テラーノベル
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冬休みが終わってすぐの日 俺らは三学期に入る
ガラガラガラとはいる 教室は珍しく静かだった。
蘇枋
とてもしんみりとしてた空間で 1人が語り出す。
蘇枋
桜
楡井
桜
なぜ出ていかなきゃ行けない?
みんなと走っていた草原の場所が また綱渡りになった気がした。
桜
目が涙で滲む
桜
俺はこの町が大好きだ。 てこでもなんでも動きたくない
そんな思いを寄せている間に 蘇枋がこっちに寄ってくる。
パンッ…
蘇枋
頬を叩かれる音が響いた。
桜
どん底に落ちた気がした。 全てを否定し、 俺を縄に落としていった。
桜
俺の中の黒い化け物が 少し動いた気がした。
俺がいるからお前がいる。
あらすじ見ていただき感謝します
コメント
36件
嫌われは,むずいよね でもすごくいい感じ!
嫌われてだいすこ まぁ言いたいことはいっぱいあるんだけどとりま神すぎん !? あのもうリピ確定 !!! てかそもそもおしゃけの作品はリピ確定なんよ全部 !!!!!!! やばいまじでこれで苦手とか世界滅ぶて 2回目コメ失礼しますた