テラーノベル
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kid
月明かりの差し込む甲斐田の寝室の窓辺で、甲斐田と舌を絡めあう。
甲斐田のシャツのボタンを一つずつ外し、素肌にキスを落とす。
kid
甲斐田の唇から吐息が漏れる。
舌先で甲斐田の胸の突起に触れ、優しく転がす。 もう一方も指先で円を描くように撫でる。
kid
荒い息遣いとともに甲斐田の嬌声が響く。
指先で甲斐田の脇をなぞり、下半身まで手を伸ばす。
ソコは熱を帯びて透明な液でぬめっていた。
kid
その先端を手のひらで包み込むように撫でる。
kid
俺は甲斐田のモノに口づけ、舌を滑らせる。
kid
甲斐田の声が一段と大きくなる。
ngo
俺は甲斐田に尋ねる。初めてで最後までなんてそうできることじゃない。
甲斐田は絞り出すような、懇願するような声で答える。
kid
ngo
kid
ngo
俺は甲斐田が枕元に置いていたローションを手に取り、指に絡めた。
甲斐田のソコは、指をなんなく呑み込んでいく。
kid
俺は自身を甲斐田のソコにあてがった。
コメント
2件
kihr最高🥰😍🤩💕😇 続きも楽しみにしています😊