テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
27
11
209
コメント
2件
推しがないているのは、なんか...こう〜、、ね? 可愛い!すっごく可愛い! 申し訳ないけれども、可愛い!
きりやん
ぶるーく
ぶるーく
きりやん
俺はそっとぶるーくをなでる
ぶるーく
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーく
ぶるーくはぽろぽろ涙を流しながら俺に弱々しい力で俺に抱き着く
ぶるーく
きりやん
ぶるーくはひっく、ひっく…としゃべりにくそうにしている
俺はぶるーくの背中をなでてあげることしかできない
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーく
ぶるーくはゆっくり水を飲み干す
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
w
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーくの話によると……
「僕と、誰かが寝たら…その一緒に寝た人も巻き沿いを食らって…その、一緒に帰らぬ人にな、…っちゃうんだ、…」 「なんで知ってるの?」 「これも…直感、だって…わかちゃうんだもん……。わかりたくなくても、わかっちゃうんだも、ん…っ」
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
きりやん
きりやん
きりやん
ぶるーく
ぶるーくは渋々と承知してくれた
さて、どうしたものか…
ぶるーくは、うとうとしている
ぶるーく
きりやん
俺は、とりあえず調べることにした
「寝る時間が増えてきた 死 病気」
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
ぶるーくは寝るのを我慢し、うつらうつら答える。
きりやん
ぶるーく
きりやん
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
きりやん
ぶるーく
きりやん
主です。三話目なんですけど、なかなか続きが思いつかなくて…没になる可能性がとても高いです
また別の物語を書くときは頑張って書きます…!