テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
仕事が終わって家に帰ってきた。
ロゼ
心音
Lapis
ロゼ
心音
心音
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
俺はめいいっぱい心音を褒めてあげた。心音は嬉しそうに笑っていた。
Lapis
ロゼ
Lapis
Lapis
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
Lapis
ロゼ
心音
俺達は玄関でLapisを見送り、リビングに戻った。
ロゼ
俺は心音に抱きついた。
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
心音
ロゼ
心音
心音
友達みたいな距離感で話すようになったな。今まで可愛い女の子みたいに思ってたけど、ちゃんと男らしくなってきている。
心音はササッと夕飯を作り、俺は美味しく頂いた。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音に裸エプロンをさせ、洗い物をさせた。後ろから俺は心音に近付き、身体を触る。
心音
心音
心音
ロゼ
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
心音
心音から出た潮がキッチンの床を濡らす。心音は立てなくなってきたのか、シンクの方に前のめりになっていた。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音を持ち上げた。ケツを持つ手を動かし、ナカを弄る。
心音
心音
心音の目には涙が浮かんでいて可愛かった。
もっと滅茶苦茶にしてやるよ。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
俺はベッドに心音を置いて、テーブルに置いていた袋から出した。
ロゼ
首輪を心音の首に付けた。更に首輪にベルトを付けて引っ張った。
心音
あぁ、心音がペットになったみたいで可愛いな。
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
やべぇ。俺の中で色々と目覚めそう。このプレイもたまにはいいな。
ロゼ
心音
心音
あぁ、いいなこれ……。
ロゼ
心音
まずはネクタイで目隠しをした。
心音
心音
ロゼ
次に口枷を付けた。
心音
心音
いいな。拘束されてる感じが堪んねぇな♡
ロゼ
心音
ロゼ
心音
口枷してるから何言ってんのか分かんねぇな。気にせず俺は心音に手錠を付けた。拘束されてる感じが最高過ぎる。
心音
ロゼ
ロゼ
ロゼ
心音
ゆっくり目を覚ますと、隣にロゼはいなかった。重たい腰を上げて、なんとか四つん這いで寝室を出ると、ロゼはスーツに着替えていた。
ロゼ
口枷付けられたままだから話せない。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
飲み会であまり話した記憶は無いけど、お酒が弱かったイメージがある。ころんくんのことを師匠って慕ってたロゼの先輩だ。
ロゼ
心音
俺はロゼを見送ってから、身体を拭いて服を着た。
心音
心音
飲み会はほとんどロゼとLapisとしか話さなかったから先輩達は記憶に無いんだよ。ロゼのためにもちゃんとしよう……。
インターフォンが鳴って俺は慌てて玄関に行った。
心音
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
心音
ロボットだってこと知られてんのかな?
あっきぃ
あっきぃ
ロボットだってことは言ってないみたいだ。
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
いい人そうだ……!
俺が暴走するなんて誰も知る由もなかった。
コメント
2件
投稿ありがとうございます! 何回見ても神すぎるねんけど✨️ ちょっと1話から見直して来ます!!