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コメント
2件
kihr最高🥰😍🤩💕😇 続きも楽しみにしています😊
kid
月明かりの差し込む甲斐田の寝室の窓辺で、甲斐田と舌を絡めあう。
甲斐田のシャツのボタンを一つずつ外し、素肌にキスを落とす。
kid
甲斐田の唇から吐息が漏れる。
舌先で甲斐田の胸の突起に触れ、優しく転がす。 もう一方も指先で円を描くように撫でる。
kid
荒い息遣いとともに甲斐田の嬌声が響く。
指先で甲斐田の脇をなぞり、下半身まで手を伸ばす。
ソコは熱を帯びて透明な液でぬめっていた。
kid
その先端を手のひらで包み込むように撫でる。
kid
俺は甲斐田のモノに口づけ、舌を滑らせる。
kid
甲斐田の声が一段と大きくなる。
ngo
俺は甲斐田に尋ねる。初めてで最後までなんてそうできることじゃない。
甲斐田は絞り出すような、懇願するような声で答える。
kid
ngo
kid
ngo
俺は甲斐田が枕元に置いていたローションを手に取り、指に絡めた。
甲斐田のソコは、指をなんなく呑み込んでいく。
kid
俺は自身を甲斐田のソコにあてがった。