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コメント
3件
か わ い い ^^ え、あの本当に可愛い過ぎて滅なのですが。可愛い過ぎるのですが。何なんですか可愛いですねコラ!?!?(?) お酒飲むと少し滑舌回らなくなるの好きなのですが、可愛い、沢山お酒飲ませたいなぁ本当!!!罪な男ですね!!本当に!もう、可愛い!!!!!!🫵🏻 キャラ設定ありがとうございます🙇🏻♀️完了しました🙆🏻♀️
彼岸花の花言葉↬ 「情熱」「独立」「再会」「悲しい思い出」 など
名前:鹿乃(かの) 草花:彼岸花 性別:男性 年齢:28歳 身長:181cm 容姿:整った顔立ちで少し中性的。灰色の優しげな瞳に肩まで伸ばされた薄茶色のストレートヘア。顔立ちも相まってか、女性に見間違えることもある。(声は高めだが男性的な声をしている) 一人称:私 二人称:貴方 呼称:(呼び)[名前]さん、[名前](身内やとても親しい人) (呼ば)鹿乃、鹿乃さん、鹿乃くん など 性格:物腰柔らかで紳士的な男性。見た目から女性と見間違えられることもあるが、本人は大して気にしていない様子。基本誰にも優しいが、裏切りだけは許さない。 爽やかに毒づくことがあるが、それはいわゆる信頼の証。身内や自身が信頼した相手にはとことん甘く、一度懐に入るとめちゃくちゃ甘やかしてくる。しかし、たまに甘やかされることを望むことが……あるかもしれなくもない。 普段は大抵いつもニコニコしているので、初対面の人からは温和な印象を感じられがち。別に間違いではないが。 好き:茶道、静かな場所、陽だまり 嫌い:うるさい場所・人、犬(何故かよく吠えられるという) 得意:茶を淹れること、着物の着付け、武道 苦手:全力疾走 武器:薙刀 能力名:仙狐堵列(せんことれつ) 能力詳細:仙術を扱うことができる狐(仙狐)を召喚する能力。召喚された仙狐は列になって敵を攻撃する。 能力代償:能力を扱う度に鹿乃の魂は仙術に共鳴する。上手く使えば寿命を伸ばすような力もあり強力だが、使いすぎるとかえって体力を削ることになり、魂自体を削ってしまう可能性もある。 過去:ある辺境の村に生まれた。そこではある神を祀っており、人々はその神から恩恵を受けることで生活してきたという。伝説に記されていた「神の子」の特徴とそっくりだった鹿乃は、そこで神の依代として神格視されてきた。村人達から毎日様々なものを捧げられ、豊かな暮らしをしてきたが、鹿乃を利用して一儲けしようと考えた親戚の男によって父親は殺され、母親は村を追い出された。それからというもの、鹿乃はその親戚の男の「道具」として利用され続けた。そのせいで鹿乃は大分精神をすり減らしていたが、ある年の冬、村で大規模な火災が起きる。当時鹿乃はまだ17だったが、村から逃げ出してしばらくはその身ひとつで生きていた。 その他:洋服で生活するのには慣れていないようで、常に着物を着ている。村が辺境の地で、他の地域と比べると文明的に少し遅れていたため。 可能性は限りなく低いが、村の者が来た時のために常に狐面を持ち歩いている。 たまに他人の反応を見て楽しむことがある罪な男。 酒は嫌いではないが、あまり飲めないのでそもそも飲むことが少ない。酔うと舌っ足らずになったりわがままになったりする。 サンプルボイス:「……おや? 珍しい。こんなところにお客様ですか? 初めまして。私は鹿乃。ただの旅人ですよ」 「何故着物ばかり着ているのか、と……? 私にとってはこちらの方が生活しやすいのです。洋服は、なんとなく肌に合わない気がして。ふふ、似合っていますか? それはよかったです」 「ここは……とても暖かいですよ。私、暖かいところは好きです。特に陽だまりなんかが。体が温まっていく感覚が好きで」 「今日は月が綺麗ですね。……ん? ふふっ、どうされたのですか? 何かありましたか?」 (飲酒)「うるひゃいですね……。わたしはこれがいいんです! それともなんですか、わたしのやり方に文句があるんですか? ……ふふん、それなら結構。それじゃあわたしは寝ます」 (↑の次の日)「……恥ずかしいところをお見せしました。頼むので忘れてください」
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