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木兎

木兎光太郎

宮侑

影山

んん…

影山

あれ…俺何してたっけ…?

黒尾

Zzzz

木兎

Zzz

牛島

んぅ''

Zzz

影山

黒尾さん…?

黒尾

んっ…んん?

黒尾

ん''に…(猫のように腕伸ばし起き上がる

影山

大丈夫ですか、?

黒尾

あぁ、えっとここは

黒尾

どこ?

影山

分からないっす…

牛島

……?

牛島

なんだここは

ん''ぐ……

暗ッ…?!

木兎

Zzz

黒尾

ちょ、木兎

木兎

んぁ…?何だよ黒尾…

木兎

ぇ、暗、え?どこ

足のみ鎖で全員繋がっています

黒尾

ちょっと木兎

黒尾

そんな動くとこっちが痛いって

木兎

すまん、

コツコツコツコツ👟👟

ガチャッ🚪

角名

あれ……起きたァ?

角名

早いね。流石ってとこかな

角名

おはよぉさん侑

角名!

ちょうどよかった!これ取ってや!

角名

ごめんけど無理や

え……?

角名

はぁ……やっと、やっとだぁ…♡

角名

強いやつ閉じ込めて……

角名

グズグズにしてみたかったんよぉ…

角名

イン○タ映え間違いなしやもんなぁ、

ちょ、角名…?

影山

角名さん!こんなこと良くないですよ、

角名

飛雄くんは黙っとき?♡

角名が影山の顔の前に立ち、 カプセルを取り出した。

角名

ほらごっくん

影山

ぅあ…っ

飲むんちゃうぞ飛雄くん!

奥まで入れられた指は喉奥で カプセルを手放し、 流れていってしまった。

木兎

おい、大丈夫か?

黒尾

影山…?

牛島

(無)

しばらくすると、 影山は焦点が合わず…静かになった しかし、性器は元気な様で、 涎が口からこぼれ出ていた。

黒尾

影山…?

しっかりしぃ!飛雄くん!

角名

無理やで…それは即効性の麻痺する薬や。ちなみに媚薬成分も入っとる

角名

辛そうやなぁ飛雄くん♡

カシャッ…📱(四つん這い状態の影山を上から撮る

角名

次は…誰にしようか?

角名

君にきーめた…♡

角名は木兎に繋がれた鎖を 勢いよく引っ張った。 その衝撃で木兎は 寝そべる様な形で床に腹を付けた

木兎

ぃ''ッ…

角名

君は…メンタル弱かったやんな…?

角名

なら放置が1番やな♡

そう言えば角名は腰を掴んで 手前に来させると、 木兎のズボンを降ろし、 事前に用意しておいた ローション付きのローターを 1つ挿入した。

木兎

んぎっ…

木兎

気持ち悪ぃ''~ッ…

木兎

う''あぁ''…ッ

黒尾

木兎っ…!

牛島

(流石に何かマズイ…?)

おい角名!

そろそろやめんかいな!

角名

辞めへんよ?当たり前やん

角名

次は侑やで

や、やめいや…

こっち来んなッ!!

角名

ほらほらそんな動いてはったら…

角名

他のみんなも繋がっとるんやで?

角名

可哀想やんかぁ、なぁ?

影山

ぁ…あ……♡

木兎

ぃ''ぅ''ッ……

木兎

つ、む''つむ''ッ……

後ろを見ると、 鎖で引っ張られている 木兎と影山が居た

わ、りぃ……

角名

ほら大人しくしようや…♡

強い人達を同時監禁してグズグズに?!

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