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どうも!主です!

第1話を読んでくれてありがとうございます!!

今回のこの物語は、マジで本気出しています!

それでは、どうぞ!

午前6時

日帝

ん…もう、朝か。

イタ王

不在着信

不在着信

日帝

ん?イタ王から電話か?

日帝とイタ王は、通話中です!

イタ王

日帝!おはようなんね!

日帝

あぁ。おはよう。

イタ王

日帝、今日予定あるんね?

日帝

いや、特に無い。

イタ王

なら、みんなでお出かけ行こうなんね!!

日帝

お出かけ?

イタ王

そうなんね!ソ連と、ナチと、日帝と、ioなんね!

日帝

分かった。

イタ王

なら、〇〇駅で、待ち合わせなんね!10時に!じゃあ、また後でなんね〜

日帝

あぁ。また後でな。

イタ王

通話終了

通話
04:17

日帝

10時か。まだ時間があるな。

日帝

んん~…やっぱり、頭に違和感を感じる…

日帝

まぁ、それよりも、早く支度しなければ。

午前9時半

日帝

さて、そろそろ行くか。

〇〇駅にて。

日帝

あ、イタ王達だ。

日帝

おーい!イタ王!

イタ王

日帝!

日帝

すまない。待たせたか?

ナチス

いや、全然待ってねぇよ。俺達も今さっき来たばっかりだからな。

ソ連

まさか、遅刻魔のイタ王が先に来ているとはな。

イタ王

一言余計なんね!

駅のアナウンスが流れる。 [間もなく、〇〇方面行きの電車が参ります。]

イタ王

…!この電車なんね!

電車が駅に到着する。

イタ王

みんな、乗って!

ソ連

分かった。

ナチス

日帝、俺と手繋いでおけ。はぐれないようにな。

日帝

子供扱いしないでください!先輩!!

ドアが閉まります。

イタ王

何とか座れたなんね!

ナチス

ソ連、もう少し詰めろ。日帝が押しつぶされてんぞ。

ソ連

はぁ?これでもきつい方だぞ。

ナチス

はぁ、仕方ねぇな。よし!日帝、俺の膝の上に座れ!

日帝

はぁ!?なんでですか!?

ナチス

こっちの方がスペースを取らないし、何かとメリットだろ?

日帝

先輩!子供扱いしないでください!

イタ王

今日のナチ、日帝舐めすぎなんね…

イタ王

日帝!何なら、ioの膝に座るんね!ioの方が、居心地良いんね!

ソ連

なら、俺の方が安定感あるから、俺の膝に座れ、

ナチス

はぁ!?俺の方が居心地良いぞ!?

イタ王

ナチは信じられないんね。

ナチス

なんでだよ。

ソ連

日帝!俺の膝に!

イタ王

いや、ioの膝に!

ナチス

いや、俺の膝に!!

日帝

何の争奪戦だよ。いいよ。俺は立っておく。

ナチス

えぇ!?

イタ王

日帝が立つなら、ioも立つんね!

ナチス

日帝が立つなら、俺も!

ソ連

仕方ねぇから、俺も立ってやるよ。

結果、全員立って行った。

イタ王

△街に到着なんね!

ナチス

何となく遠かったな。

日帝

結構、良い所だな。

ソ連

お前ら、あまりはしゃぐんじゃねぇぞ。←(とか言いながら、内心めっちゃワクワクしている。

イタ王

どこから行くんね!?

ソ連

よし!酒場!!

ナチス

バカかよ。ソ連。まずは猫カフェだろ?

イタ王

お昼はイタリア専門料理店に行くんね!!

日帝

やばい…みんな自由すぎんだろ…

日帝

で、結局どこに行くんだよ。

ソ連

酒場!

イタ王

イタリア専門料理店!

ナチス

猫カフェ!!

日帝

バラバラすぎる…

結果、二手に別れて行くことになり、12時ごろに、イタリア専門料理店に集合となった。

ナチス 日帝チーム

ナチス

よし、猫カフェ行こうぜ!!

日帝

あぁ。

ナチス

うおおおおおおおおお〜!!猫ー!

シャー!!

日帝

めっちゃ威嚇されてんじゃん…

ナチス

猫〜!カワイイ!!

にゃぁ~!!

日帝

うわぁ~…

ナチス

なあなぁ…せっかくだし、日帝の、猫耳も…!

日帝

はぁ?いやすぎる…

にゃ~

日帝

あっ!おい!やめろ!

猫のせいで、帽子が脱げる。

ナチス

今だ!

日帝

ちょっと!先輩!

結局、満足するまで撫でられた。

日帝、悪鬼技(まほう)使いになる。

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