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ガサゴソ 、ガサゴソ __

あら 、もう帰るの ?

" jimin "

うん 、仕事の依頼がね 〜

何の仕事してるの 〜 ?

" jimin "

ん 〜 内緒かな ♡

え 〜 私お兄さんみたいな
人と付き合いたいな ♡

" jimin "

ふふ ㅎ 、ごめんね … それは
出来ないかな 〜

どうして ??

" jimin "

ん 〜 それはね 〜

" jimin "

僕が 、君の運命の相手
じゃ … ないからかな … ㅎ

へ 〜 かわい 、そういうの
信じてるんだね … ♡

" jimin "

んふ 、まぁね …

じゃあ今日はありがとね ㅎ

" jimin "

うん 、バイバイ ㅎ

ガチャン __

待ち合わせ場所は行く。

次の依頼の方は確か 男性の方だったよな …

" jimin "

えっと 、ぁ!

" jimin "

多分あの人だな!

" jimin "

あの 、すみません …

" jimin "

チョン・ジョングクさんで
お間違いないですか?

" jungkook "

ぁ 、そうです …

" jungkook "

えっと 貴方がパク・ジミン
さんで大丈夫ですか?

" jimin "

はい 、じゃあ行き
ましょうか ㅎ

" jimin "

ちなみに例の女性がいるのは
あのお店で大丈夫ですか?

" jungkook "

ぁ 、大丈夫です …

" jimin "

じゃあ 行きましょうか ㅎ

その店を最初にグクさんが 入ろうとすると段差に気付かず 躓く。

" jungkook "

ぉわ ッ …!

" jimin "

ぇ!?

" jimin "

ちょっと大丈夫ですか!?

" jungkook "

ッ 、すみません … //

" jungkook "

段差 、気をつけて
ください … //

" jimin "

ㅎ 、はい … ㅎ

この人 … 何か 可愛いな ㅎ

" jimin "

何か頼みます?

" jungkook "

じゃあ俺は砂糖多めの
カフェオレにします。

" jimin "

んじゃあ 、僕はただのコーヒー
でいいかな 〜 …

" jungkook "

コーヒー飲めるんですか?

" jimin "

ぇ? 飲めないんですか?

" jungkook "

俺 、苦いの苦手で ……

" jimin "

ふふ 、意外と子供っぽい
ところがあるんですね ㅎ

頼みたいものも頼んで 本題に入る 。

" jimin "

えっとじゃあさっそくなんですけどチョンさんが困ってる事はその女性に会社で
迫られてその人と縁を切りたいと?

" jungkook "

はい 、大丈夫です …

" jimin "

じゃあちょっと失礼しますね

チョンさんと距離を縮めて 肩を触る。

" jungkook "

え!?ぁ 、あの …
パクさん ッ …!?//

" jimin "

我慢して …

" jungkook "

ッ ……?//

" jimin "

実はさ肩には君が色んな人と関わりを持つとそこに糸が無数に繋がるからその女性の糸を探すの一苦労でね …

" jungkook "

は 、はぁ ……

数分肩の上に繋がる糸 から探していると見つかった。

チョキ __

" jimin "

よし 、終わったよ (*^^*)

" jungkook "

ぇ!?

" jungkook "

もうですか?

" jimin "

うん 、ほらその女性
今見てごらん

" jungkook "

チラッ ……

ありがとうございました ☺️

「 次のご来店お待ちしてます 」

その女性はタイミングよく 席を立ちお会計をし店を出た。

" jungkook "

す 、すごい ……

" jungkook "

何時もなら俺が会計する
までいるのに ……

" jimin "

だけど一応一週間様子見
してください

" jimin "

効果がちゃんとあるか …

" jungkook "

ぁ 、分かりました ッ!

" jungkook "

俺の為に時間作って頂き 、ありがとうございます … //

" jimin "

いえ ㅎ では一週間後にまた
合ってお支払いで大丈夫ですか?

" jungkook "

俺はそれで大丈夫です … //

" jimin "

じゃあ僕は失礼しますね ㅎ

" jimin "

お気をつけて …

僕は先にお会計をして 店を出た 。

" jungkook "

……… ッ //

" NEXT "

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コメント

1

ユーザー

続きみたいです!!!!!!!

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