唯璃
良かったら見てください( ˊᵕˋ*)
イレイザーヘッド
エンジェミア、来てくれてありがとうございます
唯璃
いいえー、
イレイザーヘッド
今回はですね、
イレイザーヘッド
1つお願いがありまして、
唯璃
お願い、?
イレイザーヘッド
この間1-A組ぅヴィランれ連合やられたんですよ
唯璃
知ってます
イレイザーヘッド
それでですね、
イレイザーヘッド
エンジェミア、
イレイザーヘッド
いや、
イレイザーヘッド
唯璃さんには
イレイザーヘッド
1-A組の副教師になって欲しいのです。
唯璃
、。
唯璃
ええぇぇ!?
唯璃
な、なぜ私なのですか?
唯璃
もっと強いひとならいるでしょう?
イレイザーヘッド
はい、
イレイザーヘッド
それについては
イレイザーヘッド
確かエンジェミアは15歳でしたよね
イレイザーヘッド
同い年プロヒーローのことを見て、少しでも成長してくれれば、と思っております
唯璃
、、、、
唯璃
少しだけ抜けてもいいですか?
イレイザーヘッド
構いません
唯璃
ありがとうございます
唯璃
啓吾、
唯璃
どうしよ、
ホークス 鷹見啓吾
うーん、
ホークス 鷹見啓吾
唯璃はどう思うの?
唯璃
私?私は、
唯璃
強くてたくましいヒーローになって欲しいから
唯璃
別に引き受けてもいいんだけど、
唯璃
そしたら、サイドキックの仕事が出来なくなる、
ホークス 鷹見啓吾
うーん、
ホークス 鷹見啓吾
まぁ、自分で決めなさい笑
唯璃
うん、
唯璃
戻りました
イレイザーヘッド
はい、お返事を聞かせてもらっても?
唯璃
はい、
唯璃
私は、、、
唯璃
_____。






