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生まれ変わったら女の子だった。自己紹介

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生まれ変わったら女の子だった。自己紹介

4 - 第3話ショッピングに行き…

♥

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2024年11月10日

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いちごあめ

第3話!

聖夜

「行ってきま〜す」

聖夜の母親

「はい。行ってらっしゃい」

のの

「行って来ます」

のの の母親

「行ってらっしゃい!」

のの

「待ち合わせ場所はここかな」

聖夜

「…」

のの

「あっ!お待たせ!」

聖夜

「大丈夫、今来たとこ」

のの

「じゃあ行こっか」

聖夜

「うん」

のの

心の声(そういえば聖夜、俺が死んでからなんか元気ねぇよな…)

聖夜

「ショッピングって言ってもどこ行くよ?」

のの

「…えっ、あー、どこ行くかなー…」

のの

「と、とりあえず!どっか行こ!」

聖夜

「…」

のの

心の声(そういえば…なんか昔を思い出すなー…)

聖夜

「お前さ、生まれ変わったり異世界転生ってホントにあると思うか??」

零(れい)

「まぁ、あるんじゃね?」

聖夜

「ふーん…」

聖夜

心の声(反応薄っw)

零(れい)

「逆にお前はあると思ってんのか?」

聖夜

「いや、別に思ってないけど」

零(れい)

「自分は思ってねーのになんで人に聞くんだよ」

聖夜

「知らねーよww」

のの

心の声(そんなこともあったなー…)

聖夜

「……着いたぞ」

のの

「あっ!もう着いたのか!」

聖夜

「そういやゲーセン久しく行ってねーな」

のの

「そうだねー」

聖夜

「とりま、2000円使うか!」

のの

「じゃあ私3000円!」

聖夜

「はぁ?じゃあ俺4000円!」

のの

「えー!じゃあ私5000円!」

聖夜

「もういいよw、とりま2人とも3000円使うか!」

のの

「そだねw」

聖夜

「ヤベ、母ちゃんからLINE…」

聖夜

「俺そろそろ帰るわ!じゃあな!」

のの

「あ、うん!またね!」

のの

「私も帰ろっかな」

のの

「ただいまー」

のの の母親

「おかえり、ご飯できてるわよ」

のの

「は〜い」

その後寝るだけになったののは…

のの

おやすみ〜

そのまま寝た

のの

スピー(。-ω-)zzz. . .

ゆうちゃん

「のの、起きて」

(※ゆうちゃんは
隣のクラスに
転校して来た
女の子)

のの

(。゚ω゚) ハッ!

のの

「おはよぉ〜」

ゆうちゃん

「おはよ」

のの

「もう帰る時間?」

ゆうちゃん

「そだよ」

のの

「早いなー」

のの

「ん?あ、聖夜くんからLINEだ」

ゆうちゃん

「聖夜ってあの聖夜?」

のの

「うんそうだよ〜」

ゆうちゃん

「仲良いの?」

のの

「うん!一昨日ショッピング一緒に行くくらいには」

ゆうちゃん

「へ〜」

ゆうちゃん

「まぁいいや。帰ろ」

のの

「あ、うん!」

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