お昼…
○○
おまたせ~!
ジミン
全然待ってないから大丈夫!
○○
ほんとー?
ジミン
ほんとだよ!
ジミン
お弁当食べよ!
○○
うん、
ジミン
○○はテヒョンとどーゆー関係になりたいの?
○○
んー、
○○
出来るなら、恋人になりたいけど…
○○
今の状況では無理かも…
ジミン
んー、僕はそんなこと無いと思うけどなぁ
○○
でも私、テヒョンに嫌われたくて…
ジミン
!?
ジミン
何で!?
ジミン
ダメだよ!
○○
何で?
ジミン
だって…
○○
あっ、、、
視線の先に居たのは、
■■ちゃんとキスをしている
テヒョンだった。
○○
グスッ
ジミン
え、あ、(察)
○○
あんなに信じてた私がバカだった!
○○
幼馴染だからって信頼してた私がバカだったよ!
ジミン
ちょ、○○、
○○
グスッ
○○
テヒョンはあんな人じゃなかったのに…グスッ
ジミン
それは、僕も知ってるよ。
ジミン
でも良いじゃん?
○○
何が?グスッ
ジミン
○○には僕が居るし…?
○○
えッ?
NEXT…






