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1 - 第1話 7大都市

♥

25

2026年01月11日

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タヌキ

おはようございます

タヌキ

こんにちは

タヌキ

こんばんわ

タヌキ

ブルーピンクです!

タヌキ

ここでは、
とどひゅの設定をかきます!

タヌキ

前までは地方ごとに
分けていたのですが

タヌキ

今回は、思い付いた
子から書きたいと思います!

タヌキ

でも、最初はやっぱり
7大都市かな~ということで

タヌキ

それでは、どうぞ!

タヌキ

あっ!先に言っておきますが
私のとこはみんな男の子です!

北海道 背は高い。とにかく高い。 好きなものも嫌いなものも特にない。 あまりにも非力すぎて ときどきドアが開けれなくなる。 よく優しいと言われるが本人の行動は、 優しさ50%面倒事を避けたい25%その場のノリ25% で基本は構成されている。 昔は仲のよかった沖縄の なんくるないさ精神がいまだ残っている。

宮城 背は東北でなら一番低い。 好奇心旺盛。 好き嫌いの判別ができない。 岩手に拾われ、そのまま引き取られた。 元の両親がとあるラボに勤めており、 ラボの実験台となっていた。 そのときに(宮城視点での)右目をなくした。 捨てられる前までは、 ずっとラボから離れられておらず、 おまけに教育も不十分だったため世間知らず。 なので、東北たちに色々と教わっている。

東京 身長は関東の中でなら一番低い。 とあるラボの最新研究の元被験者。 そのときの後遺症で2本のツノがはえている。 動くチャッピーに少し自我があるような感じの奴。 もとがヒューマウンなので ギリギリ都道府県判定になっている。 ときどきよくわからないことを言う。 兄弟も仲間もなんかいる ぐらいにしか思っていない。 恋愛感情もいまのところない。

愛知 背は中部では真ん中あたり。 とあるラボが植物人間を作るときの失敗作。 研究者が(愛知からみて)右目がないのは可哀想だと 右目をつけてくれた。 幼い頃から手先が器用でなんでも作れた。 運転はどちらかと言えばそこまで酷くはないが、 荒いものは荒い。 昔から聞き分けがよく、 「愛」がなんなのかは、なんとなく分かる。 福岡とは一応仲はいい。ときどき喧嘩する

大阪 背は関西の中でなら一番低い。 深夜3時に幼馴染みの家へ兵庫と訪問しており、 幼馴染みを困らせ、帰って京都に 怒られるまでがセット。 最近は、その幼馴染みに恋心を寄せている らしく、兵庫によく相談している。 オーストラリアに関西弁を吹き込んだ張本人。 関西みんなでいつも仲良く過ごしている。 とにかく元気いっぱいな奴。

広島 背は中国では二番目に高い。 「アレ」のせいで、 両足と(本人からみて)右腕、 そしてほとんどの記憶を失い、 感情表現が乏しい。 というより、感情そのものがないのかもしれない。 とあるラボのおかげで、火傷跡はましにはなった。 耳は聞こえるがしゃべれない。 かすかに兄弟のことを覚えてはいるが、 かすか過ぎてわからない。 顔と名前を覚えるのが苦手。

福岡 九州の中でなら一番高い。 自己肯定感微妙に高い奴。 兄弟のことを第一に思っているが、 自分が正しいと思ったことを すぐに行動に移すので、 その結果、 兄弟を困らせてしまうことも多々ある。 いつも、まぁいっか。どうにかなるだろう。 と軽い気持ちで考えている。 しかし、こう見えても長男である。

タヌキ

はい!

タヌキ

いかがでしょうか!

タヌキ

これが私のところの
とどひゅたちです!

タヌキ

ここにでてきている、
「とあるラボ」は
全て同じラボです!

タヌキ

わやわやしてるやつに
でてくる子達とは多少
性格が違うと思います。

タヌキ

言い訳をさせていただくと

タヌキ

わやわやしてるやつを
書き始めた頃は、
設定とか関係なしで
書いていたからなのです。

タヌキ

今回はこれで以上です!

タヌキ

それではまた!

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