テラーノベル
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#🌈🍑
彩月 琥珀
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コメント
18件
リクエストしてもいいですか?
リクエストなんですけどおしがまとか出来ますか!? 今回も最高でした🥹💞
⚠️この先🔞⚠️
下半身を脱がされると、熱を帯びているモノが露わになる
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ヌプッ♡
すでに濡れきっているアナに、指を挿れられる
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指がナカで暴れ、卑猥な音と共に声が大きく漏れる
グチュッグポッヌポッヌチュッ♡
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そうしてゆあんくんは指を奥まで進め、俺の好きな場所を触ってきた
グリッ♡
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気持ちい部分を刺激され、体がビクッと震える
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グリッ…グリッ…ゴリュッ♡
感度が良くなっている状態で好きな部分を刺激され
快感に耐えられるはずもなく
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ビュルッ
結局慣らしでイッてしまった
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そんなこと言ったって、こんな体で快感を我慢できるまずない
イッたばかりだが、体はまだ次なる快感を求めていた
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普段言わないようなことを無意識に言っていた
ゆあんくんは驚いた後、顔を歪めた
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赤面かつ涙目で訴えかけたのはゆあんくんの理性を煽ってしまったようだ
下を脱ぎ、ゆあんくんのモノが露わになる
それをアナに突きつけられ、欲しがっているかのようにヒクヒクと反応する
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ズプンッ!!♡
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挿入され、圧迫感と強い快感で目の前で白い火花が散る
息つく間もなく、激しいピストンが始まった
ドチュッ♡パチュッパチュッパチュッ♡
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ナカを刺激され、
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ヂュッ♡
ゆあんくんは腰を動かしながらも、俺にキスをして媚薬を飲ませてくる
甘いキスとはまさにこの事だった
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甘ったるい物を、以上程飲まされる拷問のような事に、涙が出てくる
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ゆあんくんは動きを止め、瓶を数本取り出し飲み干した
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挿れられたまま放置され、俺は無意識のうちに腰を動かしていた
ゆあんくんは飲み終えたところで、腰を持ち
ドチュッッッ♡
再び奥を思いっきり突いた
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体がビクンッと震え、三度目の絶頂を迎える
ナカがキュウッ…と締まる
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パチュッパチュッ♡
部屋の中で、激しい水音が響く
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イッた後の敏感なナカを刺激され、快感によって情けないアヘ顔を晒す
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彼氏も絶頂を迎え、ゴムの中に液体を出した
どぴゅっっ♡
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ゆあんくんも達したところで、ようやくモノが抜かれた
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荒い息を整えながら、天井を見つめる
快楽によって思考が停止している
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彼氏の方を見ると、いつもと雰囲気が違う
顔が赤く、肩で息をしている
そして、彼自身のモノが主張していた
さっきの俺と同じように
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まだ物足りない…つまりは…
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ゆあんが余裕がなさそうな表情で聞いてくる
体力的には、かなりキツイ
連続で二回目はした事なかったため、体が壊れるんじゃないかと不安になる
…でも、こんな余裕のない彼氏を見て、俺の内なる癖が刺激され
尚且つまだ気持ちよくなれると思った俺は
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欲望のまま首を縦に振っていた
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ゴムを付け替えようとした彼氏を止めた
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ゆあんくんは、驚いて「なんで?」と聞き返した
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恥ずかしがりがながら言うと、ゆあんくんは驚いた後、顔をほころばせた
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そう言って、ゆあんくんは俺の体位を変えさせた
ズプンッ♡
さっきより太く、熱いモノを挿れた
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ゴムはつけずに、挿れられたことで相手をより感じられる
それに、体制がバックのため、さっきより奥まで届く
ズププッ…♡
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奥に進めると、ナニカに当たった
当たった瞬間、うりが声を上げた
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どうやら、結腸の入り口に当たったらしい
体が察した、ここに入られたら壊れると
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抵抗するうりを無視して
ゴチュッッ♡
結腸のナカに侵入した
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びゅるるるっ♡
今まで感じた事ない強い快感に、絶頂に達し、モノから精液が溢れた。
腕がガクンと崩れ、快感に耐える
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何が起こったか理解する暇もなく、結腸の中突かれる
ドチュッドチュッ♡
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口ではそう言いながらも、体は正直だった
無意識に腰を振り、快感を求めていた
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ピュルッ♡
結腸を攻められ続け、何度目かわからない絶頂を迎える
何回も絶頂を迎え、出た精液には色がなかった
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そんなドSな彼氏の言葉に、キュウッとナカが締まる
若さとは恐ろしい
パンッパチュッパチュッ♡
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終わることのない快感に脳はどろどろになっていた
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彼氏のことと快感のことしか考えられないほど、うりは堕ちてしまった
そんな彼女を見てゾクゾクと興奮する
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彼女に言われた通り、ナカで絶頂を迎えた
ビュルルッ♡
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お腹にドクドクと熱い精液が流れ込んでくる
それすらも快感となり、意識は飛びかけだった
そうして、ようやくモノが抜かれた
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問いかけに反応せず、顔を見るとトロンとした表情をしていた
どうやら完全に堕ちてしまい、半分意識がトんでしまっていた
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そう言って無抵抗のうりを抱き上げ、上を脱がせる
さすがに三回戦もやったらうりが死んでしまうから、乳首攻めで媚薬を消費することにした
媚薬を手に塗り、胸にある突起物を刺激する
フニッ…コリ…コリッ♡
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トんだあとも感覚はあるようで、弄るごとにうりから声が漏れる
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刺激を続けると、うりのモノがまた反応し始めた
あんだけイって、なお反応するなんてどれだけ性欲が強いのか
仕方ないので乳首を弄りつつ、うりのモノも擦ることにした
シュコッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡
コリッコリッ♡
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うりの息が荒くなり、絶頂に近づいているようだ
ヌチュッヌチャッグチュッ♡
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硬くなった突起物を摘んだ瞬間間、体がビクンッと震えた
絶頂に達したようだが、モノからは何も出ていない
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聞いても、うりは体をビクビクと痙攣させるだけだった
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もう一回抱きたいぐらいだが、流石にそこまで俺も鬼畜ではない
後片付けをして、うりを寝かせると、幸せそうな寝顔をしていた
あまりの可愛さに顔がニヤけた
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柔らかい唇にキスして、俺も眠りについた
次の日の朝
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結構、朝からお説教を受けてしまった
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まあ、あんなに激しくやったんだから、体にくるのは当然だろうな
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謝っても、うりはご立腹のようで、許してくれない
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媚薬と激しい行為のせいで、記憶がないようだ
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うりは少し考えた後、思い出したようで頬を赤らめた
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ニヤニヤしながら言うと、うりは恥ずかしがってそっぽ向いた
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謝っても、うりはこちらを見てくれなかった
でも、彼女は俺に背中向けたまま言った
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耳を赤らめて言った
彼女からでたツンデレは、握り潰したくなるような可愛さだった
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おねだりモードな夜とのギャップに、キュンとしてしまった
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…平和な彼女との日常はまだ続きそうです
リクエストありがとうございました♪