ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
た───?!
たっ──?!
たっつん?!
たっつん(病み)
もふ
もふ
もふ
もふ
たっつん(病み)
もふ
もふ
たっつん(病み)
たっつん(病み)
もふ
もふ
もふ
もふ
たっつん(病み)
朝になりました。
もふ
もふ
もふ
もふ
たっつん(病み)
もふ
もふ
もふ
もふ
もふ
もふ
もふ
もふ
LINE!(通知音です。)
もふ
もふ
たっつん(病み)
数分後
じゃぱぱ
じゃぱぱ
もふ
じゃぱぱ
もふ
もふ
じゃぱぱ
そして時間があっとゆう間に経っていた。
ぬっちー
ぬっちー
たっつん(病み)
たっつん(病み)
たっつん(病み)
たっつん(病み)
それから悪夢は続いたが、メンバーのみんなが励ましてくれた。
ずっと…この優しさが続けばばいいな…。でも…それは突然のこと。それがが俺の人生を崩壊させた。
飛ばします。(ほんとごめんなさい)
シヴァ
シヴァ
たっつん(病み)
声は完全にはまだ出せないけど、ある程度の声は出せるようになっていた。
たっつん(病み)
たっつん(病み)
シヴァ
シヴァ
たっつん(病み)
たっつん(病み)
シヴァ
シヴァ
たっつん(病み)
たっつん(病み)
シヴァ
たっつん(病み)
シヴァ
たっつん(病み)
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
シヴァ
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
シヴァ
シヴァ
ぬっちー
じゃぱぱ
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー
ぬっちー