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℃る
Mr.コンプレス×荼毘 の事を迫荼と略しています 迫はMr.コンプレスの苗字です
Mr.コンプレス
荼毘
第一話 同行任務
集合場所についた。後は彼奴が来るのを待つだけ。(今日の任務は…彼奴と一緒か。)荼毘は心の中で呟く。機嫌が悪そうに壁にもたれかかっている。
荼毘
思わず声に出してしまうほどだった。彼奴はどこで油を売ってるんだか。
その時 Mr.コンプレスが遅れてやって来た。
荼毘
Mr.コンプレス
荼毘
Mr.コンプレス
荼毘は機嫌が悪そうに歩く。荼毘の隣に歩くコンプレスは足取りが軽かった。
Mr.コンプレス
荼毘は歩く足を止めず振り替えなかった。
荼毘
コンプレスの言葉等無視して任務に取り掛かる。
少し不安そうな表現をしつつもコンプレスも任務に取り掛かる。
数時間後 任務を終えた二人。 コンプレスは荼毘と仲を深める為荼毘をカフェへと誘った。荼毘は少し嫌そうだったがしばしば受け入れた。そして今、2人並んでカフェに向かっている。
Mr.コンプレス
荼毘
Mr.コンプレス
荼毘
二人は会話を弾みながらカフェへ向かっていた。
扉が開く音と共に二人が来店した。
二人は飲み物だけ注文し向き合える席に座った。
荼毘はコーヒーに苦味を抑えるため砂糖を入れて飲み始める。
Mr.コンプレス
からかうように笑う
荼毘は無視して飲み進めていた手を止めてコンプレスに話しかけた
荼毘
Mr.コンプレス
Mr.コンプレス
荼毘
時間はあっという間に過ぎていった。
二人は外に出た。お互い仲を大分深められたらしい、特に荼毘は。
荼毘
Mr.コンプレス
荼毘
Mr.コンプレス
荼毘
Mr.コンプレス
二人は背を向けお互いの住処に帰って行った。