テラーノベル
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noさんが俺を連れ去って一週間。
俺は住まわせてもらう代わりに、 noさんのお店の手伝いをしている
、、、そういえば、、、
ya_🍗
ふと、一人の親友を思い出す。
ずっと俺に寄り添ってくれてた友達。
noさんが出かけて1時間、 思い出を頭の中で流した。
カランカラン、、、♪
思い出に耽ているとお店のドアが開く。
noさん、、、なの、かな、、、?
でもnoさんは裏からしか、、、
no_🌷
ya_🍗
正面から入ってきたのは、 まさかのnoさん。
no_🌷
ya_🍗
疑問に思うがとてつもない慌てよう。
俺は自慢の運動神経を活かして 布団を走って持ってくる。
no_🌷
mf_👓
ya_🍗
よく見えてなかったが、 noさんは学生を連れて帰ってきていた
ya_🍗
no_🌷
no_🌷
no_🌷
意図的に、、、てことは、、、
ya_🍗
no_🌷
no_🌷
no_🌷
ya_🍗
no_🌷
no_🌷
ya_🍗
mf_👓
見知らぬ場所で目を覚ます。
no_🌷
mf_👓
横を見ると
赤メッシュの少年を膝枕している、
青髪のバーテンダーがいた。
no_🌷
no_🌷
ぷくっと頬を膨らます。
すると、赤メッシュの少年が 目を覚ました。
ya_🍗
ya_🍗
no_🌷
ほのぼのとした会話をしているが、
8時と聞いた俺はバッと立ってしまった
no_🌷
mf_👓
謝ってお礼を言って出ようとしたら
ガシッ!
腕を掴まれてしまった。
no_🌷
mf_👓
no_🌷
no_🌷
あなたの近隣情報を 探っていただきました。
mf_👓
no_🌷
no_🌷
こいつ、、、何言ってんの、、、?
no_🌷
ya_🍗
no_🌷
あなたのお友達を助けに行きます。
mf_👓
no_🌷
信じる気はない。
でも_、、、
mf_👓
断る理由は、ない。
みけねこ(主)
コメント
1件
まさかna彡を助けに…!?