呉蘭亜夜
最高の笑顔を見せると決めた最初の方は順調だったでも壊れ始めた笑顔の仮面
突然未知の病気にかかった仲間に裏切られ嘘に縛られ想像、愛に囚われ人格なんて知らなかった徐々に、涙の仮面、偽り
もう限界だった
『優等?劣等?』笑顔の仮面と涙の仮面、偽りの交差…身も心も段々崩れ始め、家族も助けてくれないから此処に身を寄せた
一番安心でした でも一時的だった、
私が安心できる所は何処なのと私の心と対話して自問自答していた、ある日突然君と言う光が現れた私にとっては゛君 ゛が誰よりも輝いていて私には希望の光ゆわば私にまた希望を見せてくれた人だって君は誰よりも最初にいや一番に私を助けようとしてくれたでもねもう私はとっくに限界に来たわ、あなただけに伝えるいいえ君だけに伝える私は此処を去るけど君は此処に居て皆を笑顔にしてね最後に私からの応援のエールと最後のお願いだから聞いてねニコツ『最後まで゛亜夜゛は私を救おうとしてくれたね嬉しかったよ』
ありがとう゛私 ゛だけの希望の光
《亜夜のその力で誰かを救ってあげてね約束だよ》
貴方から受け取った気持ちを実現します
そして貴方から受け取った気持ちいや仮面を受け継ぎながら少しずつ直して行きます
貴方とのかけがえのない思い出だから
