TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ルナ

え?

ルナ

記憶喪失??

医者

はい

医者

あなたは両親と妹とペットと暮らしてました

ルナ

はぁ

医者

あなたはほかの身寄りがいませんので施設に入ってもらいます。

ルナ

わかりました

施設は遠くのところにあるため転校となった。

せんせー

おいお前ら報告がある

リン

せんせー

実は星宮ルナが転校となった

せんせー

しかも事件に巻き込まれて記憶喪失になった

せんせー

会っても覚えていないと思え

リン

!?

リン

ルナさんは記憶喪失になったんだ…

リン

あの人は苦手だけどまた会いたいな、

ルナ

はじめまして

ルナ

転校してきた星宮ルナです!

ルナ

どうぞよろしく(⁠^⁠^⁠)

え?

ルナ!

ルナ

ルナ

はじめまして

あーー

そういうね

記憶喪失なんだろ

ルナ

!?

ルナ

なんで?

やっぱり笑

私たち小学校で親友だったんだー

ほらこの写真

改めて自己紹介するね〜

ラン

私はラン!

ラン

よろしく!

ヤンキー

うるっせーっ!!

ドンッという音が教室に響いた

ルナ

!?

ラン

あー

ラン

この学校ね治安がクソ悪い

ルナ

えー…

次回へ続く

筆者

筆者のsaaa(⁠^⁠^⁠)ちゃんです!

筆者

今回はルナの転校先は治安クソ悪学校ですー

筆者

まあこっから物語が始まります!

筆者

次回の話をお楽しみに☆

ルナのヤンキー物語

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

41

コメント

4

ユーザー

絵うまい‼️

ユーザー

楽しみー笑 絵ウマスギ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚