テラーノベル
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善悪共
[世界線説明] 2×××年、横浜から発生した前代未聞の病気が広がり、現在世界は絶滅に追い込まれていた。その感染症が病気と言えるのかも未だに不明。治安の様子は悪く、ビルの崩壊や次々の事件も相次いで起きている。 そんな中、ある二つの組織があった。 一つの組織は『平和救世委員会』 二つの組織は『Peregrine』 Peregrineは平和救世委員会の首領を殺そうとしている。平和救世委員会はその事態を回避する為、もう一つはこの世界を平和にする為に動いている。
[キャラクター一覧] 鏡野 優星(かがみの ゆうせい) 鏡野 結愛(かがみの ゆうあ) 緑陰 志伸(りょくいん しの) 黒甘 真央可(くろあま まおか) 天願 秀弥(てんが しゅうや) 藤 蘭生(ふじ らんせい) 霊崎 明(たまざき めい) 織田 媛華(おだ ひめか) 伊織 智夢(いおり ちむ)
キャラ設定
名前:鏡野 優星(かがみの ゆうせい) 誕生日:3月6日 イメージCV:内田雄馬さん 性別:男性 年齢:16歳 身長:171.0cm 体重:62.2kg 血液型:O型 性格:超ポジティブで騒がしい少年、バカでポンコツなため、何でもかんでも勢いで終わらせようとする。だが人の気持ちに敏感ですごい仲間想い。実の兄には態度が激変して、不良並みに口が悪くなる。 好き:宇宙、黒うさぎ 嫌い:兄、ごぼう 得意:相手を励ます事 苦手:兄に対して優しくする事、勉強、家事 昔から使えない、出来ないと言われ続けていた所謂失敗作。親からは偽りの愛を貰い続け、それを本物の愛と思い続けていた。学校は嫌い、皆んなと違うから。それでも努力をしようと勉強も頑張ったけれど、ある日親がリビングで血塗れになり倒れていた所を目撃した。その後は施設で暮らす事に。14歳の頃、幸せ救世委員会の首領が保護してくれて今ではそこで働いてる。 「正義のヒーローさんじょー!!!俺が来ればもう安心、この力で敵全員ぶっ飛ばしてやるぜーーー!!!」 「す、す、すげぇぇぇ…!!なぁなぁ!今の何だ?すげー技だったな!?なんかこう、シュビビビビーッて!!!」 「はぁ!?いや俺だって出来るし!見てろよ!!!ほら、ここをポチッと…え?ボタン違う?じゃあこのボタンって……あ。」 「お、おい大丈夫かよ!?早く手伸ばせ!!そのまんまだと落っこちんぞ!!」 兄に対して 「……何で、テメェが…ここに…」 「あーうるせぇうるせぇうるせぇ、マジなに言ってるかもわかんねーーー声小さ過ぎてわかんねーー」 「テメェなんか大嫌いだよ!ばぁーーーか!!!!」 「ふざけてんじゃねぇぞ、知ってるんだからな俺は。お前が母さんと父さん殺したって。」
名前:鏡野 結愛(かがみの ゆうあ) 誕生日:6月6日 イメージCV:梅原浩一郎さん 性別:男性 年齢:26歳 身長:165.2cm 体重:50.0kg 血液型:A型 性格:男女問わず好かれる完璧者だが、誰にでも無愛想な表情を浮かべ、常に相手の駄目なところを見ている冷酷王子。根は優しい(はず)ので、言い方や対応の仕方が分からない不器用さもある。 好き:白うさぎ 嫌い:親、親の手料理 得意:勉強、運動、家事 苦手:相手に優しくする事、完璧を求められる事 完璧を求められ過ぎた男の末路。門限は塾や自習以外16時まで、遊ぶ事は許されず家でずっと勉強と家事をしていた。6歳の頃に弟が生まれたが、その弟は親に偽りの愛を貰っており、それが妬ましく気色悪く思えていた。成長していく度に、髪の毛は白くなり味覚も失って、とうとう自分の気持ちまで失われていた。けれど、熱心な弟に少しずつ向き合おうとして、ゆっくりと仲良くなっていた。17歳の頃、両親と今後の事について話し合った。「大学に行け」やら「医学を学べ」やら、しつこくしつこくて、ついに両親を殺害。その後は家から出て道を彷徨い、緑陰志伸に救われた。 「口を閉じろ、外道が。貴方の言う権利なんてどこにもない。」 「誰が女だ、私は正真正銘の男だが?」 「貸せ、私がやる。…言っておくが、貴方の作業があまりにも遅くて見てられないからやってあげてるんだ。調子に乗ってないで他の作業を進めろ。」 弟に対して 「失せろ、この愚か者。」 「あぁそうか、そうだな。私も心底お前になんか会いたくない。視界に入れるだけで吐き気がする。」 「お前には分からないだろうな!?親の気持ちも、周りからの視線も、私の気持ちも!!!……お前なんかに、分かられてたまるかよ。」
名前:緑陰 志伸(りょくいん しの) 誕生日:不明 イメージCV:石田彰さん 性別:不明 年齢:不明 身長:不明 体重:不明 血液型:不明 性格:ミステリアスで常に笑顔な人物。穏やかで上品な性格、怒らないが何故か舐められない絶対的強者感圧を感じられる。隙が無く頭の回転が早い。 好き:不明 嫌い:不明 得意:不明 苦手:不明 性別年齢履歴全てが不明の、ハヤブサ(Peregrine)の首領。天願秀弥に険悪感を抱いている様子があり、天願秀弥を殺す理由は未だに不明。真央可とは距離感がやけに近く、内密的な関係があると噂されてる。 「おや、こんな夜遅くまで起きていたのですか?…ふふ、悪い子ですね。」 「この世の平和の為に、あの組織は必要ないのです。だから私たちが壊すのです。」 「愚かな人です、貴方は。そんな騙しで私を見透かせるとでも?…バレバレですよ。」 「知っていますか?鳥は鏡に映る自分を別の鳥が目の前にいると認識しますが、鳩は訓練する事で鏡に自分が映っていると理解するのですよ。また、写真を見ただけで人間を区別できますし、アルファベットの26文字を覚えて単語を区別出来るんですよ?…結論から言うと、人も見かけによらず、ですよね。ふふ、それだけですよ。」 「面白い話をしろ…?良いでしょう、最近のお話をしましょうか。……あぁ、最近お散歩をしていた所猫が死んでいましてね。」 「お茶なら一人でどうぞごゆっくり。それよりも貴方、前の資料はどうしましたか?………は?忘れた?…そこに座りなさい。」
名前:黒甘 真央可(くろあま まおか) 誕生日:11月26日 イメージCV:木村良平さん 性別:男性 年齢:31歳 身長:182.0cm 体重:65.5kg 血液型:B型 性格:陽気で呑気な屑男。気持ちが軽く面倒くさがりな性格で、焦ったりする事が全くない。女を全員虜にするダメ人間で、毎回夜にお出かけをしてる。何故か志伸にベッタリで、志伸の前だとワンコみたいになる。 好き:お酒、可愛い子、志伸ちゃん♡ 嫌い:綺麗事、可哀想だと思われること 得意:相談に乗ること、演技 苦手:美人 愛に飢えてる人間失格野郎。小さい頃から妹の都香と比べられていたが、一番嫌いだったのが都香に励ましの言葉をもらっていたことだった。綺麗事を並べているように聞こえて、自分が惨めになるだけだと思ったからだ。中学生の頃に期末テストを受けた時、あまりにもテストの点数が悪かった為親に叱られた。すると都香が割り込んで「お兄ちゃんは出来る子なの!」と言い張った。その言葉が真央可にとっては嫌な言葉で、都香を殴りつける。その後は親に家から追い出された。その後も色々あり、今じゃこんなに可哀想な男になっている。 「やぁやぁやぁ、そこの可愛いお嬢さん。お名前は?俺は黒甘真央可。よかったら今からでもお茶しないかい?」 「あはは、任務?仕事?何それ美味しいの〜?俺そう言う難しいの、よくわかんなーい。」 「なんか心外じゃない?俺の事疑いすぎでしょ。俺ってそんな胡散臭く見える〜?…え、見えるの?」 「あはは、酷いなぁその人。……あれ、もしかして酔ってきちゃった?ちょっと違う所行こっか。」 「………あのさ、何そんな綺麗事言ってて嬉しい気持ちになってんの?俺、一ミリも心に刺さらないんだけど。」 「志伸ちゃ〜〜ん♡今日も可愛いね、好きだよ♡そんな面倒くさそうなな仕事辞めて俺と一緒にお茶でも…」
名前:天願 秀弥(てんが しゅうや) 誕生日:3月21日 イメージCV:子安武人さん 性別:男性 年齢:37歳 身長:190.3cm 体重:80.4kg 血液型:AB型 性格:穏やかで滅多に怒らない紳士的な性格をした首領。カリスマ性があり、周りの人間を魅了させてしまうオーラを持っている。 好き:幸せ 嫌い:自身の幸せを拒む者 得意:相手を惹きつけること、長距離攻撃 苦手:特に無し 希望に満ち溢れた平和救世委員会の首領。世界の平和を願っており、今の世の中を変えようとしている。光り輝く瞳が特徴的で、彼の瞳を見つめていると自然に魅了されていく。ハヤブサの首領に命を狙われているが、敵視をしていない様子。 「ボクはキミを救ってみせるよ。あぁ、必ずさ。この世界を平和にしてみせるからね。」 「手伝ってくれのかい?…フフ、気が利く子だね。その優しさはこれからも大切にすると良いよ。」 「大丈夫さ、焦る必要はない。キミの思うように進めば良いのだから。」 「よくやったね、ご褒美を上げよう。」 「……フフ、面白いことを言うじゃないか。ボクが嘘を吐いていると、キミは思うのかな?」 「ボクの幸せを踏み躙るものは、一人残さず殺してやっても構わないさ。……フフ、冗談さ。」
名前:藤 蘭生(ふじ らんせい) 誕生日:10月3日 イメージCV:沢城みゆきさん 性別:女性 年齢:15歳 身長:166.1cm 体重:50.2kg 血液型:AB型 性格:おっとりいるがかなりの度胸があり、人の事を思える心優しい性格。草食系で口数は少なめ、自分の想いや意見を飲み込む癖がある。 好き:猫 嫌い:乳製品、肉 得意:戦闘 苦手:血だまり、電車の音 ある理由で男装を今でも辞められない平和救世委員会の第一幹部。幼い頃から親に愛されずに育てられネグレストを受けていたため、体には所々痣や深い傷跡がある。中学生になった頃に明と海岸で出会い、その日からずっと一緒にいる。実は明を心の底から愛しているが、うまく言えずに心の奥底にしまってる。 「えっと…ぼくは、この組織の第一幹部、藤蘭生だよ。よろしくね。」 「大丈夫、少しずつ慣れていこうね。……うん、上手。やれば出来るね。すごいよ。」 「え?……あ、すいません。ぼく女の子だからそう言うのは…あはは、いや、こんな紛らわしい姿してるぼくが悪いですし。全然…」 「あ、猫ちゃんだ…可愛いなぁ……。…あなたは触らないんですか?この猫ちゃん、人懐っこいですよ。」 明に対して 「あっ明ちゃん…!おはよう、昨日ちゃんと寝れた?…あははっ、良かった。昨日の明ちゃん、大変そうだったから…うん、気をつけてねっ…!」 「め、明ちゃんのみ、みみみみ水着すがった…!?そ、そんな破廉恥な…!ぼっ、ぼく以外には絶対見せちゃダメだからね!?!?」 「……そっか、うん。…あはは、何でもないよ。」
名前:霊崎 明(たまざき めい) 誕生日:7月5日 イメージCV:富田美優さん 性別:女性 年齢:15歳 身長:151.4cm 体重:41.0kg 血液型:A型 性格:自分の意見は素直に口にするドライな少女。毒舌で無愛想だが、時々優しい一面を見せてくれるツンデレガール。 好き:金魚、水、水泳 嫌い:暑い所、夏 得意:水泳 苦手:汗をかくこと 素っ気なくて真面目な性格のした優星のバディ。昔から海によく行っており、中学時代でその海で蘭生と出会った。蘭生の事は大事な親友だと思っており、死なないで欲しいとも思ってる。実は優星に恋をしているが、気持ちを伝えるのが恥ずかしくて未だに素直にならない。 「…何?あたしに用でもあるの?」 「ごちゃごちゃ言ってる暇があるなら仕事してちょーだい。誰のためにあたしがこんな時間使ってると思ってんの?」 「たっく、一々あんたは…何?何回聴いたら気が済むわけ?」 「っちょ、ちょっと待って!あんたそれ、違うボタン押して…!!」 「うっうるさい!あんたに言われなくても出来るわよ!」 「……っ…!?は、はぁ…!?い、いや、何変な事言ってるのよ…っ。こ、このバカっ…」 「水って綺麗。青くて光ってて。………あたし、昔なりたいって思ってたの、人魚だったの。あんな素敵で冷たい水の中に潜れたら、何が見つかるんだろうって。」
名前:織田 媛華(おだ ひめか) 誕生日:2月14日 イメージCV:花澤香菜さん 性別:女性 年齢:21歳 身長:160.0cm 体重:52.1kg 血液型:O型 性格:明るく優しいお姉さん的存在。だが伊織の事になるととてつもなくサイコパスでヤンデレになるヤベェ女。 好き:伊織 嫌い:伊織を傷付ける者 得意:医学、相手を仕留める事 苦手:整理整頓 伊織の為なら全てを注ぐと自ら言っており、実際伊織を虐めていたいじめっ子は苦しめながら殺していた。この事は伊織には言っておらず、死体はどこか遠い所で燃やした。伊織とは義理姉妹の関係で、話しているうちに伊織に一目惚れした。 「あっ、また怪我してる〜。もー、キミって子はいつも無理するんだから。ちゃんと気をつけなよー?」 「うーん、ワタシは戦闘メインの人じゃないからなぁ……そう言うの怖いな〜、ってね♪」 「好きな食べ物?うーん、ないかなぁ。嫌いな物も…無いなぁ。あはは、あんまりそう言うの分からないからな〜。」 「ん?今何話してたの?…伊織の悪口……ってことかな、それは。あはは、そっか。了解〜。」 伊織に対して 「あっ、伊織!!!も〜〜またそーーんなボロボロになっちゃって〜♡♡そんなところも可愛いね、好きだよっ♡じゃあ早速治療して行こっか〜!!」 「伊織はほんとにワタシがいないとダメなんだから〜♡そんなところがいっちばんだいすき!!♡絶対将来は一緒の墓で眠ろうね♡♡」
名前:伊織 智夢(いおり ちむ) 誕生日:9月13日 イメージCV:内田真礼さん 性別:女性 年齢:22歳 身長:158.3cm 体重:52.1kg 血液型:B型 性格:癖が強くて大雑把な女。22歳の割に無知でポンコツでかなりのおっちょこちょい。まだ何も知らないからなのか、子供みたいな要素がある。とにかく元気でうるさい。 好き:お風呂、歌う事 嫌い:虫、いじめ 得意:ポジティブ思考、演技 苦手:静かにする事 周りを元気づける事が出来る平和救世委員会の構成員。こんな性格のせいで昔はよく虐められていたが、いつの間にか周りから人が居なくなって、いつの間にか媛華しかいなかったらしい。 「はーはっはっは!ワシは伊織智夢と言う!キサマら、今ここでワシが来たことに感謝しろ!!」 「もう安心しろ!このワシがどうにかしてやる!!おりゃぁぁぁぁっゔぉわぁぁ"あ!?…っい、いたい……転んだぁ…」 「はっははー!この程度にかかればワシ余裕に決まってるじゃろ!ほれほれほれ!……ん?あれ?なんか違う…ほ、ほれほれほれぇ!!」 「ゔゔゔ〜〜…何故、何故ワシはいつもこうなんじゃ〜〜!!!」 「いや、媛華とは義理姉妹の関係じゃ!全く血は繋がっておらんぞ!……む?あぁ、この髪はいつも媛華が結んでくれるんじゃ!良いじゃろ〜。」 「わ、ワシだってやる時はやるわぁい!!いつもみたいに焦っていられるかぁ!」 「……キサマ、何か隠しておるな?」
関係性
鏡野優星×鏡野結愛 兄弟関係で現在は仲が悪い。優星は親を悪く思ってい無いので殺した兄を憎んでおり、兄は全て知っているけど弟は妬ましいので大嫌い。 Q.優星と少しずつ仲良くなっていったんじゃなかったの? A.親を殺した後にあんなに愛されていた弟が一気に妬ましくなったから。
緑陰志伸×黒甘真央可×天願秀弥 善悪ストーリーで一番重視してくる3人。この3人から二つの組織が出来たと言っても過言ではない。家族みたいな3人がある日突然崩れて、その後は天願は二人から敵視されるようになった。
藤蘭生×霊崎明 バディに恋する明を愛している蘭生。二人は昔からの親友関係で、マリアナ海溝よりも深い関係に沈んでる。 蘭生→→→→→→→→→→→→→←明 みたいな感じ。
織田媛華×伊織智夢 義理姉妹の関係で、媛華が智夢に溺愛している。こんな媛華だけど、初めて会った日はもっと冷たくて無愛想だった。ドライヤーで髪の毛を智夢に乾かしてもらった時に完全に惚れてしまったらしい。意外と智夢も媛華に対して激重感情を抱いてたりなかったり…?
鏡野優星×霊崎明 相棒組。優星は明に対して良いやつと思っており、明の気持ちには気付いてない。明は素直になれないまま隣にいる。意外と距離感が近い二人。
鏡野結愛×緑陰志伸 結愛を救ってくれた恩人でもある志伸。結愛は志伸に深く感謝しており、厳格な結愛まで頭を上げる事が出来ないらしい。
鏡野優星×藤蘭生 善悪ストーリーの後々から不仲になっていく二人。蘭生は優星に対して嫉妬心を抱いており、優星は後々から面倒臭い奴と認識する。
作者から やっと出せましたねFoooo!!!! 9人の絵描くの大変でした。褒めて下さい いつか善悪ストーリー出そうと思っているのでこの子達の設定を知っておけば多分見てて楽しいはず……はず。 なんか設定書いてて思ったけど蘭生って意外と重いな こんな弱々しい顔してるくせに重い だがそれが好きなんだよ!!!!申し訳ないけど志伸の設定書く時だけほとんど不明だから楽だった こんなこと言って申し訳ないけど イメージCVがほんっとにもう……考えるの楽しい!!!! 次回は新人類組出したいなぁと思ってますね 描いて作ってワクワク 何がワクワクだよ では 👋🏻
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