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コメント
5件
ゆごじぇよ やっと動くか、
初コメ失礼します…!!この作品めっちゃ大好きです!こーちにも過去があるのかなぁ…?続き待ってます…!
第11話、読み終えました。 それぞれの夜が交差して、すごく切ない空気が流れてる…。特に樹くんの「また嘘ついちゃった」のとこ、胸がぎゅってなった。消えたい気持ち、まだあるんだよね。でもそこに髙地さんが現れて「謝りたい」って。北斗くんに何があったのか、気になって仕方ないです…。 義足のことも含めて、みんな何かを抱えてて、それが少しずつ見えてくる感じが好きです。次、どうなるんだろう。
その日の夜
北斗side
Hk
慎太郎、樹、京本
それぞれ話を聞けて良かった
京本には俺が義足だってバレたけど
まぁ、教えてもらった代償だと思う
慎太郎side
Sn
北斗に俺の過去を話した
一応敵の存在の彼に
こんなこと話してよかったのか
Sn
京本side
今日、彼はなんでそんなことを聞いてきたのか
彼のことはよく分からないけど
きっと、俺のためを思って聞いたのかもしれない
Kym
そして今日気がついたこと
それは北斗が義足だということ
彼こそ、何があったのか知りたい
そう俺は思った
樹side
Jr
また嘘ついちゃった
俺はいつだって消えたいんだよ
そんな気持ち、もう無いとか
完全に嘘なんだよ
Jr
Jr
Yg
Jr
Yg
Jr
Jr
Yg
Yg
Jr
Jr
Yg
Jr
Jr
Yg
Yg
Yg
Jr
Yg
Yg
Yg
Jr
Yg
Jr
Yg
Jr
Yg
Yg
Jr
Yg
Jr
Yg
Jr
Jr
それぞれの夜をお送りしました
最後までご覧いただきありがとうございました
❦ℯꫛᎴ❧
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