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ぬし
しばらくして僕が目を開けると
りょうか
りょうか
りょうか
なんというか、生臭い?焦げ臭いような匂いが漂ってきた
りょうか
立ち上がろうとする
ズキッ
りょうか
りょうか
りょうか
立ち上がろうとする
りょうか
りょうか
りょうか
りょうか
りょうか
りょうか
ずりっずりっ
ごめんなさい!背景ありませんでした
僕が目にした光景は
りょうか
りょうか
あまりにも酷すぎて、僕は固まってしまった
しょうがないもん、
だって、だって、
人の死体があちこちに、
歩いてる人はみんな皮膚が垂れてる
みんな、目が飛び出でるんだ
りょうか
僕はもうどうしようも出来なかった
ただ怖くて、死にたくて
そんなとき助けてくれたのが
もとき、君だった
もとき
りょうか
もとき
もとき
優しい君は家の、もう家じゃないけど地下室に行ってくれたね
もとき
この時僕はみんなとバスケをしてた
もぶ
もとき
もぶ
俺が帰ると言い出すとみんなも着いてくる
もとき
もぶ
そして俺はボールをしまいにいった
そのときにみんな連れて言ってれば
もとき
スタスタ
ボールをしまう場所は地下室にある
もとき
もとき
もとき
もとき
そんなとき
ばーーーん!
もとき
もとき
俺は咄嗟にドアを閉めた
バン!
もとき
ピカっ!
突然俺を白い光が包んだ
もとき
俺は角に行き、物陰に隠れた
数分後
しばらく物音が止んだと思い隙間から外を覗いた
すると、、
そこには信じられない光景が
そこには信じられない光景が
そこら中に人が倒れてる。
歩いてる人は皮膚が照れてる
どうゆうこと
とにかく俺は必死に隠れた
怖くて、堪らなかったんだ
その時俺はある女?男?髪の長い顔が整ってる子を見つけた
なんか、俺の直感的に助けなきゃ、
初めてそんな気持ちになった
もとき
スタスタスタ
それが俺と君の初めて
その子は泣き崩れ、固まっていた
しょうがないよな、こんな景色で
足、怪我してるのかな?
ほふく前進状態だった
もとき
りょうか
過呼吸だ
もとき
ここの地下室か、逃げたのかな
もとき
りょうか
俺はこの子を姫抱きして降りてった