TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主㌨

1週間短すぎて全然書けん

主㌨

ちょっと今回は人によっては腐⚠️

「こっち来んな」

ガチャリンコ

おそ松

え、広!

チョロ松

おー、広いね!

おそ松

なんかうちより綺麗じゃない?

チョロ松

…たしかに笑

おそ松

この103号室の鍵どこに置いとく?

おそ松

俺管理できないよ?

おそ松

すぐ失くすよ?

チョロ松

玄関のちっちゃいカゴに入れればいいでしょ

おそ松

え?あれ、そのためのやつなの?

チョロ松

多分

おそ松

ふーん…

ガチャ

トド松

2人ともー

チョロ松

どうしたトド松?

トド松

気づいてないかもだけど

トド松

今もう2時だから

トド松

早く寝た方がいいよ

おそ松

え?

おそ松

12時の間違いじゃね?

トド松

2時だって

トド松

ほら

スマホ見せる

おそ松

え、ガチじゃん

チョロ松

とんでもねぇ時間になってる

トド松

早く寝た方がいいよ

トド松

明日も朝、温泉入りたいならね

トド松

じゃあね、おやすみ

ガチャァァ

おそ松

あいつアニメみたいな捨てゼリフ吐いて言ったな

チョロ松

おそ松

でももう2時かねぇ…

おそ松

俺らももう寝る?

チョロ松

そうだね

チョロ松

寝室行こっか

おそ松

たしかこっちにあった

おそ松

そういえばさ

チョロ松

うん

おそ松

この隣あいつらじゃないよね

チョロ松

うん、結構部屋離れてるよな

おそ松

で、

おそ松

この隣カップルだよね!?

チョロ松

やめとけ

おそ松

俺まだ何も言ってない

チョロ松

今から言うこと予想するわ

チョロ松

コホンッ

チョロ松

「この隣のカップルセックスするかなぁ!?」

チョロ松

「壁に耳当ててみようぜ!!」

チョロ松

「シしたら俺その女の子の声で抜くわ」

チョロ松

だろ

おそ松

おそ松

一言一句間違えてないんだけど、!?

おそ松

え、怖…怖!?

チョロ松

だからやめとけって言った!!‪💢

チョロ松

ほらもう寝るよ!‪💢

グイッ((腕引っ張る

おそ松

(あ、やばい勃ちそう)

三男ですぐ勃つ長男です。

ガチャ

おそ松

わーー!!

ガションッ!((足ぶつける

おそ松

ぅ…泣

チョロ松

こんな長男見てられない…

おそ松

俺の理想は…ッ!

チョロ松

なんだ

おそ松

わーー!!

ボフンッ!!

おそ松

えー!すごい気持ちいい!

おそ松

チョロ松もおいでよーう!

チョロ松

僕もいくー!

ボフンッ!!

チョロ松

わーー!

チョロ松

気持ちいい!

おそ松

だぁったの!!泣

おそ松

ベッドのあしの足をぶつけるなんて言語道断!泣

おそ松

おそ松

よしもっかいやろう

チョロ松

もっかいやんの…?

おそ松

わーー!!

ガションッ!!

おそ松

俺やっぱベッド嫌い、泣

おそ松

布団でいい泣

チョロ松

もう普通に入りなよ…ハァ

おそ松

はい、泣シブシブ

ホカァ…(あったかい)

おそ松

俺やっぱベッド好き♡

チョロ松

(本当に嫌だ)

おそ松

チョロ松も来なよー!ベッド気持ちいいよー!

チョロ松

はぁ、なんでここベッドひとつしかないの…

おそ松

1人用だからでしょ本来〜

チョロ松

えー、

チョロ松

クソ長男と一緒のベッド…?

おそ松

どれだけ嫌なの俺と寝るの

おそ松

ほらー来なよー?

おそ松

兄ちゃんさみしーなー?

チョロ松

こうなったら…!

チョロ松

一緒に寝るしかないのかぁ…泣

↑もう入ってる

おそ松

チョロ松〜♡

↑超吸い付いてる

チョロ松

こっち来んな‪

おそ松

匂い嗅がせて〜♡

チョロ松

キモイ

おそ松

ちゅーさせてー♡

チョロ松

キモイ

おそ松

頭撫でさせて〜♡

チョロ松

キモ…i…

チョロ松

それなら…

おそ松

え、まじ?

チョロ松

その真顔やめて

チョロ松

いいって、言った、

チョロ松

じゃん……////((小声

俺の隣にいるチョロ松は

そのへの字の口を噛み締めて

小さい瞳の目線を逸らした

おそ松

(あ、やばいわこれ)

おそ松

ちょ、チョロ松、

おそ松

えっと、撫でていい…?

チョロ松

コクン…

おそ松

じゃ、じゃあ…

おそ松

ナデナデ

同じ髪型のはずなのに

自分が髪の毛を触った時とは

全然違った

チョロ松

も、もういいでしょ!//

チョロ松

おやすみ…////

最後には

上目遣いをして

耳も真っ赤にして

恥ずかしくて泣きそうな目で

声を振り絞ってるように見てた

おそ松

お、おやすみ…/

俺は

その、ほかの人より小さい瞳でこっちを見てくるチョロ松の目に

吸い込まれそうで

はっとして

そっからは心臓がドクドクいい出した

まるで

チョロ松にも聞こえてるんじゃないかってくらいに

俺は

そのあと…

全っ然寝れなくて寝坊した

トド松

おっっっそい!!

トド松

馬鹿なの!?

トド松

いつまで寝てたの!?

おそ松

1分だけ寝れた…

トド松

何言ってんの!?

主㌨

はーい

主㌨

これにて

主㌨

温泉編は終わりですわ

主㌨

ほんとに未だに口調がわかってないですごめんなさい!

主㌨

展開はまだまだ続きます!(多分)

主㌨

ソレジャアネ

俺はチョロ松と付き合いたくて

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

353

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚