」 「ふふっ、びっくりした?」 「べ〜。大人は来ちゃだめだもんね〜?」 「だって気になったんだもん。あんな言い方されたら来たくなっちゃうよ〜」 「や〜だ。めんどくさいんだもん」 「ばいば〜い。また遊ぼうね〜」
■名前:珠(タマ) ■性別:キメラ ■性格:ホップでキュート☆これ重要 ノリが良くて知的好奇心が旺盛。でも、ほんとはちょっぴり寂しがり屋。 ■学年クラス:お好きなところで。 ■寮:ウンブラ寮 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨てなど 偉い人にはさんや様を付けてくれる。 ■好き:ショートケーキ、いちごミルク、マカロンなどの甘いスイーツ系。 ■苦手:苦いもの、辛いもの。 ■得意教科:ほぼ全部。 ■苦手教科:魔術系の実技。 ■能力名:アンチマジック / アラネア ①一時的に対象の能力を使用不可にできる。大抵の魔術なども同様。ただし、強力な類はほんの一瞬しか足止めできない。当たり前。 ②鋼のような蜘蛛糸を操り、対象を操り人形にしたり切り刻んだりできる。操っている間、もちろん対象は意識がある。 ■その他:いろんなことをしてる活動家。 見た目まで2.5次元にする行動力。 たまにやらかすポンコツ。
🍭サンプルボイス 「ん?僕は珠だよ☆よろしくね☆」 「いやぁ僕ってば天才だからなんでもできちゃうんだよね☆ま、僕に任せてよ」 「え、だってそういうのどうでも良いし」 「おそろしく速いみじん切り……僕でなきゃ見逃しちゃうね(パロ)」 「なになに?嫉妬?いやぁ嬉しいな☆」 「ケチだなぁ、もっと褒めてくれても良いんじゃないの?ほら、なでなでとかさ」 「僕は太らない体質だから良いの」 「なーんでそこ頑張っちゃったかな!!なんでいっつも変なとこだけ頑張るの!?」 「嫌です(にっこり)」 「三徹テンションやべぇ(壊)」
■名前:モス・ヴィオレッタ ■性別:男の娘 ■性格:ミステリアスで少し毒舌。 あまり誰かと関わりたがらない。が、放っておけずにいつも巻き込まれている。 ■学年クラス:お好きなところで。 ■寮:ウンブラ寮 ■一人称:僕 ■二人称:君、あんた、呼び捨てなど ■好き:暗くて落ち着く場所、夜の散歩。 ■苦手:火や煙、強い光、日差し、泳ぐこと、自分の邪魔や軽蔑をしてくる人など。 ■得意教科:能力制御訓練/能力応用戦術、対能力戦術、魔術/術式学、精神/能力学、その他一般教科。大抵はそこそこできる。 ■苦手教科:回復術学、実技戦闘訓練 ■能力名:魅了 / 塵化 ①対象が何かを「美しい」と感じる者であれば、不可逆的な魅了によって自分を見た者を隷属させることができる。老若男女問わず。 ②普段使用する大鎌で切られた物を塵にできる。たまに嫌がらせしてきた人の目に塵をぶっかけて仕返しすることがあったりなかったり。 ■その他:圧倒的な美しさ。 いつも細かい礼儀に気を付けている。理由はなんとなく。たぶん無意識にやってる。
🦋サンプルボイス 「……モス。よろしくね」 「……そんなこともわからないで今までどうやってやってきたんだい……良いかい?一から教えてあげるから、ちゃんと覚えて」 「軽々しく信頼を使って人の弱みを握ろうとするの、流石にどうかと思うんだけど」 「君は僕の言うことだけ聞いていれば良いのさ。……疑う必要なんて無いよ。そのまま僕に身を委ねれば、すぐに楽になる」 「初めまして。突然で悪いけど、死んで」 「そんなどうでも良いこと言ってないで早く行くよ。また怒られるのは御免だからね」 「もう……手のかかる子だねぇ……全く」 「いや知らないよ。勝手にして」 「……うるさいねぇ……少しは静かにできないのかい?いつも迷惑なんだけれど」 「薄汚い手で気安く触るんじゃないよ」
■名前:ノア・ヴァミリア ■性別:中性的な男の子 ■性格:優しくて誰にでも友好的。 ただ、時々危ういと思われることもある。 ■学年クラス:モスと同じところ。 ■寮:ウンブラ寮 ■一人称:僕 ■二人称:君、呼び捨て 教員のことも名前呼び。生徒と教師ではなく君と僕みたいな感じで見ているため。 ■好き:ハンバーグ、誰かが喜んでくれること、誰かが頼ってくれること、モスや大事な友人と一緒にいることなど。 ■苦手(嫌悪):ルール、束縛など。 ■得意教科:実技戦闘訓練、空間/概念学 ■苦手教科:特には無い。 ■能力名:クラフト / ヘルファイア ①見たことのある物を少しずつ構築することができる。生き物は造れない。 ②なんでも燃やしたり溶かしたりできる炎。辺り一面を燃やすなどの演出もできる。 それを翼にして飛ぶこともできる。 ■その他:言動が外国の映画っぽい。 家事がとっても得意で、橙やモスの部屋にもやって来てやることをやってくれる。
🧣サンプルボイス 「やぁ、僕はノア!よろしく頼むよ!ところで君は?良ければ教えてくれないかな?」 「うーん……どういうことだろう」 「良いじゃないか!君らしくて好きだ!」 「なんだって!?それは大変だ、すぐに向かうから少しの間耐えていてくれ!」 「あー……それは……面白い趣味だね?僕にはなんだかよくわからないけれど……」 「もちろんさ!力仕事なら任せてくれ!」 「ははっ!面白い冗談だね!」 「任せてくれ!直すのは得意なんだ!」 「ここは僕に任せて先に行ってくれ!心配しなくて良い、すぐに追いつくさ!」 「凄いじゃないか!驚いたよ!」
僕です
僕です
僕です
コメント
7件
ありがとうございます!! とりあえず燈さんはレヴィくんに珠さんは魔女さんに反応しますか??(?)
普段の彼らは掲載可能の方の設定を見ながらやってくださいな ストーリーが進行してきたところでクソ長い設定の方を見ましょう 頭パンクするので