TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

愛華

こんちは(ノ≧∀≦)ノ

雫玖

こんちはー

鈴花

こんちは!

愛華

実はフォロワー20人突破しました!

雫玖

とても嬉しいです!

愛華

そして第6話の❤ありがとうございます!

鈴花

めっちゃ嬉しいよ!

鈴花

今回は第7話です!

愛華

今回雫玖&鈴花が過去に行きます

雫玖

私達は結局

鈴花

赤音さん?と真一郎さんを助けることが出来るでしょうか?

愛華

では今回は第7話です!

雫玖&鈴花

どうぞ!(*^^*)

⚠夢注意⚠

なんでも許せる人向け

大丈夫な人は見てくれると嬉しい!

シュッン!

雫玖

ここ?

鈴花

そうみたい確か同じ日だったよね

雫玖

うん

同じ日に起きてるか知らないけど 起きてることになってる

雫玖

あ、そうだ鈴花?

鈴花

何?

雫玖

偽名と仮面つけよう

鈴花

いいねじゃあ私の事リンって呼んで

雫玖

おk私はシズね!

鈴花

分かった

リン(鈴花)

シズ?

シズ(雫玖)

何?リン?

鈴花

家事はいつ起こるの?

シズ(雫玖)

確か○時○○分

リン(鈴花)

OK!ってもうすぎてるじゃん

リン(鈴花)

急ご!

シズ(雫玖)

うん!

シズ(雫玖)

これは火事!(驚いてるフリしないと)

リン(鈴花)

ちょっとこれやばくない!ねぇシズ!

シズ(雫玖)

うんヤバそう(九井 一って子探して)

リン(鈴花)

どうする?(分かった)

九井 一

ーー~ー~~~ーー!

シズ(雫玖)

リンあの子かな?

リン(鈴花)

そうぽっくない?

シズ(雫玖)

てゆうか火事始まってどれくらいたってる?!

リン(鈴花)

そろそろやばくない

リン(鈴花)

よし一か八か突っ込も!

シズ(雫玖)

うん!

シズ(雫玖)

君?

九井 一

何?

シズ(雫玖)

中に誰かまだいるの?

九井 一

2人友達が…

シズ(雫玖)

分かった待ってて!

九井 一

え?

火の中に2人が入って行った

シズ(雫玖)

リン私女の子探す!

リン(鈴花)

分かった!

シズ(雫玖)

赤音ちゃん!いたら返事して!

シズ(雫玖)

(どこだろ早く助けないとさすがにやばい!)

赤音ちゃん

こ、こ…

シズ(雫玖)

!?、行た!

シズ(雫玖)

これはひどい仕方ない軽く回復魔法かけてたすかるようにしよう…

.*・♡°+°・♡*..*・♡°+°・

シズ(雫玖)

早く出ないと

赤音ちゃんを背中に背負った

シズ(雫玖)

やばいな出口が塞がれた仕方ない

シズ(雫玖)

窓割るか!

\パリーン/

パリーン!

リン(鈴花)

シズ!

シズ(雫玖)

リンこの子早く処置しないとやばい!

救急隊の人

早くこちらへ!

シズ(雫玖)

はい!

救急隊の人

ーー~ーーー~~!

少し経って落ち着いた時

リン(鈴花)

シズ本当はどういう状態?

シズ(雫玖)

やっぱリンには分かったか

リン(鈴花)

まぁね(﹡¯˘¯﹡)

シズ(雫玖)

火傷が酷く残らないようにした

シズ(雫玖)

二酸化炭素中毒でやばい状態って感じかな本当は火に焼かれてたけど回復させた

リン(鈴花)

そっかでもこれでひとつは私たちからのお願い果たせたね

シズ(雫玖)

今からもう1人真一郎君助けないと…

リン(鈴花)

大丈夫?動ける?なんなら私だけで行こっか?

シズ(雫玖)

大丈夫

シズ(雫玖)

よし!行こ!

リン(鈴花)

…(。´-д-)ハァ-分かった行こ!

リン(鈴花)

シズもうそろそろだよ…コソ

シズ(雫玖)

OK…

場地(過去)

ーー~?

一虎(過去)

ーーー~ー~~!

場地(過去)

ー〜〜〜ーーー~!

真一郎(過去)

〜ー〜ー〜〜ー?

場地(過去)

!ーー~ー!

リン(鈴花)

はい危ないよ?

一虎(過去)

え?あ、

一虎(過去)

俺は…ブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツ

リン(鈴花)

(。´-д-)ハァ-

リン(鈴花)

一旦落ち着け深呼吸して

シズ(雫玖)

もう私の出番ないじゃん!

リン(鈴花)

そんなこと言ってる場合?

シズ(雫玖)

分かってるって

シズ(雫玖)

大丈夫ですか?

真一郎(過去)

あ、うんありがとな

シズ(雫玖)

いえたまたま通りかかっただけですから

シズ(雫玖)

リン〜?そっち大丈夫?

リン(鈴花)

一旦落ち着いたよ〜

シズ(雫玖)

さてと君たち

場地(過去)

はい

一虎(過去)

はい

リン(鈴花)

まぁ会話を少し聞いてたからね少しだけ事情は分かった

シズ(雫玖)

けどさ誕生日プレゼントの為にこんなことしてその友達は

雫玖&鈴花

喜ぶの?

場地(過去)

ッ…!

一虎(過去)

ッッ…!

リン(鈴花)

まぁ友達思いなんだね

シズ(雫玖)

でもこんなこと二度としたらダメだよ

一虎(過去)

ハイ

場地(過去)

はい

真一郎(過去)

(あれ?俺空気?)

シズ(雫玖)

じゃあ私たち

リン(鈴花)

用事あるから

雫玖&鈴花

じゃあね

愛華

どうだったかな?

愛華

私夢小説でしかこの話読んだ事ないから

愛華

ちょっと違うかもだけど許して(>︿<。)

愛華

今回は第7話でした!

鈴花

❤押してくれると嬉しいです!

雫玖

良ければコメント💬してくれると嬉しすぎて2つ頑張って書くかも!

愛華

え?

鈴花

書くよね?圧))

雫玖

書くよね?圧))

愛華

ハイ…

雫玖&鈴花

またねーヾ(*´∀`*)ノ

愛華

(o・v・o)/~
loading

この作品はいかがでしたか?

17

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚