テラーノベル
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これは、ある6人とひと夏の物語────
Prolog
K
C
U
R
S
A
K
C
S
R
U
K
A
K
K
そんなある夏の一コマ
汗が頬を伝って落ちる─────
俺たちはこの夏に
何をする…?
こんにちは主です
ザックリ何にも考えずにプロローグ書いてみたんですけど
何か含みのある感じになっちゃいました…
推理系書くのはあんまり得意じゃないので、深い意味は有りません
ちょっと夏っぽい物語を書いてみたくなったので書くことにしました
色々と抜けてる所だったり、語彙力が無くなったりで分かんなくなると思われます
時期も色々あってなかったりしますけども、見てくれると嬉しいです
本当に気が向いた時にしか書かないと思います…
コメント
2件
日々勉強です…
もう本当に文章構成が馬鹿すぎ…まじ読みにくいですよね、ごめんなさい!