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主のなぎさです!

これが初投稿になります!まだまだ至らない点があると思いますがアドバイスやリクエストを貰えると嬉しいです!!基本ハッピーエンドしか書きません!!

よろしくお願いします!!

本編どうぞ!!

中也

おい、太宰、なんで2人で組まされてんだ?敵組織だろうが!

太宰

和解中だし、今回の任務はやばい敵が出るんだろう?それに中也も私と組めてうれしいんじゃないの?

中也

まあ、嬉しいけどよ……。

太宰

敵組織が見えてきたよ

太宰は工場のような建物を指差した。

中也

ここか?それにしては人が少ない気もするんだが

太宰

まあ、そうだね。この大きさで20人くらいしかいないのは少しおかしい。最低でも50人くらいの組織という情報もあるし。

銃声が聞こえた

中也

おい!!太宰気をつけろ!こいつら張り込んでやがった!

太宰

ざっと40人か。

中也

こんくらいなら造花の嘘でいいだろ

太宰

そうだね。10分で終わらせよう。

10分後

中也

余裕だったな。

太宰

そうだね。余裕すぎる気もするけど。

すると、雨がぽつぽつと降り出した。

中也

傘あるか?

太宰

有る訳ないでしょ。君の方こそ持ってないの?

中也

無い。………走るぞ!

太宰

えっ、やだよ。

中也

濡れるだろうが!早く走れ!

太宰

しょうがないなあ。どっちの家の方が近いっけ

中也

あ゙あ゙?……あーー俺の方が近いな。

2人は中也の家に向かって走り出した。

十数分後

中也

やっと着いた。さっさと風呂入るぞ!手前が先入れ

太宰

え〜一緒に入ろうよ。

太宰

(どんな反応するかな)

中也

じゃあ入るか

太宰

えっ

太宰

(いつもは断るのに。)

中也

ほらっ行くぞ。

2人は風呂場へと向かった。

中也

誘ってんのか?

太宰

えっ

中也

誘ってんだな?

太宰

い、いや、それは……………うん

図星すぎて素直に答えてしまう太宰

中也

じゃあヤるか。

太宰

えっえっ(困惑中

中也

外にいる時服が透けて肌が見えてたぞ

そう、言いながら中也は太宰に近づいた。

ドサッ 中也が太宰を浴槽の縁に座らせ、水道に付けられたパイプを太宰の穴に突っ込みお湯を出した。

太宰

んああっ

中也

5分経ったら抜いてやる

1分経過

太宰

ま、だ?

中也

あと4分な

太宰

鬼畜野郎!中也の馬鹿!!

中也

ふーん

中也は蛇口をひねり、お湯の量を増やした。

太宰

んああっ

太宰

ご、ごめんって

2分経過

太宰

あーもう限界

太宰

っっつ

3分経過

太宰

もう十分だよ!

中也

あと2分だ

4分経過

太宰

ーーーーっ

中也

ほらっ頑張れ(煽)

5分経過

太宰

もう5分経ったよね

中也

そうだな

中也は水を止め、パイプを抜いた。

太宰

んっっんんっ

太宰

もう挿れて

中也は浴槽に座り、太宰をその上に乗らせて挿れた。

太宰

あああーっ

中也

グチュントントントントンッ

太宰

あっっ

太宰

ビュッビュル

中也

浴槽が汚れちまうな

中也はそう言うと尿道プラグを挿れた。

太宰

挿れ、るなら、言え!

中也

可愛いボソッ

太宰

今、可愛いって言ったよね?!

中也

グリグリグリグリグリグリ

中也が太宰の結腸まで挿れる

太宰

カハッ

中也

手前が好きな所だぞ

太宰

あああっ

太宰がメスイキをする。

太宰

待っ、お、お湯が腸内(なか)に入ってる

中也

手前、今メスイキしたのか?

太宰

だったら何‪💢

中也は太宰の胸に手を回し、乳首をいじる。

中也

ここでもイけるようになるかもな

太宰

やだよ!もう、耳も性感帯になってるんだから

太宰

これ以上は生活に支障が出る!

中也

フーー

中也が太宰の耳に息を吹きかける。

太宰

ひあっあ

中也

カプクチュクチュ

太宰

耳噛むな!舐めるなあ〜〜!

太宰は中也が耳をいじる度にメスイキをしかける。

中也

もう生活に支障出てんだろ

太宰

誰のせいだ!誰の!!

中也

俺だな

中也

トントントントンッグリグリッ

太宰

あああ〜っ

太宰

も、出したい!

中也

ダメだ

太宰

フラ

太宰が倒れかける。

中也

のぼせたか。じゃあ寝室で続きするか

太宰

そうしよう!だから中也の抜いて?

中也は無視し、太宰に挿れたまま立つ。

中也

このまま行くぞ

太宰

ええ〜

ガラッ 中也が太宰を片手で抱え、扉を開けた。

トンットンットンッ

中也が歩くたびに太宰の奥に当たる

太宰

もう少し、ゆっくり歩けないかな

中也

無理だ♡

中也は着くとすぐに自分ごと太宰をベッドに押し倒した。

中也

ズップン

押し倒した反動で太宰のもっと奥に入る

太宰

結腸超えてるってぇ〜!

太宰がメスイキをする。

太宰

もうこれ取ってよ

中也

じゃあ、これつけろ

中也は太宰にバイブを見せる。

中也

ヌポッ

太宰

んあっ

中也が尿道プラグを抜き、バイブを亀頭に付け、スイッチを入れる

太宰

あああああっ

中也

トントントントンッズチュッグチュ

太宰

い、イく

太宰

ビュルルルルッ

中也

トンットンットンットンットントントン クチュクチュクチュクチ

太宰

プシュッ

中也

潮吹いたか

太宰

んっあああぁ〜

太宰

ちゅ、中也〜もっと突いて?

中也

プチン

中也はバイブを2個ほど取り出し、太宰の乳首に付け、スイッチを入れる。

太宰

乳首は感じないから意味ないのに。

1分後

太宰

取ってぇ

中也

乳首は感じねえんだろ?

太宰

今日の中也は意地悪すぎない?

中也

そうか?

太宰

もしかして、昨日、私が女性にデレデレしてたから嫉妬した?

中也

ち、違ぇ!

図星の中也だった。

中也

ジュプトントントングチュッ

太宰

そ、の反応、図星、だね?

中也

手前も嫉妬くらいするだろ

太宰

いやぁ、しないよ

太宰

(嘘だけど)

中也

へぇ?

中也は抜き、代わりに大きめのディルドを挿れた。

太宰

あっ

中也

しないならそれで十分だろ。見ててやるからイけよ

太宰

(やっば、本気で怒らせちゃった。嫌われたかな。)

太宰

ご、ごめん!嘘付いた!私も嫉妬はする!!離れないで……♡

太宰は人が変わったように泣き、懇願した。

中也

(かわい♡もう少し墜としたい♡)

中也

しないんじゃねえのか?俺、こういう嘘付かれるの苦手なんだよ

太宰

もう、嘘付かないから!許して、別れないで一緒に居て♡

中也

(堕ちたな♡かわいい♡)

中也

じゃあ、それ挿れたまま10分イかなかったら許す。

太宰

わ、わかった♡

太宰

(良かった♡)

3分経過

太宰

んっんー

中也

(敏感なのに頑張って耐えてる♡)

中也

ほら、まだ3分だ!ジュプ

中也はディルドを足で押して奥に挿れた。

6分経過

中也

(まだイってねえな。そんなに別れたくないんだな。あ゙ーー可愛すぎ♡)

太宰

あっあっ

8分経過

中也

あと2分だ

中也

頑張れ♡

太宰

ん、

太宰

っふ

10分経過

中也

10分経ったぞ!

太宰

ん、抜い、て?

中也

ヌポッ

中也は太宰に入っていたディルドを抜く

太宰

ンンッ

太宰

ゆ、許してくれる?

中也

ああ、許す。だが、次したら別れるからな?

太宰

わ、わかった

太宰

ね、早く挿れて

中也

ズポッ

一気に結腸まで入った

太宰

あああっ

太宰

プシップシュッビュルル

中也

盛大にイったな

太宰

もっと突いて

中也

言っとくがこれ、仕置でもあんだからな?数回イって終わると思うな

太宰

わかった♡

それから太宰は中也に20回ほどイかされた。

中也

太宰、もう限界だろ。

太宰

まだ!私をなんだと思ってるの?

中也

淫乱クソ野郎

太宰

ひどいなあー

トサッ 太宰は中也を押し倒し、騎乗位の状態でまた挿れた。

中也

ん、まだヤんのか

太宰

も、ちろん

太宰

んう

太宰

プシッ

中也

ビューービュッ

太宰

んんんーーー!

太宰

ビュクッビュッ

中也

そろそろ終われ

太宰

えーー

中也

足ガクガクになってんじゃねえか

太宰

ヌポッ

太宰は中也の上からどいた。

太宰

中也、私の精液と潮でびちょ濡れだよ

中也

手前も同じだろうが

太宰

雨で濡れて、次はお互いの精液と潮で濡れてる

太宰

今日はびちょ濡れになる日だね

中也

そうだな

2人は一緒に風呂に入り、寝た

中也

うおあ!!

太宰がいつの間にか中也のベッドで寝ていた

太宰

ふーよく寝た

太宰

うるさいよ低身長君

中也

誰がチビだ!!

太宰

中也

はあ?!

太宰

それよりも昨日、私、結構な醜態晒してたよねぇ

中也

あ゙あ゙?

中也

可愛かったな、あれは

太宰

森さんに記憶消してもらおう

珍しく太宰の顔が青くなっている

中也

あっ報告すんの忘れちまってた

中也

おい、太宰、電話鳴ってっぞ

太宰

中也の鳴ってるよ

太宰と中也は携帯を手に取り、確認した

太宰

げっ、国木田君だ

中也

首領!

2人は電話に出た

国木田

おい、太宰!報告はどうした。報告は!

太宰

かくかくしかじかなことがあって

国木田

なら、仕方ないな。次からは忘れるんじゃないぞ!!

太宰

はーい

中也君、報告はどうしたの?

中也

す、すみません、首領!実はかくかくしかじかなことが

わかった。次は気をつけてね

中也

すみませんでした!

2人は森と国木田に説明をした後、電話を切った。

それから2人はそれぞれの仕事場へ戻り、改めてこっぴどく怒られた。

本編は終了です!

いかがだったでしょうか!

初投稿なのでおかしいところがあるかもしれません

アドバイスやリクエストをお待ちしております!じゃんじゃんください!!

それでは、また何かの作品で〜!!

この作品はいかがでしたか?

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