TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

生徒会の君達と下っ端の僕達【完結】

一覧ページ

「生徒会の君達と下っ端の僕達【完結】」のメインビジュアル

生徒会の君達と下っ端の僕達【完結】

10 - 最終話 さよならと言う前に。5

♥

123

2020年06月02日

シェアするシェアする
報告する

招待されてから、もうあの日が来てしまった。

結局誰もこないし…

(あっちで友達できるか…な…)

(これも渡せなかった……?!)

ない!ない、ない!!

(嘘!この服に入れて置いたはずなのに……)

お母さん

どうしたの?

ちょっと家に行ってくる!

お母さん

忘れ物?まだ時間あるからゆっくり探してきていいわよ。

うん…

お父さん

うう……

お母さん

……少しは子離れしないと。

お父さん

わかってるけど……

お母さん

あの子が幸せなら、それでいいのよ。

ない……

どこにもない……

もしかして…どこかで落とした…?

でもどこで……

?!

な、何?

ガシッ

ん!!んー!

(だれ……だ……)

バタッ

ん………

え?ここって……

💙

よ。

💜

(*ˊ꒳​ˋ*)ニコニコ

2人ともなんで

💙

❤のお母さんに頼んだんだ。ちょっと誘拐してもいい?って…

でも、ここって確か…

💜

❤は来たことあるよね。

うん、だってここは💛くんの家……

もしかして!

💛

こ、こんにちは。

!!💛くん……

💜

じゃ、あとはお2人で

💙

バイバーイ!

え?まって……!

バタンっ

(気まずい…)

💛

本当は直接さようならと言いたかったのです。でも、空港の場所も教えてくれないので、

俺はもう忘れようと思って、

💛

これを探してたんですよね?

な、なんでそれを!

💛

あの時に落としてました。

💛

この手紙を読むまでは、諦めてました。でも、諦めなかった。

💛

だって、こんなに大き紙に2文字で…

好き

💛

なんて書かれていたら、行かないわけないでしょう?ニコッ

ドクンッ

あ…ごめ……ヒートきちゃ…ひ///

💛

ううん……てか、待ってた。

え……?

💛

僕が開発した薬効いてさ……

ふ///ん///あ////あ///んあ///

(ゆっくりだと、物足りない…)

💛

………

ん///あ///ああ?!///んん"///いあ///ひん////あっ////あっ////

(なん……で急に…はやく///)

💛

ゆっくりだと物足りなさそうだったので。

あ///あん///ひ////ああ"////ん////ひあ////ひ///あっ////あっ////

そこぉ////らめ////らって////ひぐ////んあ///ああ///

💛

まだ、イかないでね。

やらぁ////ん"あ///イぎだいよぉ////ひあ///あ///ん////あ///

なんれ……ぬいて……

ひあ////

💛

余裕なくなってきた……

うう///んあ////くびぃ////かんれ////おねが///い////んにゃ////

💛

っ……………

はやぐ////ん///あ///あっ///あっ///ひ///はやぐ///しで///!!///

イッ/////ちゃうがら/////んあ////ん////あ///あん////あああ///

💛

ガブッ

あ/////

💛

ペロッ

ん////

ありが……とう……パタッ

💛

僕も疲れました……パタッ

💛

Zzzzz…

…………

(起きないのかなぁ…)

(。・ω・)σ゙ ツンツン

💛

……ん……

💛

Zzzzz…

起きない………

(ま、いっか)((反対を振り向く

💛

ギューッ

ビクッ

💛

何してるんですか?

お、起きてたの?!

💛

当たり前でしょう。それよりも

💛

続きやりたいです。

え?

💛

さっきのは番になるためにやったから、今度は番になってからやりたいです。

カタ:( ;´꒳`;):カタ

💛

次はいろいろやりますよ。

(ああ、神様。俺は明日もこうして、相手に流されるのでしょうか。)

はい!ここまで! 最後までご閲覧ありがとうございました!

生徒会の君達と下っ端の僕達【完結】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

123

コメント

8

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

ブクマとフォロー失礼します‼️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚