テラーノベル
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コメント
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うわ〜、続きがすごく気になる終わり方ですね…! jpさんの「寝込みを襲ってもバレないよ❤︎」っていう悪魔の囁きから始まって、主人公の恋心がチーム内でバレバレだったっていう展開、ちょっと笑っちゃいました(ごめんなさい!)。 でも何より印象的だったのは、urさんが「忘れたくねぇから」って自分の頬を叩いて酔いを覚ましたところ。記憶をなくすのを承知でキスしようとした主人公と、それを拒んでちゃんと向き合おうとするurさんの対比がすごくドキドキしました。最後の「これから私どうなっちゃうの…?」の照れも可愛くて、続きが待ち遠しいです!
今日は、リアイベの打ち上げで皆んなでお酒を飲んでいた。
だけど、ほとんどが酔い潰れて床で寝てたり、部屋で休んでたりしていた。
そんな中、リビングでまだお酒を飲んでいるのは、私とjpだけ。
jpp
jpが私の耳元で言った。
jpp
jpが悪魔みたいな微笑みで私に言った。
jpp
jpp
et
et
それを聞いて私は、はっとした。
et
et
jpp
jpp
et
jpp
et
et
jpp
jpp
et
さ、流石に寝込みを襲うだなんて出来るわけないじゃん!
って、思ってたのに...
好奇心で部屋まで来てしまった!
urは私が部屋まで来ると、酔ったように「いらっしゃーい」と言い、入れてくれた。
そして、同じソファに座った。
心臓がおかしくなりそう。
私はちらっと、隣にいるurを見た。
ur
頰を赤くして、ふにゃっとした顔で喋ったurに思わず息を呑んだ。
私は、こんな機会もうないかもしれないと思った。
et
et
et
et
私、最低だ。
私は記憶がなくなるのを良いように使ってしまった。
ur
ur
et
私がそう言うと、urが顔を近づけてきた。
けれど、キスする寸前のところで止まってしまった。
ur
et
その言葉を聞いて涙が出そうだった。
けど、その瞬間、urが自分の顔を思いっきり叩いた。
et
ur
ur
ur
et
urが立ち上がった。
ur
ur
そう強く言って、部屋を出てしまった。
部屋に1人取り残された私は思考が停止していた。
et
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