〇〇のお母さん
じゃあ〇〇2階の空いているお部屋に案内してあげて!
〇〇のお母さん
じゃあお母さん夕飯の買い出しとか色々買ってくるから!
〇〇
…え
〇〇
(お母さん!?何やってるの!?二人にしないでよ!!!)
〇〇のお母さん
じゃあね〜♪
〇〇
(いやほんとに行ったし!)
ガチャ
千冬
あの、
〇〇
(な、何か話題を…え!分かんない…)
〇〇
あっ!千冬くんだよね!
よろしくね〜!
よろしくね〜!
千冬
…?はい
〇〇
(いやいやいやいや何喋ってんのよ!私~~!!さっき自己紹介してたやん!!)
〇〇
え〜じゃあ早めにあ、案内するね〜、
千冬
お願いします
⚠階段もっと明るいです⚠
〇〇
え〜、と、
〇〇
(え、普通に気まずい)
〇〇
…
千冬
…
クル(千冬の方を振り返る
〇〇
千冬くんって!
〇〇
学校とかどこ行くの〜?
千冬
まだ聞いてません
〇〇
へ〜そうなんだn
ズル(〇〇が階段から落ちかける
千冬が〇〇をキャッチする
千冬
っぶねー大丈夫?
〇〇
…え?!
〇〇
だ、大丈夫だよ///
〇〇
(いや危なかったー、
え、助けてくれたんだよね?)
え、助けてくれたんだよね?)
千冬
よし、で部屋どこ?
〇〇
え!?あ、ごめん!案内する!
〇〇
はい!ここが千冬くんの部屋です!
千冬
おーありがと
〇〇
あっ!千冬くん!さっきはありがと!(ニコ
千冬
…あぁ
千冬
(ん?ドキ?)
千冬
(なんでだ?)
〇〇
そういえば!私のことは〇〇って呼んでくれると嬉しいなぁ〜!
千冬
じゃあ〇〇で
〇〇
…!うん!
〇〇
ていうかここにこんな部屋があったなんて、初めて知ったよ〜!
千冬
え、知らなかったの
〇〇
へへっ!うん!
〇〇
それでね!〜〜〜〜〜〜!
千冬
〜〜〜〜〜
〇〇
〜〜〜〜〜〜〜〜!
〇〇
はっ!長々と喋り過ぎた!
〇〇
ごめんね〜!
千冬
あぁ大丈夫だ
〇〇
じゃ〜ね〜!
なの
どうも!なのです!
今回は第2話を書いてみました!
今回は第2話を書いてみました!
なの
また感想&♡待ってま〜す!
なの
あ、あと!『ここはもっとこうするべきだ!』というアドバイスもあれば先輩方お願いします!!
なの
じゃあまたね〜!






