TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

っぐすぐす

教室に入ると君が泣いていた

...?

はぁはぁ...

そんな君を一人の子が声をかけて…

大丈夫か?

なにがあった?

ここじゃ、、やらぁ(ぐす

意味が分からなかった

...けど僕は理解しようと後を追った

ここだったら大丈夫か?

きょろきょろ

ら、らいじょーぶっ

で?なんかあったの?

れが、、黄くんにっ

僕なにかした?

、、にち、、りょく…

なんでっ

それ大丈夫なのかっ

も、、なれたっ

っなれちゃダメ

っう(ぐす

気づけなくてごめんなっ

桃くっは、わるくない

吐き気がした

意味が分かんないよ

翌日学校に行くと僕の机の上に

白百合と黒百合が置いてあった

小さいころから花が大好きだった僕には苦痛だった

......

僕が机の前にたたずんでいると

おめーが悪いんだろこのくそ彼氏!

もう、、嫌だ

僕は急いでトイレの個室に向かった

はぁはぁ

誰にも見つかりたくない

こんなことしてるなんてっ

はぁ♡

最っ高♡

真っ赤に染まる水をずっと見つめる

もっと♡もっとぉ♡

ぐざっ

やりすぎちゃった

まぁいいや

綺麗な血いっぱぁいみれるしぃ♡

他人につけられるなら自分でした方がましっ

水を流して個室から出る

~~wでさぁ

~~wえー?

僕は隠れた

可愛い

は、、、?//

っ.....

も、もうやめてよ//

あははw

ばーか//

イチャイチャなら他のとこでやってよ

僕先に教室戻っとく

はぁーい

あ、、、(ふらっ

がたっ

⁉誰だっ

って、、え?

は、え、、

はぁっはぁ

なんでっ

お前...碧のっ

ごめんなさっ

、、、、え?

お願いだからもうっ

ちょ、、、おい

はっはぅ...ごほっ

やばい...止血できてない

腕、、、どした?

なんでも

と、とりあえず保健室っ

僕の意識はそこで途切れた

ここどこだ?

あ、起きた?

(頷

良かった。それにしても大丈夫か?

な、なにがですか?

腕。その、血?

大丈夫ですよ

なんだろ...この感じ。落ち着く

まだ一緒にいたい...

じゃ、じゃあ俺もう帰んなきゃだから

帰らないでっ

そういえれば何か変わったのかな

この作品はいかがでしたか?

65

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚