この話は私が体験した話です
私は猫が大好きでしたおばあちゃんの家にいた猫をよく可愛がっていました
おばあちゃん
前猫が向こうの家の2階にいたよ
さくら(自分)
そうなの❗️
おばあちゃん
うん
さくら(自分)
本当❗️今から会ってくるね
おばあちゃん
来おつけてね❗️
さくら(自分)
は〜い
さくら(自分)
行ってきま〜す
おばあちゃん
行ってらっしゃい
私は猫ちゃんたちに会いに行きました
さくら(自分)
ここだよねここの2階にいるんだよね
さくら(自分)
楽しみだなぁ〜
そして私は2階に行きました。
そこには3匹の小さい猫がいました🐱
さくら(自分)
(あっあの子たちか可愛いなぁ〜)
さくら(自分)
おいで怖くないよ❗️
しく(猫)
にゃー
ミルク(猫)
にゃー
そこには怖かっている猫がいましたがしくだけが近づいて来てくれました
さくら(自分)
わー可愛い〜
さくら(自分)
飼いたいなぁ〜
私は飼いたいと思いましたが、家には1匹の猫がいたのでダメとお母さんに言われていました。
私はおばあちゃんのにはで面倒を見ようと思いました。
そして数ヶ月が経ちある日私は猫のことなど何も知らないのにおばあちゃんの家に連れて行こうとととしたら逃げてしまい
1匹の猫をなくしてしまいました。
そしてまた数ヶ月が経ちある日またある猫が風邪で亡くなってしまいました。すごく泣きました。でも私はその猫ちゃんたちの分まで生きようと決めました。
なので自分の猫を大切にしておばあちゃんの家にいる小さい猫ちゃんたちも守っていくことを決意しました。
というか話ですすみません猫好きの皆さん私のせいで2つの命をなくしてしまって本当にではまた機会があったら






