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皆様こんにちは

主です。

時間は前回の話から一夜明けた頃くらいです。

〜前回までのあらすじ〜

エルフの店でキャッキャウフフやってた五人でしたが

ロボロが何か大事な話をしているときにゾムさんが来て

部下が欲しいとロボロにお願いをしました。

そして水晶で今後どうしたらいいかを占ってもらうと…

そこには魔物の大群を従える鬱先生が見えました。

鬱先生、どうやってあんなことをしたのでしょうかね…。

rbr

それでは

ut

スタートや!

世界さんはロボロの影の中に隠れています。

rbr

みんな集まったな!!

sho

はーい☆

ut

はーい♡

zm

はーい✨

kn

おん!!!

rbr

よし。

rbr

じゃあ行くぞ!!

kn

なあ、ロボロ。

rbr

ん?

kn

どこ行くんだっけ…?

sho zm kn

………。

rbr

記憶力…。

sho

俺たちが前に拠点作ったあの洞窟やって…。

kn

あー!!!

kn

そこか!!!

ut

朝からうるさいなぁ…。

zm

はよ行こうやロボロ!

rbr

おう、そうやな。

rbr

じゃあ行くぞ!!(2回目)

シュンッ

sho

チラ…(ゾムを見る)

zm

コク…(うなずく)

sho

よし、大先生。

ut

ん?

zm

あのな、あそこに魔物がおるんやけどな…

ut

ゑ…?

sho

あの魔物を、ちょっと従えてみないかなって。

ut

ゑゑ!?

ut

(爆速で首を振る)

rbr

問答無用。

rbr

はよ行け。

ut

ガタガタ…

ut

ブルブル…

rbr

( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

ut

きゃいん

sho

ワクワク☆

zm

ワクワク✨

kn

大先生…。

rbr

( ´Д`)=3

黒蛇

…………。

ut

ひえ〜!!

ut

ど、どうやって従えろっていうんやこれ!!

ut

……!

ut

確か、僕「洗脳者」ってスキル持ってたな…。

ut

やってみるか…!

ut

発動!!

キィィィィ…!

sho

うわっ、なんか変な音がなったんやけど。

rbr

気持ち悪いな…。

zm

!!

zm

みんな、あまりこの音聞かないほうがええで。

kn

sho

なんで?

zm

よくわからんけど…。

zm

頭おかしくなる…。

kn

………は?

zm

俺の直感がそういってるんや、間違いないで。

sho

お、おう…。

rbr

じゃあ聞かん。

kn

俺も聞かんとこ…。

(全員耳を塞ぐ)

黒蛇

………。

ut

ど、どうや…?

黒蛇

シュルッ

ut

ヲ!?

黒蛇

💞

sho zm kn

うわキモ。

ut

(うわキモ。)

ut

でも…

ut

このスキル最強ちゃう?

ut

この調子で僕の奴隷増やしてたら…!

rbr

奴隷なんやな…。

kn

配下じゃないんやな。

ut

タッ

sho

あっ、大先生どっか行ったんやけど。

zm

追いかけようぜ✨

数時間後

ut

んふふ…!

ut

めっちゃ集まった…!

zm

おお〜✨

sho

(気持ち悪いな…。)

kn

RPGのラスボスみたいなんやけどwww

rbr

大先生、そんなに集めてどうするつもりや?

ut

聞いて驚け。

ut

ノープランだ。

全員

ズコッ

rbr

なんやそれ!?

sho

www

kn

アーッ⤴ハッハッハ

zm

うーん…

zm

俺やったら遊びとかに使うんやけどな。

rbr

えっ

ut

やめなさい僕のゴキ●リ兵隊で遊ぶの。

sho

でもよ、そのままやったらかなり弱ない?

ut

ああー

zm

そうやな。

kn

俺なら一秒もかからずに全部やれるわ。

rbr

世界さん、ちょっと出て来てくれます?

スッ…

sk

はい。

rbr

魔物を強くするにはどうしたらええんです?

sk

《解》

sk

魔物は名前を授かると、大幅に魔素量が増え

sk

場合によっては進化することがあります。

zm

進化!?✨

kn

進化やと!?

ut

(もしかして僕、この中で一番強いんかな?)

ut

よし、一匹ずつ順番に名前つけていくか!

kn

めんどくさいな!!

ut

仕方ないわ…。

鬱先生次回めんどくさそうな作業するんですね。

ut

そう。

それでは

sho zm kn

続き見てなー!!

転生したらリムルと敵対しちゃった件

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コメント

1

ユーザー

めちゃめちゃおもろい

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