ゆうり
(ぜったいに見られてはいけないところを見られた)
ゆうり
(しかもっ…!すごい触ってきて変な感じだった!)
↑涙目
↑涙目
ゆうり
うぅ…
恥ずかしすぎるのと少し気持ちよかったと思ってしまって クッションに顔を沈める
トントントントンとノックが鳴る
ドア越しからみさきさんの声が聞こえる
ミサキ
入ってもいいかな?
ゆうり
はい どうぞ
ミサキ
ゆうりさん、寝る前にハーブティーを一緒に飲まない?
ミサキ
持ってきたんだけど…どうかな?
みさきさんはお盆を持っており、上には湯気が立っている2人分のカップがあった
ゆうり
ハーブティー!飲んでみたいです!
ミサキ
ふふっよかったそんなに喜んでもらえるなんて…
一緒のソファに二人共腰をかける
熱いからフーフーしながら飲む
ゆうり
これがハーブティーなんですね
ゆうり
なんだか落ち着きます
ミサキ
ハーブティーは睡眠を促す効果もあるからね
頭が働かない。クラクラしてきた
ゆうり
熱くなってきました
ミサキ
寝室に行って休もう
ゆうり
はい……
ミサキ
大丈夫?
ゆうり
はい…
ゆうりちゃんはもう意識が朦朧としているみたいだ
やっと待ちわびた瞬間
ミサキ
僕ね、実は…ゆうりちゃんの事が好き、
甘い言葉を彼女の耳元で囁く
ミサキ
ゆうりちゃん体が熱くて苦しいでしょう?
ミサキ
僕が治してあげる♡
ゆうり
えっ……
ミサキ
可愛い♡
ゆうりの着ている服をめくる
はだけたのは小さくて可愛らしい胸
そこにはピンと膨れ上がっている頂
ミサキ
チュッ
ゆうり
ンっ
ミサキ
チュッぢゅうぢゅッ
優しくキスをしてから吸い込むと横たわっている体が小さく飛び跳ねる
ゆうり
ぅんぁ
ゆうり
んうふっあっ////
ゆうり
あっ やっあん
ミサキ
随分と可愛く喘ぐね♡
ミサキ
次は下をしようか
下着等を脱がせる
ミサキ
下着がぐしょぐしょにだぁ///
じゅぷッ
ミサキ
ちゆっ、じゅぷり
ゆうり
あっあっんんあっ!?
ミサキ
柔らかいよ,凄く中が
ゆうり
ぁ゙ぁ゙///ン゙
ミサキ
感じてるね♡
ミサキ
指、入れてみようか






