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K
#ご本人様、実在した団体様、ご遺族様には関係なし
主
主
主
主
主
主
主
日帝
日帝side 自分から出た声は驚くほどどす黒い…、獣のような声だった
たまたま資料室に向かった俺は、二人の話し声を聞いてしまったのだ
ドイツは戦争に関わったやつらには話すなと、知られてはいけないと言っていた
ビンゴだ。
その件で、俺はほぼ関わってはいないが、先輩や米帝が何もしてないわけがない
先輩は枢軸の中でソ連と一番関わっていたし、とくに、米帝のような大国が崩壊国を放っておくわけがない もし聞いていたのが俺じゃなかったらどうするつもりだったんだよ きっと米帝はすごい剣幕で迫るだろうな… そういう気が緩いのが現国のよいところでもあり……、甘いところ。
日帝
日帝
「日帝!!」
日帝
ソ連のことを思い出そうとしたとき、名前を呼ばれた 先輩だ ソ連のことを考えるのは一旦やめよう
ナチス・ドイツ
日帝
ナチス・ドイツ
これだけは確信している 先輩にソ連のことは聞いちゃだめだ ドイツたちもそれは確信しているようで何よりだが…
日帝
ナチス・ドイツ
日帝
日帝
ナチス・ドイツ
日帝
日帝
日帝
やはり先輩は勘がよく頭がいい 戦時中のころから変わらず隠し事は不可能…… ドイツとロシア…大丈夫かな…
日帝
ドイツ
ドイツside あのあと、誰もいないことを確認した俺たちは、部屋に戻った
ほんとにどーなってんだ 幼馴染だからわかる、ロシアが歴史が得意なのは本当だ ノートも綺麗にまとめていたし …歴史だけ
ドイツ
ナチス・ドイツ
ドイツ
ナチス・ドイツ
ドイツ
ドイツ
ナチス・ドイツ
ドイツ
ナチス・ドイツ
ドイツ
ナチス・ドイツ
ドイツ
ドイツ
友人の精神について…回想 ロシア「なんだよそれ…」 症状:恐怖、不安 よし、間違ってはない!
ナチス・ドイツ
ドイツ
ドイツ
ナチス・ドイツ
バタン
NO side ナチスはドアを閉められ、 現国ルームから閉め出された
ナチス・ドイツ
ナチス・ドイツ
ナチス・ドイツ
ナチス・ドイツ
「ロシア一択か。」
ちなみにもう既に勘付かれてきている
日本
イタリア
日本(ナチスさんのアドバイスを思い出すんだ…!)
回想 ナチス「いいか、勇気を出して堂々と!たじたじするんじゃないぞ」 ナチス「そうじゃないと変に見える」 日本「ほう……、」 ナチス「って誘った相手に言われた」 日本「あら………」 ナチス「おまえ相槌のレパートリーが日帝と同じなんよ」
日本
日本
日本
日本
イタリア
イタリア
イタリア
日本
イタリア
イタリア
イタリア
日本
日本
日本
イタリア
イタリア
日本
イタリア
日本
日本
イタリア
コメント
3件
おっしゃ最高ー!!♪───O(≧∇≦)O────♪