テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ごーや
456
コメント
1件
めちゃくちゃ好きです…!
jp視点
何年前も昔、
俺は親友が居た。
親友と言っても俺にとって,特別な関係,
だった
yu
jp
yu
jp
yu
jp
yu
jp
不思議な気持ちを持つ様になってきだしたのはいつからだろうか、
そして、ゆあんくんは最近おかしい、
他の人に対してyu~とかjp~とか言ってる。
yuは一体大丈夫なのだろうか、
そう思う日々が度々増えていった
駆け寄った…ッ…
でもッ、
遅かったみたい…
学校から帰る時の事が一番違和感を覚えた。
jp
yu
泣いて俺の名前を出して居たのが今だに覚えている。
jp
jp
yu
yu
そう言いながら抱き着いて来た。
…
でも、変な感情は取れなかった。
jp
考えてる間にyuは居なくなっていた。
気付いた頃にはyuはどっかに行っていた
jp
jp
ドォン
jp
jp
必死に向った
なぜかって、?
yu君の声がしたから…
起きた頃、
俺はショックで倒れて居たらしい。
yuが居なくなったら俺まで天国に行こうとしちゃったけど、
回答が薄っすらyu君の中から見えた。
死ぬなって
ひたすら泣いてばっかだった
喋ってると思ったけど涙の量が酷すぎて聴こえなかった。
俺って本当に最低な奴だな…
でも、
体で示した。
大好きだよッ!て…
ハグをした。
yuのどこを触ろうと関係無い、
最期は俺が良いって思った
でもそれは悪夢の様だった、
yuが嫌かの様に言って来たのが視えてしまったんだ
jp嫌い
jp
jp
こんな事になるなら お前は俺に関わって来なければ良かったじゃん゙、
、
そう言った後、彼は息絶えた。
許せ無いと言う気持ちと同時に怒り、 悲しみ、残酷さを味わった。
だから悲しみを捨てた。
怒りが勝ってしまったんだ。
この後どう響くかは知らずにね