月紫雨葵羽
皆様いらっしゃいませ
月紫雨葵羽
僕の笑える話を聞いて
行ってください
行ってください
月紫雨葵羽
大半は乃彩も覚えてるはず
月紫雨葵羽
では1話目に
行ってらっしゃいませ
行ってらっしゃいませ
月紫雨葵羽
今回は笑えるより僕の
武勇伝に近いかな
武勇伝に近いかな
月紫雨葵羽
まずその日は学校帰りで
月紫雨葵羽
乃彩ももう1人(Aちゃんと
しておく)と遊ぶ約束を
していました
しておく)と遊ぶ約束を
していました
月紫雨葵羽
祖母が家に居るだろうと思って
月紫雨葵羽
家の鍵をリュックに
入れたままでした
入れたままでした
月紫雨葵羽
そこで悲劇が起こりました
月紫雨葵羽
なんといつもなら居るはずの
祖母が買い物に出かけてたのです
祖母が買い物に出かけてたのです
月紫雨葵羽
そこで家に入れなくなり
月紫雨葵羽
どこか鍵の開いている窓は
無いかと探しました
無いかと探しました
月紫雨葵羽
探している間にAちゃんと
乃彩が来て乃彩がクリップで
乃彩が来て乃彩がクリップで
月紫雨葵羽
ピッキングをしようとしたり
しましたが開きませんでした
しましたが開きませんでした
月紫雨葵羽
探していると
月紫雨葵羽
僕より少し高い位置にある
トイレの窓が開いていました
トイレの窓が開いていました
月紫雨葵羽
まぁ祖母の家の造りは古かった
ので窓のすぐ隣にパイプの様な
物があって
ので窓のすぐ隣にパイプの様な
物があって
月紫雨葵羽
それを使って登ったんですが
月紫雨葵羽
それを仕事から帰ってきた
月紫雨葵羽
母に伝えると
「馬鹿なんじゃないの」
「馬鹿なんじゃないの」
月紫雨葵羽
と普通に言われました笑
月紫雨葵羽
凄いもんですよね
月紫雨葵羽
いかがだったでしょうか
月紫雨葵羽
今考えると馬鹿ですよねw
月紫雨葵羽
本日は御楽しみ頂けたでしょうか
月紫雨葵羽
それではまたの御来店
お待ちしております
お待ちしております