TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

先生は彼氏

一覧ページ

「先生は彼氏」のメインビジュアル

先生は彼氏

1 - 先生は彼氏

♥

603

2021年12月05日

シェアするシェアする
報告する

キーンコーンカーンコーン

ユンギ

じゃあ今日はここまで
ちゃんと復習するようにな

クラス: は〜い

○○

せんっ....

女子たち

せんせ〜い!!

ユンギ

はい

女子たち

お昼ご飯一緒に食べましょお!

ユンギ

えー、、っと用事あるわ

女子たち

もぉ〜

ユンギ

ごめん笑

今日も女子たちは先生の周りに集まる

生徒に大人気のミンユンギ先生

皆からしたらただの良い先生なんだろうけど

私からしたら大好きな彼氏!

○○

ユンギせんせ〜い!

ユンギ

あ、

○○

さっき用事あるって聞こえてたけど何?

ユンギ

特にない

○○

( Ꙭ )?

ユンギ

めんどくさかったんだよ

○○

あ〜笑笑

○○

じゃあ私とお昼食べちゃう?

ユンギ

当たり前じゃん

○○

んふっ!おっp

ユンギ

コソコソ(おっぱ呼びはここじゃだめ

○○

はっ!ごめんなさい!

ユンギ

人いたらどうすんだよ

○○

へへ!笑

お昼

空き教室

ユンギ

ねーやばい

○○

??

ユンギ

お昼忘れた、、ww

○○

ねぇ!!笑

ユンギ

たすけて、、。-_-。

砂糖すぎる

○○

売店行ってきなよ

ユンギ

女子たちに用事あるって言ったから、

○○

女子だいたい屋上いるからばれないよ

○○

ささっと買って来て?

ユンギ

、、

売店に行った

後ろ姿がかわい、、

ガラッ

ユンギ

はぁ、っはぁ、

○○

え、

ユンギ

女子たち売店の前に居るじゃん!

○○

あ、ほんと?

ユンギ

一緒に食べようってしつこすぎるんだけど、、だから走って逃げた、、

○○

しょうがないよ
おっぱはかっこいいんだもん

ユンギ

まぁ

○○

認めるんかい

○○

まぁ食べましょっ

ユンギ

うん ⌯' '⌯

○○

おっぱ、あーん

ユンギ

あー

ユンギ

( '༥' )モグモグ

ユンギ

おいし、、

○○

朝から作ってきたの

ユンギ

偉いね

○○

ふふっ笑

ユンギ

あ、俺のはあげないからな

○○

売店美味しくないしぃ

ユンギ

それは言えてる

○○

なんなの、笑

○○

ごちそうさまっ

ユンギ

もう食べた?

○○

うん、おっぱ遅いね

ユンギ

( ・᷅-・᷄ )

ピーンポーンパーンポーン

放送: 先生方は至急職員室にお集まりください

ユンギ

、、は

○○

え、おっぱ!行かないとじゃん、、
やだぁ

ユンギ

やべ、めっちゃめんどくさい

○○

行かないで

ユンギ

行かないと校長にしばかれる

ユンギ

俺も行きたくない

○○

ぎゅーだけ!

ぎゅー

○○

おっぱってほんと落ち着く、大好き

ユンギ

、、ん(。-_-。)

ユンギ

俺、、行くよ

○○

んぅ、、すぐ戻ってきてね?

ユンギ

うん

○○

.......ぽっぽは?

チュッ

ユンギ

あとで

○○

うんっ、!

バタンッ(🚪

○○

ひゃーもう好き大好き

あとあと思い出して恥ずかしくなる

きっと今耳まで真っ赤なはず

こんな姿おっぱに見られたら死んでもいいぐらい恥ずかしい!

早く戻ってこないかなぁ

5分後

ガラッ

ユンギ

あーもうなんだよだるい

○○

、、!おかえり

ユンギ

○○ぎゅーして

○○

ふぇっ、?

今日甘すぎんか

ユンギ

もうやだ

ユンギ

早く

○○

うん、!

ぎゅっ

○○

な、何かあった?

ユンギ

いやぁ、、(。-_-。)

ユンギ

死ぬほどどうでもいい話を5分間もされてさ

ユンギ

その5分マジで返せ
○○に使いたかった

○○

なに言ってんの!\\\

ユンギ

嬉しいんだろ

○○

そりゃぁ、、笑

ユンギ

5分取り返すぐらいいちゃいちゃしたい

今日素直すぎんか

○○

おっぱが好きなようにして、

ユンギ

○○壊すかもだからやめとく

○○

へっ、、、(⑉• •⑉)

ユンギ

え、なに

○○

い、ぃ、いや、

ユンギ

変なこと考えたな

○○

なっ、ん、、、

ユンギ

ほんと分かりやすいよな
顔赤すぎるし

○○

やめてよ、、っ(//_//)

思わずユンギの胸に顔を埋めた

ユンギ

、、かわい

○○

聞こえてるってばぁ!

○○

私壊れちゃう!そろそろやめてっ!

ユンギ

ごめんって笑

○○

あ、、

ユンギ

ん?

○○

あとお昼20分しかない

ユンギ

結構あるじゃん

○○

おっぱといること考えたら足りないよ

ユンギ

あー笑

○○

なにするっ?

ユンギ

キスして

○○

おっぱからでしょ?

ユンギ

○○からに決まってんじゃん

○○

恥ずかしい、、

ユンギ

俺目つぶっとくから

ユンギは両手で目を隠した

○○

、、もうっ

ちょっとだけ背伸びをした

両手をユンギの両肩に乗せて顔を近づけた

○○

ん、っ、、:( >_< ):プルプル

背が、、高い、!

ユンギ

え、、、震えてね、、?

ユンギは目を隠すのをやめた

○○

んー、、!

○○

おっぱ背高いじゃんかぁ!

ユンギ

ごめんw

ユンギ

んー、、じゃあこっち来て

○○

膝、?

ユンギ

椅子に座ってやり直し

○○

重いかもだよ、

ユンギ

早く

腕を引っ張られてユンギの膝の上に

○○

わぁ、

ユンギ

もっかいやってみて、目隠すから

○○

う、うん

○○

、、っ、

チュッ

ガシッ

○○

んんっ!

キスしている途中でユンギから後頭部を押さえられた

これが大人なキス、、!?

○○

はぁっ、ん、っ、はぁ

ユンギ

っは、、ごめん
いきなりだった?笑

○○

こんなの初めてだもん、、笑

ユンギは頭を撫でてくれた

○○

んふふ(*ˊᵕˋ*)

○○

ユンギ先生大好きぃ!

ユンギ

は、あんまり大声で言ったら廊下に聞こえるだろ

○○

はっ ( º_º )

キーンコーンカーンコーン

○○

うわっ、終わっちゃった

ユンギ

あーだる、午後も授業しないとだった

○○

頑張るね、、笑

ユンギ

じゃあな、

○○

うん!

ユンギ

(。-_-。)

帰り SHR中

ユンギ

そういえばい言いたいことがあって

ユンギ

来月からテストだろ

ユンギ

だから前のテストの時赤点だったやつは今日から残って先生と授業な

わ、私じゃん!

ユンギ

てことでな
部活あるやつは行けよ

クラス: は〜い

○○

....(--;)

空き教室

ガラッ )🚪

○○

あれ?おっぱだけじゃん

ユンギ

ユンギ

この学年で赤点なの○○ぐらいだぞ

○○

えぇ!?

○○

みんなそんなに点数いいの、、

ユンギ

○○さんとは違うからなぁ

○○

む、、( ・᷅-・᷄ )

ユンギ

じゃあ先生と2人で勉強するか

○○

やったぁ!むしろラッキーじゃん

ユンギ

甘く見んなよ

○○

、、、え

30分後

○○

んぅっ、、もう分かんなぃい

ユンギ

ここさっきも言ったじゃん
この公式に当てはめてみて

○○

うぅ、、(´•_•̥`)

○○

こうして、、こぉ?

ユンギ

そう

ユンギ

まだやるぞ
これは?

○○

うわぁん.˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚.

1時間後

ユンギ

今日はここまでにしとく?

○○

当たり前っ!
もう疲れたぁぁ

ユンギ

お疲れ笑

○○

おっぱ、ぎゅー、、

ぎゅっ

○○

んふふ、やっぱ好き( ´͈ `͈ )

ユンギ

俺も、、

ユンギ

がんばったね

○○

うん!じゃあ帰るねっ

ユンギ

俺ももう帰れるよ

○○

あ、ほんと!じゃあおっぱの車の前で待っとくね

ユンギ

おっけ

ユンギ

おまたせ

○○

早くっ

ユンギ

はいはい

○○

お願いしま〜すっ

ユンギの車に乗った

○○

私の家まで連れて行ってくれるの?

ユンギ

え〜どうしよっかな

ユンギ

俺ん家来る?

○○

えっ!いいの?!

ユンギ

明日土曜だし、できるんなら泊まってけば

○○

やったぁ!

ユンギの家

○○

おじゃまします!

ユンギ

どーぞ

○○

綺麗、

ユンギ

だろ

ユンギ

親に言った?

○○

友達の家泊まるって言った笑

ユンギ

おっけ

ユンギ

とりま、、なにする

○○

お風呂入りたい

ユンギ

まだ6時だけど

○○

いーの

○○

着替え、、

ユンギ

俺の貸す

○○

やった!

ユンギ

これでいい、?

○○

パーカーだ、ありがとう(*ˊᵕˋ*)

ユンギ

、、(//_//)

○○

すっきりしたぁ

○○

あれ?おっぱ?いないの?

部屋中見渡してもいない

○○

おっぱ、、どこ行ったの、、

○○

おっぱ、、

ガチャッ)🚪

ユンギ

あ、え、もう出た?

○○

おっぱっ!

ぎゅっ

ユンギ

ちょ、\\

○○

どこ行ってたのっ!

ユンギ

コンビニ

○○

おっぱ消えちゃったのかと思ってびっくりしたぁ、、

ユンギ

ごめん笑

○○

おっぱはお風呂入らないの?

ユンギ

入るけど、ご飯何がいい?

○○

おっぱ!

ユンギ

俺も○○食べたいって思ってた

○○

やめて笑

○○

えーと、私が作ってあげよっか?

ユンギ

まじ?○○の料理初めて食べるんだけど

○○

確かに

○○

早くお風呂入ってきてね

ユンギ

うん

20分後

○○

たまごったまごっ

ギュッ

○○

んっ

後ろからバックハグをされた

○○

おっぱ?

ユンギ

ただいま

○○

おかえりっ

ユンギ

オムライス?⌯' '⌯

○○

そうそう、おっぱ好きそうじゃん

ユンギ

ありがと

○○

ソファーで待ってて、すぐ出来るから

ユンギ

やだ

○○

だめ

ユンギ

なんで

○○

危ないもんっ

ユンギ

ちょっとだけ

○○

だめなもんはだめなの ・̆ ・̆

ユンギ

けち

○○

はっ!? `^´

ユンギの方に振り返った瞬間

チュッ

○○

、、んっ

ユンギ

めっちゃ可愛いんだけど

ユンギ

ほんとに高校生?

○○

うん、、\\

ユンギ

自惚れんな

ユンギ

卵焦げてるぞ

○○

あっ!

急いで卵をひっくり返してオムライスの形を作った

○○

もう!おっぱのせいじゃん

ユンギ

は、笑

○○

てか自惚れんなって酷いし!
おっぱ嫌い

○○

( ˘̀^˘́ )

ユンギ

あーあーごめんって笑

○○

許さないよーだ

ユンギ

俺は○○の事好きなのに

○○

こういう時だけ言うのなんなのっ

ユンギ

喜ぶと思ったんだけど

ユンギ

もう言わないからな

○○

んんん ・᷅-・᷄

○○

てか出来たよ

ユンギ

おいしそ

○○

食べよっか!

○○

おいしっ

ユンギ

やるじゃん

○○

ふふん

ごちそうさまでした

色んなことを終わらして寝ることになった

○○

おっぱのベットってどこにあるのっ?

ユンギ

こっち

○○

あ、あった

○○

ベット1個じゃん

ユンギ

さすがに一人暮らしで2個も使わねぇよ

○○

じゃあ1個のベットで2人寝るのっ?

ユンギ

○○

おっぱ寝相悪そうだから心配、

ユンギ

こっちのセリフな

ユンギ

ほら、来て

ギュッ

ベットの上で向かい合わせに座ってハグをした

○○

幸せ、、

ユンギ

結構体小さいな

ぎゅぅぅ

○○

んん、ハグきつい...

ユンギ

かわい

○○

へへ

○○

あれ?明日土曜日だけど先生は学校行くもんじゃないの?

ユンギ

風邪だって言って休む

○○

えぇっ!?だめだよっ!

ユンギ

大丈夫

○○

行かなきゃ、

チュッ

ユンギ

その口塞いでほしい?

○○

ん、、、やだ

ドサッ

押し倒された

○○

んっ....

ユンギ

その顔なに、

ユンギ

俺にしか見せないよな?

○○

、、\\

○○

するの、、?

ユンギ

しないとでも?

○○

初めて、だから、

ユンギ

初めては先生がいいだろ?

○○

せんせ、、がいい、

ユンギ

我慢できないかも、

○○

うん、、

○○

ん〜っ

○○

なんか眠、、っ

ユンギ

起きた?

○○

あ、おっぱ

ギュッ

ユンギ

腰、、大丈夫?

○○

おっぱが優しくしてくれたから全然痛くない、笑

ユンギ

良かった

○○

まだ眠たぁい、

ユンギ

昼まで寝る?

○○

不規則なの嫌

ユンギ

ふ、笑

ユンギ

起きろ

○○

おっぱのベットいい匂いする〜

○○

おっぱの家住もうかな

ユンギ

俺は歓迎するけど

○○

やっぱ嘘〜

ユンギ

○○

私が高校卒業したら一緒に住も?

ユンギ

、、うん\\

○○

あと半年だぁっ!
おっぱと住めるようになるの!

○○

楽しみ

ユンギ

まだ先だぞ

ユンギ

その前にもっと勉強頑張れよ

○○

わかってます!

○○

おっぱ、朝ご飯食べよ

ユンギ

うん

○○

抱っこしてっ

ユンギ

自分で歩け

○○

ん〜、🥺

ユンギ

あーもう

ひょいっ

○○

えへ

ユンギ

朝ご飯よろしく

○○

んーわかったっ

○○

大好きだよ

ユンギ

うん、、愛してる

○○

(//_//)

end

loading

この作品はいかがでしたか?

603

コメント

6

ユーザー
ユーザー

ユ、ユンギが甘々だ〜❣️ 現実でもこのぐらい甘々でもいいのにな~❣️

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚