テラーノベル
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こさめ「すっちー」 「すっちぃ〜…」 すち「何何、どうしたの?」 朝ご飯を食べ終わった後、俺は 仕事に行く準備をしていた すると、彼女のこさめちゃんが 泣いているような声で縋ってくる
こさめ「なんか、お股に違和感が…」 「ちょっと見てぇー」 すち「違和感?」 「…昨日シすぎたとか?」 こさめ「んやぁ…そうかも…?」 「分からん…」 すち「えぇ、そうだったらごめん…」 こさめ「んん…」 「確認してー、赤くなってるかも」 すち「うん」
こさめちゃんのスカートを捲り、下着を下ろす そのまま股を見るが何もなっていない くぱっと開いて中も見ても、昨日と変わらずだった すち「何もなってないよ」 こさめ「えぇ?そっか…」 すち「痒いとか?」 こさめ「そういうわけじゃないんだけど…」 「まぁ、なんもないならいいや!」 すち「そう…?」
もう一度、指で撫でたり開いたりしてみる やはり何もない こさめ「んっ…ちょ…!」 「シたくなっちゃうから!」 すち「あ、ごめん」 「ッてか、時間ヤバい!」 「いってきます!」 こさめ「ん、いってらっしゃい」 結局、その後違和感は消えたらしく 俺はすぐに仕事場に向かった
すち「……」 (あ゙ー…帰りたい…) (こさめちゃん…) 脳内が、こさめちゃんでいっぱいの ままパソコンに向かっている その時、ふと左手を鼻の近くに動かした すると… ふわっ… すち「…っ!?」 「ぁ…っ」
指から、こさめちゃんの匂いがした でも厳密には違う いや、こさめちゃんの匂いと 言えばそうなのだが… …アソコの匂い すち(待て待て!!) (変態になってるぞ俺!?) 「…///」スン… (嗅ぐな!!嗅ぐな、すちッ!!)
臭くない、いい匂いでもない でも好きなんだよな… …は?なん、マジでッ! 俺ただの変態じゃん…ッ!! モブ「どうした?そんな微妙な顔して」 モブ「手止まってるぞ、体調悪いんか?」 すち「あ、いや…」 「ダイジョウブ…」 モブ「そう?」 モブ「無理すんなよー」
すち「うん…」 「…トイレ行ってきていい?」 「少し休憩する…」 モブ「おうおう、ゆっくり休んできなー」 すち「ありがと」 ガタッ バタバタ… モブ「おぉ…」 モブ「急いでんなぁ…」
俺は、足早にトイレに入り込んだ 個室の中に入って鍵を閉め、指の匂いを 嗅ぎながら自分のモノを上下に擦る すち「はぁ…ッこさめちゃん…ッ♡」 「ぅ゙ッ…」 「クッソ…ッ♡」 ビュル…ッ♡ すち「はぁ゙…ッ」 (俺、終わってるなぁ…) (ここ会社だぞ…)
匂いを嗅ぎながら1回射精をしてしまう しかも職場で、なにやってんだ… 個室から出て、名残惜しくも手を洗う ちゃんと石鹸で指を揉みこんで匂いを落とした 手を乾かしながら鏡を見ると ニヤけているのが見える きっしょいなぁ… 俺はその日、1日中ずっと脳裏から こさめちゃんが離れなかった
すち「ただいま〜」 こさめ「おかえり!」 「遅かったねぇ〜」 すち「うん」 「疲れたぁ…」 ぎゅうっ… チュッ こさめ「んむ…っ」
こさめちゃんの所へ行ってキスをする そのまま抱きしめて離れないと彼女は笑っていた こさめ「なぁーん?疲れた?」 すち「うん…」 「ねぇ、こさめちゃん」 「一緒に、お風呂入ろ」 こさめ「えっ」 「いいけど…」
すち「ただ一緒に入りたいだけ…」 「シャワー浴びたら、すぐベッド行こっか」 こさめ「…珍しいね」 「今日どうしたん?」 すち「あー…」 「疲れてるからってのもあるんだけど…」
こさめ「?」 すち「…シたい…な」 こさめ「…///」 「なにぃ…?」 すち「い、いいから…入ろう」 こさめ「うん…?」
すち「ふぅ…」 何とか、風呂場ではそういう雰囲気にはならなかった 気分にはなっていたけれど こさめちゃんは、俺の勃っている モノを見て少し驚いていた 風呂から上がると、そのまま 髪の毛を乾かしてベッドに行く ポスッ… サワッ…サワッ…
こさめ「んっ…」 「やっぱ元気になってる…」 すち「…ごめん」 「我慢できなかった」 こさめ「…大丈夫だよ」 「こさだって…シたいからさ…?」 「いっぱい愛してほしいなぁ…」 すち「っ…♡」 クチュッ…♡
こさめ「んぁ…っ♡」 「ぁ゙ッ♡すっち、はや…ッ♡」 すち「ごめんごめん」 「可愛くてつい…」 こさめ「ばか」ぽかっ すち「ん゙ッ…」 「こさめちゃんかわい…っ」 ギュッ こさめ「わ…っ」
つい、こさめちゃんを抱き締める すると丁度、俺の顔の目の前に こさめちゃんの胸があった ふにゅっと押し付けると、いい香りが漂ってくる すち「…こさめちゃん」 「お願いがあるんだけど」 こさめ「え?何?」 すち「このままずっと、こうさせてほしい」 「ずっと嗅いでたい」
こさめ「はぁ…?」 「何言ってんの?」 すち「…いいでしょ?」 こさめ「よくない」 「だってこのままだと…その…」 「…できないじゃん…っ!」 「気持ちよくなれない…」
すち「そっち?」 「それも、そうだね…」 こさめ「早く、おっぱい弄って ほしいのに…ッ♡」モゾモゾ すち「え…可愛い」 「でも触るくらいなら出来るよね」 「このままで」 こさめ「まぁ…確かに…」 すち「うん」
もちっ、むにゅ…っ♡ ムニムニ…♡ こさめ「っ!」ビクッ こさめ「すっちーの、おっぱい 揉む時の力加減…好き」 「気持ちい…っ♡」ブルッ すち「ん…」スンスン 少し甘い、シャボンのような香り こさめちゃんは香水をつけているからそれかな
でも、もしかしたらこさめちゃん 自身からの香りかもしれない どっちにしても好きだから関係はないのだが クリクリッ♡ こさめ「ぁ゙…♡」ピクッ♡ 胸を弄りつつ匂いを嗅ぐ こさめちゃんの身体をこんなに堪能したこと なんて、今までにあっただろうか こさめ「すっちーの、えっち…っ♡」 すち「ん?」 こさめ「いつもより、積極的…」
すち「あ、ごめん…」 「でも可愛いよ…」 ヌリュッ♡ チュプッ…♡ こさめ「んひゃっ…♡」ビクッ♡ 「おっぱい揉みながら、おまんこ触るのずるいっ♡」 「すぐイっちゃうって…ッ♡」 すち「イっていいよ」
こさめ「やぁ゙…ッ」 すち「こっちも舐めるよ?」 こさめ「んッ…♡」 「ええよ…っ?///」 チロッ…♡ にゅる…っ♡ こさめ「ひぅ゙ッ♡」ビクッ♡ すち「ッ…♡」スーッ…
股に顔を埋めて匂いを直で嗅ぐ こんなキモいことをしても、こさめちゃんは拒否しない だからこそ俺は調子に乗ってしまうんだろう レロッ…♡ニュルニュル…♡ こさめ「はぅ゙…ッ♡すっち、ぃ゙…♡」 「匂い嗅がないでよぉ…♡」 「恥ずかしいからぁ…ッ♡」
すち「こさめちゃんの匂い、好きだよ」 「俺だけの秘密♡」 こさめ「んぅ゙…♡」 「ばか…ッ♡ぁ゙ッ…♡」 ニュプッ…♡ こさめ「ぁ゙…ッ♡」ビクビクッ♡ すち「気持ちぃーね…♡」ニヤッ 「こっちも触ったらどうなるかなぁ?」 ちゅっ♡ちゅう…っ♡
クリトリスを口の中で 弄りながら指を入れていく 指を折り曲げてGスポットを 探っていれば、腰が震えてきた こさめ「んぁ゙ッ…♡まってッ♡」ガクガクッ こさめ「ぁ゙ッ、イくッ♡イぐぅ゙ッ♡」 「ぉ゙ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡
こさめ「はぁ゙…ッ♡」 「あ゙ッ…♡」へな…っ すち「大丈夫?」 こさめ「ん゙、もう無理ッ♡」 「挿れて…♡」 「すっちーの、ほしい…っ♡」 すち「…うん♡」 その日から、俺はこさめちゃんの 匂いが癖になってしまっていた
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
にゃーにゃー
コメント
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50話お疲れ様です!!
ううう‥ま、まぁね、それを理解していても感動は感動‥(?)
うわぁぁ今回のも好きぃ‥終わっちゃったぁぁぁっぁっぁああああ((殴