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こんにちはこんばんは おはようございます 海鈴です。 あと3話(今回も含めて)くらいで 最終回です! それでは 第7話 ずっと会いたかった inkBLの世界へ いってらっしゃい
注意! 地雷さんゆーたーん キャラ崩壊するかも
sy
sy
どれだけ時間が経ったのか 俺が目を覚ますと
目の前には涙で目を腫らした fuさんがいた
fu
sy
か細い声で俺が返事をすると
fuさんの目の辺りから ぶわっ..と涙が溢れてきた
fu
fu
sy
自分の身体をよく見ると
所々に包帯が巻かれ 羽も少しかけていた
fu
sy
sy
sy
fu
sy
fu
sy
fu
fu
sy
sy
こんなとこ..rmさんに 見られたら
俺たち叱られる だろうn..
ガラガラッ
rm
rm
sy
sy
rm
rm
rm
fu
rm
rm
fu
fu
rm
fu
rm
sy
..背筋がゾッとする
個人的に怒ったら 一番怖そうだからなぁ ..rmさん
rm
rm
sy
rm
rm
sy
..やっぱり心配性なんだな
sy
rm
rm
kzが呼んでたよ
sy
ガラッ
sy
kz
kz
sy
kz
sy
少し心配ではあるな
まだ、少しだけ.. 甘い香りがする
sy
kz
sy
sy
kz
sy
kz
今..話したいこと
sy
sy
kz
kz
sy
kz
kz
sy
父子家庭..だったのか
kz
kz
kz母
kz母
kz母
大好きよ
ツーツー
幼少期kz
俺は2歳ながら その言葉を噛み締めた
母さんの言う通り 強く生きようと思った
..でも、 その日から約3年後
父さんが壊れた
kz父
kz父
幼少期kz
父は母からの蜜が無くなってから ちょくちょく俺の蜜を飲んでいた
小学校に入学する頃には ちょくちょく所ではない
毎日..毎日、 蜜をあげた
幼少期kz
これも父さんのため
そう思っていた矢先
俺の花は枯れかけた
幼少期kz
kz父
幼少期kz
kz父
父の真剣そうな顔をみて 流石にやめてくれると思っていた
だって蜜を吸われすぎたら 死んでしまうから
..でも
その望みは叶わなかった
kz父
kz父
甘蜜花♡
幼少期kz
kz父
幼少期kz
幼少期kz
kz父
父はもう..俺を俺として見てなかった ただ、甘蜜花として
毎日のように蜜を啜られる
地獄のような..、生活
でも..いつか 戻ってきてくれるって
あの時の父さんが
幼少期kz
kz父
kz父
幼少期kz
母さんが死んでから 1ヶ月後くらいに
二人で行った水族館。
そこで俺は出会った
赤髪の男の子
幼少期kz
僕と同じだっ
幼少期kz
赤髪の男の子
赤髪の男の子
幼少期kz
幼少期kz
<sy〜 行くわよ〜
赤髪の男の子
幼少期kz
お母さん..、
幼少期kz
でも..ここで会えたのは 運命、、なのかな?
幼少期kz
赤髪の男の子
幼少期kz
幼少期kz
赤髪の男の子
赤髪の男の子
幼少期kz
kz父
kz父
幼少期kz
kz父
kz父
幼少期kz
kz
kz
kz
kz
kz
君に会えたんだ
sy
やっぱり.. あの白髪の子は
kz
kz
kz
kz
sy
sy
kz
kz
君に.. 会いたかった
sy
kz
kz
kz
kz
kz
kz
kz
kz
シャッ (カーテンを開ける
sy
kz
kz
sy
sy
sy
kz
sy
sy
sy
sy
大好きだって
sy
しまった..流石に 語り(?)過ぎた
sy
kz
sy
kzさん..泣いて、
kz
kz
sy
kz
kz
sy
sy
sy
sy
会いたかった
数分後
kz
sy
sy
kz
kz
sy
早く離れた方がいいな 暴走までは行かなくても
kzさんが危険だ
kz
sy
kz
kz
sy
sy
kz
sy
ギシッ..♡
sy
sy
kz
kz
sy
sy
俺は目の前に咲く花に.. いや、 kzさんに
ゆっくりとキスを落とした
いかがだったでしょうか この終わりた方で続きないのか よって思った人もいると思います 大丈夫です!(?) 次回はこの続き ガチガチのR18です。 苦手だけど頑張って書きます! それではまた次回で お会いしましょう バイバイ
※今回も挿絵入れられませんでした すみません
灰色の世界で君の色を知る
#ご本人様には関係ありません