あれから何ヶ月もがあっという間に過ぎ、めんとは親友になっていた、
でも、いつもなら起こらないような事になったのだ、、
めん
おらふ君っていつになっても魔法の威力変わんないね?w
おらふ
それは余計w
めん
〜〜〜??
おらふ
〜〜〜!!
めん
〜〜〜〜?!
おらふ
〜w
そうだ、こんな風にいつも通りに歩いていた時、、
めんが川に落ちてしまったのだ、、
めん
?!あっ!
ドッボーン!!
おらふ
めん!!
そうだ、魔法は水に触れると弱ってしまうのだ、、
この川は流れがとても速い、、
今、めんは木につかまって耐えているが、もう力がなくなってきている、、
おらふ
今助けるからn、
めん
ダメだ!おらふ君が魔法を使ったところで溺れるだけだ!!
確かにそうだ、、でも親友のためなら、
''命''を賭けても構わない!!
おらふ
【Float!!】「浮く魔法⭐️」
スッ!『おらふ君の顔の一部がひっ掻かれた
めん
?!
おらふ
【Move!】「近くの物?を自由に動かせる魔法⭐️」
ズキッッ!!『一歩動かすごとに頭に激痛がはしる
おらふ
痛ッ
めん
おらふ君...!
おらふ
【drop!】「落とす!」
ドンッ!『落とした時のめんの衝撃をおらふ君が代わりに受ける
おらふ
、、、
めん
おらふ君?!
めん
大丈夫?!
おらふ
うん、大丈夫、、
めん
おらふ君って魔法、使えたの?
おらふ
使えるけど、、
めん
使えるけど??
めんに魔法についての事を話した💫
めん
そうだったんだ、、
めん
でも、!俺だけのために無理に使わなくても良かったんじゃ、!
おらふ
いや、、
むぅる
これ、ゴミ作じゃね??w
次回⇨♡43






