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ya
jp
jp
ya
jp
そう?って...
もう20分も待ってるんすよ。
お茶入れに行ってくるって言って20分もかかることない気がする。
なにしてたのか。
ya
jp
jp
jp
ya
jp
ya
ya
jp
はぁ...心配かけんなよ...
ya
jp
jp
ya
jp
ya
jp
な、なに今の...
怖...
ドサッ
ya
ya
ya
怖い。
ずっと見られてるようで。
まだjpの家来て30分だけど。
ya
jp
ya
jp
ya
今日会ってるjpは
全てが違う。
昨日会ってたjpはどこに行ったんだ...
ya
jp
ya
jp
ya
ya
jp
ya
ya
jp
ya
一回これで帰ってきた時の様子を見よう。
俺は突っ立っているjpがいるリビングを後にした。
そうして15分後。
ya
普通に買い物を楽しんでしまい、すぐとか言いながら15分経ってしまった。
まぁ15分もすぐに入るか...
ya
そうやって少し気持ちを上げてjpの家へ再度向かう。
でもそれと同時に
なにか嫌な予感がした。
ya
バシン
ya
jp
ya
jp
いきなり叩かれたと思ったら
頬を真っ赤にして泣いているjpがいた。
これ...約1時間前と同じ...
ya
jp
ya
ya
ya
ギュッッッッ
ya
jp
ya
jp
ya
jp
ya
jp
合格。
そのあとの記憶はそんなに覚えてない。
気づいたときは夜で、ソファーに寝っ転がっていた。
俺...なにしてんだろ。
jp
横を見ると、テレビを見ているjpの姿があった。
顔はよく見えない。
ya
俺らはずっと無言だった。
ただテレビの音が流れるリビング。
その空間が、俺にとっては異様に重苦しかった。
なにか喋りたい。
記憶にないことも聞きたい。
なのに
jpの背中が怖く感じる。
ここから動けない。
ただただ俺はこの空間が過ぎ去ることを祈るように目を瞑るしかなかった。
jp
ya
jp。
そうやって名前だけ呼べたらどれだけ楽か。
...その時、jpの手が震えているように感じた。
ya
怖いけど
ya
jp
ya
jp
声を振り絞って名前を呼んでみるものの、
なんともないみたいに普通の顔だった。
そして何もなかったかのように途切れる会話。
俺は何をしたらいいんだ。
ya
この空間から逃げ出したくて
jpが何を考えてるかもわかんなくなって
ya
なんなんだよ。
jp
ya
jp
ya。(笑)
...あれ。
気づけば真っ暗。
なんだなんださっきから...
ya
誰からも返事もない。
ya
なんて思ったとき。
jp
ya
ya
jp
ya
jp
"ずっと"
jp
ya
すごく心臓が痛くなった。
"ずっと"っていう強調のナイフが
心臓の奥深くまで刺さるように。
ya
jp
jp
ya
jp
jp
ya
jp
ya
jp
jp
ya
jp
"ずっと"一緒にいてくれればいいんだよ。
ya
jp
jp
jp
ya
jp
"ずっと"。
ya
jp
ya
ゆ...夢...
な...なんだぁ...
ya
jp
ya
jp
jp
ya
jp
なんだかjpもいつも通りになっていた。
なんだ、全部夢だったんだ。
それはそれでどんな夢見てんだって話になるけど。
jp
ya
jp
jp
ya
jp
は...待って...
あの時と同じ感覚。
ya
jp
jp
ya
jp
ya
jp
jp
jp
jp
ya
契約。(笑)
どうも。ぴんまん。 明るめにするとは言ったものの結構暗めです。 (言うの遅い。) いったい契約どうなっちゃうんでしょうか... まぁ今回の余談は短めに。 ということで次回更新日不明。 ありがとうございました~。