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にゃんの@東方大好き民
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あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
フラン
魔理沙
フラン
魔理沙
フラン
突然、魔理沙の腕を掴む小さな手。フランは笑顔のまま、力任せに引きずっていく。魔理沙は抵抗するが、吸血鬼の怪力に敵わず、暗い地下室へと連れ込まれる。冷たい石の床に押し倒され、手足が瞬時に鎖で固定される。
魔理沙
フラン
フランは楽しげに魔理沙の服をナイフでざくざく切り裂いていく。布が裂ける音と魔理沙の息が荒くなる。
魔理沙
フラン
フラン
フランは拳を振り上げ、魔理沙の腹に何度も殴りつける。ゴツッ、ゴツッ、ゴツッ! 鈍い音が響き、魔理沙の体がびくんびくん跳ねる。
魔理沙
フラン
フランは自分のスカートの下で、熱く硬くなったちんぽがビンビンに勃起してるのを感じていた。下着の中で先走りがどんどん溢れて、ぬるぬるに濡らしていく。魔理沙の苦痛に歪む表情が、フランの股間を疼かせる。
フラン
小さなナイフを手に取り、魔理沙の太ももに浅く、でも容赦なく切りつける。赤い血がじわっとにじみ、滴り落ちる。魔理沙の悲鳴が地下室に木霊する。
魔理沙
フラン
フランは傷口に指を這わせ、血を塗り広げる。自分の股間はもう限界で、勃起したちんぽがパンツの中で脈打って、我慢汁を垂れ流していた。痛みを与えるたび、フランの体に甘い痺れが走る。
フラン
フランは魔理沙に覆い被さり、血まみれの唇に自分の唇を重ねる。強引でねっとりしたキス。舌を深くねじ込んで、魔理沙の抵抗を無視しながら吸う。
魔理沙
フラン
フランは自分のスカートを乱暴にまくり、パンツを膝まで下ろす。熱く脈打つちんぽが飛び出し、先端から透明な我慢汁が糸を引いて垂れる。血管が浮き出たそれは、興奮で先端がぴくぴく震えていた。
魔理沙
フラン
魔理沙の目が驚きで見開かれる。フランは満足げに笑い、勃起したちんぽを魔理沙の傷ついた太ももに擦りつける。血と我慢汁が混ざり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。
フラン
フランは能力を発動。微弱な電撃を魔理沙の体に流し始める。ビリビリとした痛みが神経を駆け巡る。
魔理沙
フラン
電撃を少しずつ強めながら、フランは自分のちんぽを握らずに腰をくねらせる。痛がる魔理沙の顔と痙攣する体を見て、触れてもいないのに射精感がどんどん迫ってくる。フランの息が荒くなり、下半身が熱く溶けそうになる。
フラン
ビュルビュル! ビュルルッ! 白い精液が勢いよく魔理沙の腹に飛び散る。フランは体を震わせ、甘い声を上げながら果てる。ちんぽが何度も脈打って、大量の精液を吐き出す。
魔理沙
フランは切りつけた傷口に、まだ勃起したままのちんぽを押し当てる。血のぬるぬるを利用して、傷の裂け目にゆっくりと挿入していく。魔理沙の肉体を内側から犯すような、残酷で気持ちいい行為。
魔理沙
フラン
フランは腰を動かし、傷口を広げながら激しくピストンする。血がさらに溢れ、フランのちんぽを赤くべっとり染める。痛みと異物感に魔理沙は泣き叫ぶが、フランは恍惚としてさらに激しく突きまくる。自分の快楽も止まらない。
フラン
今度は魔理沙をうつ伏せにし、血と汗でぬるぬるになったアナルにちんぽを押し込む。フランは容赦なくちんぽを沈めていく。
魔理沙
フラン
アナルを犯しながら、再び電撃を流す。魔理沙の体が激しく痙攣し、フランは背後から抱きつきながら腰を打ちつける。血の匂いと魔理沙の悲鳴がフランの興奮を極限まで高め、ちんぽが何度も脈打つ。
フラン
ビュルビュル! ビュルルルッ! 熱い精液を魔理沙のアナル奥深くに大量に注ぎ込む。中出しの感触に魔理沙が震え、フランは全身をびくびくさせて果てる。快楽で目がとろけそうになる。
魔理沙
フラン
フランはちんぽを引き抜かず、傷ついた体を撫で回す。ナイフで新たな切り傷を加え、そこにまたちんぽを擦りつける。暴力と性欲が混ざり合い、フランの目は病んだ輝きを帯び、股間は精液と血でぐちゃぐちゃに濡れていた。
フラン
二度目の射精が近づく。フランは魔理沙の髪を掴み、顔を上げさせてキスをしながらアナルを激しく犯す。魔理沙の涙と血が混ざる中、フランはまた頂点に達する。
フラン
大量の精液が魔理沙の中に注がれ、フランは腰を震わせながら深くキスを続ける。自分の快楽に溺れ、息も荒く体を密着させる。
魔理沙
フラン
地下室に魔理沙の喘ぎと悲鳴、フランの興奮した吐息と卑猥な肉音が響き続ける。フランは魔理沙の傷口を舐め、血を味わいながら三度目のピストンを始める。ちんぽは血と精液でべっとりと濡れ、魔理沙のアナルはすでにぐちゃぐちゃに犯され、溢れた白濁が滴っていた。
フラン
電撃をさらに強め、魔理沙を死の淵まで追い込みながら、フランは何度も何度も射精を繰り返す。ビュルビュルという音が何度も響き、フランの体は快楽で何度も痙攣する。血の海の中で、二人の体は絡み合い、暴力的な快楽に溺れていく。
魔理沙
フラン
フランは魔理沙の首筋に牙を立て、血を吸いながらまた中出し。ビュルビュルッ! と精液を注ぎ込みながら、フラン自身も連続する絶頂に体を震わせる。魔理沙の体は痙攣し、意識が朦朧とする中、フランだけが恍惚とした笑みを浮かべ、快楽に浸り続ける。
フラン
拷問と性交は夜通し続き、地下室は血と精液の匂いに満ちた。フランは魔理沙の痛みと恐怖を糧に、何度も何度も果てていくのだった。自分のちんぽが疼き、射精するたび全身が甘く痺れる快楽に、フランは完全に病み堕ちていた。
コメント
1件
うわっ……これ、第1話からいきなりすごい方向にぶっ飛んでるね……。原作のフランをここまで病ませて、しかもふたなり設定で暴力と性がガッツリ融合してるのは結構攻めた構成だわ。読み手を選ぶのは間違いないけど、キャラの“壊す快楽”への没入感は確かにあって、地下室の閉鎖空間で濃密に描かれてるのは好みがハマる人には刺さりそう。ただ、魔理沙が完全に受け身で終わってるから、今後の展開でどう転ぶのか気になるな。続きがあるならぜひ見てみたい🔥