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瑠衣
瑠衣
メモには「アリスティア」と書いてある。私は笑い微笑みながら紙を破る
瑠衣
主
主
アリスティア
瑠衣
主
アリスティア
瑠衣
主
この、短集編では…暴力的な言葉や事が御座います。のでそこは御了承して暖かい目で見守ってて下さい。ww
主
私は生け花をする。私は男らしく生きてるが時々趣味で花が好きで女性の本能が少し出てしまう。
「自分らしく生きる」 と言うのは誰にも出来ない素晴らしい事だと私は思う。
瑠衣
僕は他には華道と生け花は同じかどうかは知らない。が美術に文化や文系にはとにかく接して調べたく情報を集めるのも好きだ。
母上は華道家には詳しく優しいが少し厳しい。
母親
瑠衣
母親はアリスティアの本に気づき不思議そうにする
母親
瑠衣
瑠衣
私は華道を終えて本を持ちアリスティアの家に向かう
(アリスティアの部屋)
瑠衣
アリスティア
アリスティア
(私は殺意が沸いて血管が浮き出て目付きが鋭くなり)
瑠衣
アリスティアはムカッと来た
アリスティア
瑠衣
アリスティア
瑠衣
アリスティアは目が殺意になる
アリスティア
お互い殺意が出ていつものように殺し合いをして殴り合う。血が出ようが髪が乱れようが怪我しようが二人は関係なく続ける。
家が揺れ少し軋むがそれでもやめなくそれでもお互い続ける
アリスティア
瑠衣
アリスティア
瑠衣
私は壁にめり込み激突された。アリスティアは何も知らなく可愛い子ぶる
アリスティア
アリスティアはニヤリとして内心は「まぁ……、毒味だけやらせといて後はお母様に渡そうかしら~!」と思ってる。
アリスティア
アリスティアは楽しそうに鼻歌を歌いながらスキップしながらキッチンに向かう。一方僕は何かただならぬ察知をして窓から出て逃げる
その後、アリスティアから大量の手紙が届いた。彼女は逃げた事に怒って「今すぐお前をぶっ潰す」と書いてある。僕は知らんぷりして慣れてる。
二人は最年少ながら二人だけなのに数人の敵達を倒す。お互い美少女で顔や体型に恵まれていて女ながらも戦う実力がある。
瑠衣
アリスティアは近づき微笑む。少し心には感心をしてる
アリスティア
アリスティアは何かを思いつきため息を付きながら交渉して
アリスティア
瑠衣
お互い約束を交わして。お互い次々と敵を倒して華麗に華やかに倒す。お互い少し仲が縮まり協調性を見せる
瑠衣は右の方向の敵。アリスティアは左の方向の敵を倒してる。お互い左右の敵を倒し終える
お互い約束通りうどんを食べる。戦闘の後は朝風呂に入り怪我や治療をして睡眠もぐっすり眠り今日は絶好調だ。
瑠衣
アリスティア
アリスティア
お互い調味料を好みに使う。アリスティアは見た目に関して結構辛党。私は甘党だがにんにくも少し付けて好み食べる)
お互い和菓子も食べて満足そうに満腹になり、二人は不仲でライバルの存在だが時には協調性を見せ仲良い時もある。
が、しかし…。朝の散歩で森の道を歩いてると…
瑠衣
アリスティア
瑠衣
アリスティア
そして、お互い殺し合い喧嘩して殴り合う。こういうオチだった。