るあ/主
まず、長いんで飛ばしてもらって大丈夫です
るあ/主
皆さんこんちくわ~!
るあ/主
主で~す!
るあ/主
新しいキャラクター作る度にイラスト書くのめんどい…
るあ/主
あっ初見の人は分かんないか💦
るあ/主
私もう一つ作品作ってて、そっちも自分でかいたイラスト使ってるから書くのが大変なんだよね…
らう/探偵
今回の主人公、らうです
りる/助手
助手のりるです!
るあ/主
イラスト何か思いません?
るあ/主
そうです!りるのイラストの線画、主のイラストの使い回しです!
るあ/主
服の色くらいしか変えてません
るあ/主
まぁ、大目に見てください!
るあ/主
ちなみに、この物語思い付いたきっかけは友達との会話(茶番)です
らう/探偵
そろそろ本編いかなくていいの?
わざわざ見てくださってる方が飽きちゃうかもしれませんよ?
わざわざ見てくださってる方が飽きちゃうかもしれませんよ?
るあ/主
確かに
るあ/主
では、本編どうぞ~!
設定 この世界では、能力を持っている人と、持ってない人がいる。能力は持っている人の方が多い。この国の偉い人のおかげで基本的に差別はないが、やはりしてくる人はいる。 らうはほどほどな能力を持っている。りるは持っていないと本人がいっている。実際に使っているらしきところは誰も見たことない。 すみません長くなりました。
らう/探偵
りる~
りる/助手
何ですか~
らう/探偵
これ買ってきて~
りる/助手
またおつかい…
りる/助手
(まあ良いや、こっそりプリン買おっ)
らう/探偵
無駄使いしたらクビにするからね
りる/助手
ぎくっ!らうさんいつの間に心を読む能力を手にいれたんですか!
らう/探偵
そんなん能力手にいれてない!手にいれてても使わないで分かるわ!
りる/助手
うー
分かりました買ってきま~す
分かりました買ってきま~す
きぃ~ばたんっ(りるが開けたドアが閉まる音)
らう/探偵
はぁ、手のかかる助手だ
るあ/主
すみません結構短くて
るあ/主
時間ありませんでした
るあ/主
また次回もみてくださ~い!
るあ/主
ばいば~い!
らう/探偵
ばいば~い
りる/助手
ばいば~い!






