前回の続きです! それでは特に話す事無いのでどうぞ!
エース
俺が小さい頃本当に俺の身に起きた事
久しぶりに婆ちゃんと爺ちゃんの家に兄貴と行ったんだよ
その日特になにも無く次の日を迎えた
婆ちゃんと爺ちゃんの家は田舎で近くに少し寂れた神社があった
その日は1人で探検しててたまたまその神社を見つけた
久しぶりに婆ちゃんと爺ちゃんの家に兄貴と行ったんだよ
その日特になにも無く次の日を迎えた
婆ちゃんと爺ちゃんの家は田舎で近くに少し寂れた神社があった
その日は1人で探検しててたまたまその神社を見つけた
エース
霊感とか無いけどすぐわかった
此処はやばいって
でも怖い物見たさで俺は近づいてった
すると木の木陰に女の子がいた
大体その頃の俺と同い年くらい
俺はその子とすぐ打ち解けてよく遊ぶようになった
此処はやばいって
でも怖い物見たさで俺は近づいてった
すると木の木陰に女の子がいた
大体その頃の俺と同い年くらい
俺はその子とすぐ打ち解けてよく遊ぶようになった
エース
ある日その子と遊んでると婆ちゃんと爺ちゃんが来て何も言わずに俺を引きずって家まで戻った
俺はその後聞いた「なんであんな事したの?」
すると爺ちゃんが言った「アレにはもう近くな。いいな?」
そんな事言われて納得するわけもなく何でだと聞いた
そしたら
俺はその後聞いた「なんであんな事したの?」
すると爺ちゃんが言った「アレにはもう近くな。いいな?」
そんな事言われて納得するわけもなく何でだと聞いた
そしたら
エース
「アレはと昔あった此処の風習であそこの神社に祀られる神に捧げられた生贄になった子だ。
俺も小さかった、なんでこんな事をするとひい爺ちゃん達にも聞いた
そしたらこれは風習だからと言われた。」
俺も小さかった、なんでこんな事をするとひい爺ちゃん達にも聞いた
そしたらこれは風習だからと言われた。」
エース
俺はその時わかりやすい顔をしていたのかそれと俺はどんな関係がある?という顔をしてたらしい
エース
それを読み取って爺ちゃんが言った
エース
「思えばそっくりだ....」
エース
何のことだと思った
エース
「アレを、、、生贄になってしまった子には幼なじみであり恋をしていた男の子がいた。
生贄になってしまった子を捧げる為殺さなくちゃいけなかった
そしてその子を殺したのがその男の子だ
そしてその子の顔と言い、声と言い、性格と言いまるでそっくりなんだよ。お前と
そしてあの子は自分を殺した男の子を恨んでいる。
そしてお前を見つけた。
俺と婆さんが連れ戻してなきゃ今頃お前死んでたぞ。」
生贄になってしまった子を捧げる為殺さなくちゃいけなかった
そしてその子を殺したのがその男の子だ
そしてその子の顔と言い、声と言い、性格と言いまるでそっくりなんだよ。お前と
そしてあの子は自分を殺した男の子を恨んでいる。
そしてお前を見つけた。
俺と婆さんが連れ戻してなきゃ今頃お前死んでたぞ。」
監督生ユウだよ☆
最初からガッチガチ☆w
デュース
本当だよ...
ケイト
監督生ちゃんなんでそんな楽しそうなの〜...?
デュース
本当になんで???
監督生ユウだよ☆
耐性あるから☆つか好きだから
トレイ
すごいな...w
リドル
トレイの表情が死にかけてる...
エース
そういう寮長もめっちゃ震えてんじゃんww
ケイト
かっわい〜☆
リドル
そういうケイトも震えているが???
監督生ユウだよ☆
ちょっと最初からハードル高かったっぽいね〜
エース
な〜
デュース
エース自分自身お爺さんから聞いた後どんな反応になった?
エース
それ聞いちゃう?
ケイト
ききた〜い!
エース
特にそん時はあんまきにしてなかったね〜
リドル
へ〜
エース
ただ最後の日帰り道の木陰にその子がいてそい後にボソッとなんか言ったんだよ
エース
「許さない....
覚えてろ.....
逃さない....」
覚えてろ.....
逃さない....」
エース
だったのはクッッッソ怖かった
監督生ユウだよ☆
ハードルたっけー
ケイト
やば
今回ここまで! この後の回もよろしくです!