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浴衣deちらりずむ

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浴衣deちらりずむ

1 - 浴衣deちらりずむ

♥

350

2022年07月26日

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■浴衣deちらりずむ■  再掲

L「うーくんの浴衣姿ええなあー!」 兎「そお?ふふっ」  うちわで口元を隠し照れる兎くん

L「可愛えし艶っぽいしゑろいし最高やわ」 兎「え、それ褒めてんの?」 L「当たり前やろ〜!こんだけの人混みでも目立ってんで!」

兎「それならエルくんの方が目立ってるでしょ、浴衣スッゲエかっこいいもん···一緒に歩いてて優越感だよっ///」 L「ほんまに?デレてまうやん///」

兎「···あ、そこ座れるね。ちょっと休もっか」 L「せやな!」  兎くんに袖をツンツン引かれて  嬉しそうなエルくん

L「おけ!なんやうーくん、もうちょいこっちおいでや!」 兎「わわ///」

L「そうそう、くっついて座ろ」 兎「え〜暑いじゃんw」 L「でもくっついてくれるんや?」 兎「······///」

L「かンわええ〜☆」 兎「ちょ、アタマなですぎ、///」

L「よし!ほな襟を開けて鎖骨見せて!」 兎「なにが『よし』なんだよわかんねえよ(組長ちゃん)」

L「うーくんの浴衣チラリズム萌えやー!!」 兎「声デカいんやー!///」

L「だって浴衣でお祭りやも〜ん、鎖骨ちょっと見せるくらいええやろ〜?」 兎「ええわけあるかぁ!」  襟にかかるエルくんの手を  慌てて防ぐ兎くん

L「···ほぉん」 兎「な、なに?」

L「なら浴衣の魅力、もうひとつ教えたるわ」 兎「へぁ??」

L「脱がせやすいって事やぁー!」 兎「っぎゃー!?///」

 パコーン☆ L「あイッテェ!?」  後頭部をはたいたのはサミィくん

サ「公衆の面前でサカってんじゃねえぞー!」 リ「エルとんでもないわ〜」 兎「サ、サミィくんリンツくん···!」

塁「まったく周り見えなすぎです」 論「俺らが合流しなかったら乳首まで吸われてたねっ」 L「あわよくば吸いたかってん」 兎「ちょ、エルくん!?///」

サ「まったく、いくらうーくんの浴衣姿が可愛いからって···なあ」

リ「ほんと、襟から覗く首すじがゑろいからって···ねぇ」

塁「そうそう、うなじが誘ってるからって···うん」

論「マジ、肩のラインが色っぽいからって···もうさぁ」

兎「は?」

4「 鎖骨見せて? 」 兎「お前らもかーい!」

オマケ☆ 兎「も〜エルくんっ!そぉいうのは、ふ、2人きりになってからっ!(小声)///」 L「うーくん···!(ズッキュ-ン)///」

END いっそペロリズムまで(←)お願いしたい

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コメント

18

ユーザー

あぁこのお話懐かしい!😭 ゆるなちゃんを知った時に読み漁ってた中でお気に入りだったやつ… いや全部お気に入りで最高だけどね! うーくんの浴衣姿は目に悪いっ!(良い意味) はだけさせて皆で一緒にhshsしましょ( *˙ω˙*)

ユーザー

今日も今日とてバカップル達が騒いでますなぁ、最高だ(( 止めたと思ってたらまさかのみんなもうーくんの鎖骨見たい人たちだったww それぞれうーくんの浴衣姿のゑろいとことかかわいいとこことか説明してて面白かったですww

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