TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

マユカユ

はいこんばんはー!

マユカユ

都市伝説だよ~

ハム助

マユカユは都市伝説投稿してるけど好きなのだ?

マユカユ

いや、めちゃくちゃホラーよ

ハム助

じゃあ
何で投稿するのだ?

マユカユ

うーん?面白いから?

ハム助

こいつッ!
ドMなのだ?!!

マユカユ

ちげーし

マユカユ

今回のは~、、
俺が今までで一便衝撃だった都市伝説より

ハム助

どうぞなのだ!

デス・ベッド

マユカユ

名前と見た目で絶叫案件だわ

ハム助

紹介していくのだ

マユカユ

ある一人のプレイヤーの体験談だよ~

プレイヤー

私は今回、新しいワールドを作った。

プレイヤー

最初に出たのはサバンナで、近くに村があったためそこで物資を収穫していた。

プレイヤー

少し遠出していたときに、奇妙な物を発見した

プレイヤー

凄く大きい木だ。

プレイヤー

木と言ってもマイクラにあるような気ではなく、ブロックを使って現実にあるような木が再現されていた。

プレイヤー

私は気になったためそこに行ってみた。

プレイヤー

そこには、「デス」と書かれた看板や、血に見立てられたレッドストーンが置いてあった。

プレイヤー

そして、真ん中に骸骨が横たわったベッドがあった

マユカユ

これが「デス ベッド」だよ

プレイヤー

気になった私は夜になったとき寝てみることにした

プレイヤー

そして夜が来た。

プレイヤー

寝てみるよ

マユカユ

そこから、プレイヤーは動かなかった

マユカユ

何日も…何日も…

ハム助

これは、現実世界でのことなのだ

マユカユ

そう。
プレイヤーは

マユカユ

無くなっていたんだ

ハム助

これは、何日も無断欠勤していることに疑問を持った上司が合鍵を使って入ってみたときに殺害されているのに気づいたらしい。

マユカユ

こっわ

マユカユ

これで終わり!

ハム助

おつハム!

マユカユ

おつマユ!

この作品はいかがでしたか?

5

コメント

9

ユーザー

なぜ報告者はタヒんだはずなのに報告できたのだろうか……

ユーザー

上司合鍵持ってたんだ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚